冬の名物、幻のたつかま!
ハマナスクラブ 岩内店 / ヤマシメイチ 尾崎商店の特徴
タチのかまぼこたつかまが特に有名で、所有感があります。
使用する魚介は鮮度が高く、刺し身用タコの味が抜群です。
冬には幻の生たつかまを楽しむことができ、観光客にも人気です。
冬期間は岩内名物のたつかまが買えます。1個880円。内緒なんですが、海産物が安すぎて笑います。岩海苔ってこんなに安いんだ。
「たつかまぼこ」最高!噂で聞いた「たつかまぼこ」すぐさま検索をして、此処の店に辿り着きました。たつかまぼこ、鱈の白子で作られているかまぼこで、新鮮な白子でないと作ることができないらしく、鱈が取れる時期でないと作れないらしい。そんな「たつかまぼこ」を求めて車で約4時間掛けて買いに来ました。食べ方が書いてあるB5サイズのシオリを頂き、約4時間掛けて戻り早速試食!鍋で頂きました。弾力があり、ほんのりした白子の味わい旨い、美味しい、「たつかまぼこ」最高!もっと買ってくればよかったと後悔!少々値段はお高めで¥880ですが、また、食べたい。近々買いに行きます。
___ヤマシメイチ 尾崎商店__駐車場🅿️は店の横っちょに数台分あります♪いつか行ってみよう、いつか行ってみようと思いながらもチャンスやタイミングに恵まれず、気付けば約30年の年月が経っていました(汗)このほど偶然時期と仕事スケジュールが合い、悲願達成です!🎶仕事はついでで走りだし~🎶ってことで尾崎商店に到着、ようやく手に入れた岩内の名物【たつかま】「たちかま」とも呼ばれていますがおそらく「つ」の方は浜言葉特有の鈍りではないか?と、勝手に推測されます。スケトウダラ…これも同様に北海道では広くスケソウダラとも呼ばれ、同じような理由でしょう。たつかまはスケソウダラの白子から作られる岩内伝統の郷土グルメ!12月~2月の厳冬期、気象条件、道路事情が厳しい北海道日本海沿岸の港町岩内に来なければ味わえない「生たつかま」は界隈に住んでいる方ならともかく、他の管内在住の道民にとっても直接現地で購入となるとなかなかハードルが高い食材です!今回、3月ってことでシーズン終了間際に滑り込みセーフ的な訪問でしたので冷凍物でしたが希少在庫をギリギリ購入できました♪【たつかまの刺身】せっかくなのだからわさび醤油を二種類用意した!一つは北海道昆布醤油、これには山わさびを合わせる。もう一つは九州の甘い醤油、此方には本わさびを用意。うん、たつかまって思ったよりクセが無いんだな👀味そのものも袋から出した時の少し香った魚臭からかけ離れ、意外な程淡白。食感は擬音で表現すると…ぷにゅぷにゅむにゅむにゅサッと火を通した感じのホルモン?え~と、後似てんのは…グミWw見かけが何気に豆腐やモッツァレラチーズチックなので、ビジュアルからイメージする実際の味わいのギャップに少し戸惑う。醤油はやはり地場の物は地場の物ですね、北海道昆布醤油の方が合いました♪いずれの醤油も片面にサラッと浸ける程度が良かったですね。【たつかまの天ぷら】此方は塩バージョンとめんつゆバージョンで味わう…結論から言うとたつかまを天ぷらにするって食べ方は予想通り旨い♪衣と具材のダブル食感になる効果でしょう。梅四郎の好みはわずかに塩に軍配が上がるかな~まぁ、これは完全に好み範疇☝️北海道にはこの「たつかま」の他にも「たこまんま」や「ルッツ」、「目付きたらこ」、「ブドウエビ」、「ガサエビ」なんていう地域季節限定ご当地珍味がまだまだ有ります、そういった物目当ての旅も又楽しいですね♪
値上げ(実質も含めて)はもう仕方のない事なのかも。
たちのかまぼこを買いに行きました。お店の母さんが親切でした。冷凍タイプと冷蔵タイプがあります。レジの方がとても美人でしたので⭐5つ。肝心のかまぼこはお土産で買っていき、食べることができてないので分かりません。
タチのかまぼこで知られているお店です。今は、冷凍にした品物も売られています。今回は、ホッケの開きを予約注文していて品物の受け取りに行きましたが生魚の活きの良さそうなのがありました。
タチカマがたつかまと言う名称で販売していた。地元ならではの商品を販売しているのは強いし、地元で作っている豆腐やら厚揚げがいい。
ケンミンショーにてみのもんたが表現出来ない食感と言わせた、たつかまを販売する総本山‼️12月頃の限定商品。是非食され(*´ω`*)⤴
たつかま、是非ともご賞味あれ。
| 名前 |
ハマナスクラブ 岩内店 / ヤマシメイチ 尾崎商店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0135-62-0596 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 6:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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昔よく来てました!野菜や魚介類が新鮮で美味しいです!