盛岡駅ナカで味わうじゃじゃ麺!
じゃじゃ麺 白龍 フェザン店の特徴
盛岡駅ビル・フェザンで味わえる、じゃじゃ麺発祥の有名店です。
特製味噌と生姜が絡む、ちょっと柔らかい麺が特徴です。
じゃじゃ麺の食べ方を親切に教えてくれるスタッフが魅力的です。
日曜日の夕方に来店したところ、5人ほどの行列があり並ぶ。待つ間にじゃじゃ麺の(中)とちいたんたんを注文。15分ほど待って着席し、さらに15分ほど待つ。運ばれてみると(中)でも結構な量。注意書きのとおりよく混ぜて食べると、口の中で肉味噌の味わいが広がる。味にそれほどインパクトがないため他の味も試してみたくなり、酢→ラー油→醤油を入れてみる。辛いラー油が刺激的で好きな味。ひと口残して生卵を入れ、ちいたんたんをお願いする。この卵スープが一番美味しかった。「3回目食べるとクセになる」らしいので、次回はまた別な味を試したいです。
盛岡駅ナカにある。通路との敷居は無いので店内の混雑具合はすぐに把握できる。じゃじゃ麺はサイズが複数あるが、大体の量については情報は特段無い。小でもかなりの量はあるため、初訪問の場合は店員さんに確認するのが賢明。
じゃじゃ麺好きなので、岩手に行ったついでで初訪問しました。名店とのことで待ち時間も30分ほど並んで期待したのですが、美味しいけど、このあたりのエリアの他のじゃじゃ麺に比べて特別美味しいかと聞かれると難しいという感じでした。空いててすぐ入れれば個人的にはいつも食べたいくらいの味とボリュームです。
駅ビル「フェザン」にある、じゃじゃ麺「白龍」の支店です。お昼時は地元の方、観光・ビジネスで盛岡に来られた方で並びができます。カウンターには茹で時間13分ほどかかりますと説明がありますが、並んでいる間に注文を取ってくれて、席に案内されるとほどなく出てきます。注文は、麺の量(小、中、大、特大)と「ちーたんたん」の有無でOKです。「大」で300グラムあるとのことですが、おそらく茹で上げの重さで、スーパーで売ってる3玉入りうどんの1.5玉くらいの量です。やわらかく茹でられたうどんのような麺に、具と言えるものはきゅうりとキャラメルのような形の紅ショウガだけ、あとは、おろし生姜が添えられ味噌が載ってます。味噌をよく絡めて、不足があれば、卓上の味噌、醤油、塩、ラー油、酢などで調整します。「ちーたんたん」用の生卵はテーブル上に置いてあるので、自分で割り入れて溶いてから店員さんに「お願いします」と言うだけです。麺は一口残してでも、全部食べてからでもお好みで。何も言わないと結構多めに注いでくれるので「少な目で」お願いするのがいいかもしれません。代金はレジで後払いです。
盛岡のソウルフード『じゃじゃ麺』発祥のお店『白龍 』さんの支店『フェザン店』さんに伺いました。地元民なので普段はお持ち帰りして自宅で食べることもが多いのですがこの日は遠方から友人が来ており久々に店内で頂きました。週末の午後1時30分頃に到着し、5組ほどの行列。店員さんが注文を取りに来てくれたことから『じゃじゃ麺(小)』(税込630円)と『ちいたんたん』(税込50円)を注文。ここで『じゃじゃ麺』について若干の説明を!『じゃじゃ麺』とは茹でたての温かいうどん(コシがない柔らか麺)に肉味噌を絡めて食べるもので中華料理の『ジャージャー麺』とは異なります。ラー油、ニンニク、酢等でカスタマイズして自分好みのお味で頂きます。『ちいたんたん』は食後の皿に卓上にある生卵を割り入れ、かき混ぜた後、店員さんに『ちいたんお願いします』と伝え、うどんの茹で汁\u0026肉味噌を加えて頂く卵スープとなります(注文時に必ず両方、オーダーすることをお勧めします)。フェザン店は駅利用客が多いことから回転率が勝負であり、接客に一切の無駄が無く15分ほどならび着席すると5分ほどで料理が到着。そのまま食べると、塩味が強く感じられるため、調味料等を使い自分好みに仕上げます。ニンニクを入れる人が多いのですが自分のマストアイテムは“酢”。これ入れることにより味がまろやかになります。やはりお店は格別です。『ちいたん』もコショー\u0026ラー油を加えて満喫しました。ちなみに普通盛りでもかなりボリューミーなので、他にも盛岡グルメを楽しみたい方は小盛りサイズをお勧めします。
盛岡駅ビル・フェザン(FES''AN)にある白龍。満洲で見たのを郷土盛岡に帰り作ったてされるじゃじゃ麺。まさに元祖。辛味噌や生姜などをよくからめ、平打ち麺と混ぜて食べる。味の好みは自分でカスタマイズ可能。一口麺を残したら生卵をいれてかき混ぜる。それをちーたんたんというスープをたしてもらい飲み。盛岡に来たら是非食べてみてください!
初めて食べましたが、好みは分かれるかと。なんと表現していいのか、途中で味変しないと食べるのがきついです。私は普通盛りでもお腹いっぱいになりましたが隣の方は倍の特盛りを頼んでいました。カウンター席も多くビジネス客もたくさんいました。観光客向けなのかと思います。最後の生卵にゆで汁をいれるのは卵スープみたいになります。個人的にはリピーターにはならないかと思います。一度はトライするのはいいと思います。
開店一番乗りで利用。「茹でるのに13分かかる」元祖じゃじゃ麺を頂く。食べ方はメニューに記載があり、混ぜて、酢、ニンニクを入れて頂くも、一番味を主張してるのは生姜。暖かい麺にきゅうりと生姜、肉味噌でぐるぐる🌀。最後に一口残して卵を落として、スタッフに渡すとスープを入れてくれる(ちいたん)サービスもある。平日に行列ができるほどなので、味に対して口が期待し過ぎで……う~ん、って感じ。量は普通の人は「小」で十分。「中」だと飽きるかな、もてあます。お値段は安いです。スタッフのお母さんたちのひとなつっこい接客はいいが、☆4つはつけられないかな。
盛岡駅内にあるじゃじゃ麺のお店です。こちらの本店が盛岡じゃじゃ麺の発祥のお店らしく、その系列として元祖のじゃじゃ麺を食べられます。量は、大、中、小を選べます。大にしたところ、けっこう量が多かったです。乗っている味噌を混ぜながら食べますが、テーブルに追加の味噌やにんにくなどがあるので、味変しながら食べられます。が、大だと、途中で味が少し飽きるかもしれません。最後、一口残して卵を入れて、ちいたんたんを頼みました。ちいたんたんは、スープですが、卵と味噌の味がちょうどよく美味しいです。締めのちいたんたんを飲むために、じゃじゃ麺を食べると言っても過言ではないかも知れないですね。
| 名前 |
じゃじゃ麺 白龍 フェザン店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
019-623-5167 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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週末の17時半頃に行きましたがほぼ満席でした。メインのメニューがじゃじゃ麺だけだからか席に案内されるやいなやサイズとちいたんたんを付けるかどうかを聞かれます。餃子などは後で追加注文する感じだそうです。ちいたんたんはシメのスープみたいなもので詳細は卓上の食べ方ガイドに記載されてます。卓上の卵は無料ではないとありますがちいたんたんを注文した場合のちいたんたん用の卵はちいたんたんの料金に含まれています。