ウトナイ湖で白鳥と出会う。
ウトナイ湖の特徴
ウトナイ湖は、ラムサール条約登録湿地として渡り鳥の保護区です。
静かな湖畔には整備された遊歩道があり、散策に最適です。
新しくできた展望台からは美しいリフレクションの絶景が楽しめます。
ウトナイ湖は、野鳥の楽園とも呼ばれ、バードウオッチングや自然散策、自然観察など、四季折々の自然や野鳥とのふれあいが楽しめます。ハクチョウなどの渡り鳥にとっては重要な中継地であり、マガンやハクチョウの集団渡来地として国際的に知られています🦢また、新千歳空港が近いので、たくさんの飛行機の離発着が間近で見られます✈️
ウトナイ湖(苫小牧)— 静けさの中で野鳥と湿地の景色を楽しめる。苫小牧ICからすぐ、湖畔の遊歩道とネイチャーセンターがまとまっていて初訪でも分かりやすい。水面は穏やかで、季節ごとにカモやハクチョウ、ガン類が現れて見ていて飽きない。ラムサール条約登録の湿地だけあって自然解説が充実。センターで最新の鳥情報をチェックしてから歩くと満足度が上がる。良かった点・駐車場・トイレあり、道はほぼ平坦で家族連れでも歩きやすい・双眼鏡レンタル(または持参)で観察がぐっと楽しくなる・学びと静かな景色の両立注意・コツ・湖畔は風が強め、虫よけ&歩きやすい靴がおすすめ・所要は60〜90分ほど。夕方の光は写真がきれい派手さはないけれど、「静かな感動」をくれる場所。富良野や苫小牧観光の合間にぜひ。
天気も良く、少し風が吹いていましたが、暑い日だったので気持ちよかったです。湖を眺めてるだけでも心地よいです。近くに展望台があり、双眼鏡も置いてあります。野鳥も結構いて探すのも楽しいですし、タイミングが合えば間近で見ることが出来ます。
ウトナイ湖に行く前に入口の所に靴裏を消毒しますしっかりとやりましょう(/≧◇≦\)
道の駅の建物の窓から眺められる。今回は曇り空だけど、まぁまた来ることが出来て良かった。ありがとう!ウトナイ湖と道の駅展望台!
ウトナイ湖の魅力は次の通りです。(魅力)⦿四季を通じて自然の美しさと野鳥観察が楽しめます。⦿バードウォッチングの聖地として知られています。⦿ガン、カモ、ハクチョウなどの渡り鳥の国際的にも重要な中継地、越冬地となっています。⦿紅葉の名所として知られています。⦿湖畔には散策路があり、自然環境を観察できます。(見どころ)⦿湖周辺には、野原や湿原などの豊かな自然が形成されています。⦿秋にはオオハクチョウ、コハクチョウ、マガンなどの渡り鳥が越冬するために集団渡来します。⦿冷え込みが厳しい秋冬の早朝から午前の間、水面に白く立ち上がる湯気のように見える『毛嵐』現象が見られます。⦿深さ60cmのウトナイ湖が凍りきった頃、霧氷が白い花のように見える『フロストフラワー』という現象が起こります。また、ウトナイ湖はバードウォッチングの聖地と知られており、『野鳥の楽園』『植物の宝庫』ともいわれ、現在までに約270種類を超える野鳥が観察されています。
飛行機搭乗までの時間がかなりあったため、急遽行ってみました。千歳空港からバスで30分でした。この日はめちゃくちゃ寒くて湖自体はところどこ凍っていましたが、綺麗でした!道の駅からも歩けるので、観光客も多かったです!道の駅に、大きな窓から湖を見られるカフェスペースがあるのでよかったです。
今日はたまたまなのか野鳥が少なかった展望台から全体が見れる道の駅と併設でお土産売り場やちょっとしたお店があって楽しい。
道の駅ウトナイ湖からお手軽に眺めることが出来ます。冬は白鳥の飛来地になるみたいですが、訪問時(2024/6)にも、はぐれ白鳥が一羽いました。
| 名前 |
ウトナイ湖 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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白鳥の飛来地です。新千歳空港も近くなので、飛行機も見れます。