温泉神社近くの無料足湯。
鶴のあし湯広場の特徴
湯本駅から徒歩7分、温泉神社近くの無料足湯です。
硫黄の香りが漂う、源泉掛け流しの足湯を楽しめます。
あつ湯とぬる湯の2種類があり、入浴可能なテーブルも完備しています。
温泉神社⛩️の近くにある無料の足湯♨️熱湯とぬる湯の2ヵ所があり熱湯もそこまで熱くなくのんびり出来る場所ペット用もあり♨️
駅から少し離れていますが、のんびり足湯に浸かることができます。熱めと、ぬるめの二つ種類あります。
いいお湯なのに掃除がしてなくてヌルヌル。湯上がりに足を洗いたくなるレベル。立地もいいけどお土産や飲食店も無いのが勿体ない。
鶴のあし湯広場を利用しました。地元の方がすでに使われているようなので私もご一緒に利用しました。湯加減は丁度よく熱すぎない温度でした歩き疲れた足にはかなり効きます!血流が拡張して流れていくのが、なんとなく実感します。
行楽で小名浜に来た後に立ち寄りました。足湯は岳温泉や磐梯熱海温泉を利用した事が有るが、他の足湯より熱すぎないので、子供でも熱めを楽しめる感じ。硫黄の香りと独特のヌルッとした感覚が心地良かったです。血行が良くなり足が軽くなった感じで、帰りの運転が楽になり良かったです。
無料の足湯施設です。何か大きな特徴があるというわけではありませんが、温度差のある湯船が二つ連なっており、清潔感もあるため、利用しやすいものになっています。駐車場は有りませんが、周りには有料も多く有ります。大通りに面しており、ここを目的地とするよりも、バス待ちや観光の間に利用するのに適した場所ですね。
湯本駅から徒歩7分くらいの場所に「鶴のあし湯」があります。あし湯にはあつ湯・ぬる湯の2種類の湯船があり、好みによって入り分けることが出来ます。また、敷地内にはベット用の足湯もあります。朝7時〜夜8時まで、無料で利用出来ます。専用の駐車場がないため近くのパーキングを利用してください。【鶴のあし湯】いわき湯本温泉の開湯は今から1200年以上も前の奈良時代に「三箱(さはこ)の御湯」と呼ばれ、「伊豫国道後温泉」、「摂津国有馬温泉」とともに日本の三古泉として名がとどろいていた。今のように「湯本」と呼ばれるようになったのは鎌倉時代以降のことだと言われている。その昔、蝦夷の流れ矢に負傷した一羽の鶴が温泉で傷を癒やしていたことに端を発する伝説が今でもこの地に残り、「さはこ」の名称や「鶴の伝説」が、日帰り入浴施設「さはこの湯」や足湯「鶴のあし湯」に受け継がれている。鶴のあし湯の泉質は「含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉」で保温効果がとても高く「美肌の湯」として女性にも人気です。
「温泉神社」のすぐ近くにある足湯。地元の人と思われる人達が入れ替わり立ち替わり浸っていました。結構人気がある模様。
硫黄臭も良し、ヌメヌメ感も良し。無料で良し!
| 名前 |
鶴のあし湯広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 7:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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湯本にきたら、必ず寄ります。駅前の足湯は熱すぎて辛いですが、こちらはいい感じです。身体がポカポカ温まります。湯本に来たら、立ち寄ると良いと思います。言うまでもなくタオル必須です。自然乾燥してもいいですが、身体さめちゃいますので。