国道38号沿い、白人神社で神秘体験。
白人神社の特徴
大木のイタヤカエデが印象的で、一見の価値がある神社です。
池田方向へ行く際、38号沿いに位置する神社です。
難読地名・ちろっとにある白人神社で参拝できます。
御朱印が頂ける神社。書き置きのものが頂ける。御朱印は札内神社の社務所にて。初穂料500円。御朱印には日付はいれていないとのこと。『ちろっと』神社と読む。国道38号線沿に鎮座している神社。境内は広いが手入れはされていない感じで草ボーボー状態。それがまた北海道はでっかいどう状態で地面は泥濘んでいるので、バイクツーリングの人は乗り入れないほうがいいかも。
駐車場が無く隣は運送屋さんの敷地なので仕方なく歩道に停めて参拝しました。
イタヤカエデなどの大木があり一見の価値はあると思う。
お参りしてきました。
19. 17.8.14池田方向へ、札内を過ぎた辺りの38号沿いに鎮座されております 。残念ながら御朱印はありませんでした 。
幕別町字千住にある白人神社(ちろっとじんじゃ)に参拝。国道38号沿いの中くらいな神社。白い鳥居、砂利参道。境内には樹齢150年以上のヤチダモの巨木。参道を行くと左に質素な社務所、トイレ、手水舎あり。ツツジ咲く。左に御鎮座百年碑、樹齢250年の大きなカエデ。奥に1対のオレンジのツツジに守られるように赤屋根の社殿あり。社殿の階段前に樹齢170年の切り株が置いてある。社殿左に末社:大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)碑と小社あり。☆祭神・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)・表筒男神(うわつつのおのかみ)・中筒男神(なかつつのおのかみ)・底筒男神(そこつつのおのかみ)
難読地名、ちろっとにある白人神社。自然を大切にされていて、境内の樹木には樹名がついてます。私はアレルギーだから長居は無理ですが。
| 名前 |
白人神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%99%BD%E4%BA%BA%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2026.07.07・国道38号線の帯広市から幕別町に向かうちょうど中間地点くらいの道路沿いにある神社です。白っぽい鳥居に農道のような参道が続いています。鳥居をくぐると左手にポニーなんでしょうか、小さい馬が2頭飼われています。・鳥居の前には由緒書があります。かなり文字が薄くなり見にくくなっていますが、富山県砺波市高波の住吉神社の御祭神を合祀したと書かれています。海がないこの地域に住吉三神とは少々不思議な感じもしたんですが納得です。・境内の左手には社務所とトイレ、手水舎が並びます。昭和を感じる造りで懐かしいですね。・社殿も昭和を感じる木造建築です。木の感じが濃くなっていて歴史すら感じます。手前の狛犬さんは比較的新しめで、口が赤く塗られていました。・神社の中は拝殿部分は、昔懐かしい敷物が敷かれていて、なんだかホッとする気持ちにさせてくれます。明治天皇なんでしょうか、写真が飾られています。興味深い写真もありそうなので、近くでよく見てみたいものです。・正直参拝に訪れる方はかなり少ないと思われますが、境内は草も刈られていてきちんと管理されています。ありがたいことです。・参拝後、御朱印をいただくことにしました。ここは無人の神社のため、兼務している札内神社でいただくこととなります。札内神社の授与所で書き置きの御朱印をいただきました。社名と印という、シンプルですがこれぞ本来の御朱印でした。初穂料は500円とのことで奉納させていただき、参拝日の記載がなかったため、御朱印帳に貼り付け自分で記入しました。・「ちろっと神社」、絶対に読めません。帰ってきていろいろ調べました。北海道あるあるで、アイヌ語からきているようで、文字を持たないアイヌ語の発音に漢字を当てはめたようです。「ちろっと」と読む地名の由来は、アイヌ語の「チル・オッ・トー」、つまり「鳥が多くいる沼」のようです。神社の参拝も勉強になります。