琥珀色スープと旨味の細麺。
新華園支店の特徴
釜石ラーメン発祥の店として、スープの味がしっかりしています。
麺は縮れ麺の細麺で、茹で加減が抜群のラーメンです。
早くて安い美味しいメニューが揃い、シメラーメンもおすすめです。
あっさりとした醤油ラーメンですが、コクもあり美味でした♪特にチャーシューが美味でしたので、次回はチャーシューメンをオーダーしたいと思います。また、カレーライスが非常に美味♪常連さんのオーダーを真似して正解でした!
釜石ラーメン発祥の店として知られる新華園本店よりも、スープの味がしっかりしています。チャーシューが厚く、ワンタンも食べ応えがあります。ラーメン以外のメニューでは、餃子がオススメです。写真のあんかけ焼きそばは、普通盛りですが、ご覧のように特盛サイズです。女性2人で食べるのに、ちょうどよいくらいかもしれません。数台分の専用駐車場がありますので、新華園本店や中妻店よりも、車で来店しやすいと思います。
ラーメン半チャーハン¥900を注文、6分くらいで着丼、炒飯パラパラで塩味もほどよい感じ、ラーメンは茹で加減抜群で美味しかったです、セットメニューでお腹いっぱいです、ご馳走様でした😋
所用で釜石。お昼になったので、震災後初めて新華園支店へ。お昼時間直前に入りお客さんがいなかったが、次から次へと入ってくる。地元の人っぽい。釜石ラーメンのセットが5種類あり、とてもお得。ラーメン、炒飯、唐揚げがついたE定食を注文。
週末の土曜日21時過ぎに入店し、そこには数名のお客さんが居ました。割と空いていたので入りやすかったです。22時近くになるとテイクアウトの方や仕事帰りの方、飲んだ後の〆のラーメンを食べに来る方、飲みながら食事をする方など徐々にお客さんが増えてきたので人気店と感じました。わりかし、セットメニューを頼まれる方が多かった様な?感じがしました。ラーメンにチャーハンに餃子!後はお好きな飲み物を頼めば至福の一時です!
久々の支店の半チャーハンセット、以前と変化無く美味しく完食。
野菜スープがメインのセットを頼んだら、しっかりしたチャーハンもついてきてお得でした。比較的夜遅くまで開いてるので、仕事終わりも行けます。
あっさりしてます!飲んだ後の締めでも罪悪感少なめです。ただし今回は半チャーハンとから揚げ付きのEセット1000円を思わず発注したので結果飲みの締めにはふさわしくないボリュームでした。
釜石ラーメンとミニカレーを食べました!スープと麺、美味しい🐽また、チャーシューも良い品を使用してました!カレーライスの米も固めで👍でしたが、ルーが口に合わなかったかな~
| 名前 |
新華園支店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0193-55-5587 |
| 営業時間 |
[火水木] 11:30~14:00,18:00~22:00 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
新華園支店@〒026-0024 岩手県釜石市大町1-8-13どうも、さぴおです✍️ラーメン600円______________🍥ポイント✅琥珀色スープに極細ちぢれの旨味の妙!元祖釜石ラーメン流れ組んだ老舗店!!✅炒飯、カツ丼、オムライスなどの中華メニューも提供✅️定食メニューもあり ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]81点 ☆3.6[アクセス]『釜石駅』(901m)[休日]月[注文メニュー]ラーメン 600円[並び・システム]開店時外待ち3人・口頭注文後会計[味]醤油本日紹介するのは『新華園支店』さん。名前の通りに『新華園』の支店ですね。元祖釜石ラーメンの流れを汲むお店です。釜石市には何店舗か新華園の屋号を名乗るお店がありますが、こちらもその一つ。『新華園NAKAZUMA』というお店を某ラーメン評論家の方からオススメされていましたがこの日は水曜日で無念の定休。釜石ラーメンは水曜日休みが非常に多いので注意です。支店といいながらも店ごとに結構味が異なるよう。二郎くらいの緩いルール感で各店舗経営していると思われます。お店は外観は一軒家のような佇まい店内はテーブル席からカウンターまでざっくばらんな印象。新華園の創業者は台湾の方らしいけれど、こちらも海外の方かな?本店よりもそんな印象を受けます。接客はワイルド気味でした。提供は順調です。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄スープは琥珀色に輝く、あっさり醤油ラーメン。動物出汁とその油脂の甘さが心地よく染みていく…魚介の旨味が中庸に効いていて、海産資源豊かな三陸を思わせる。動物、魚介、油脂、お野菜。それぞれの出汁が少しずつ染み出してきます。素材、醤油、それが合わさることで醸される旨味…千変万化のスープの旨味世界にたっぷりと浸りました。その麺にマッチするように、釜石ラーメンの代名詞『極細ちぢれ麺』が合わさっていきます。適度にコシがある麺をボソボソボソっと啜りあげ、ゴクンと飲み込めばゴロゴロと喉が鳴るようです。メンマ、ネギ、チャーシューがソっと置かれるシンプルな布陣でした。美味しく完食へごちそうさまでした。