新潟で味わう究極のジビエ!
Restaurant UOZENの特徴
シェフのこだわりが感じられる、感動の料理が味わえます。
カニとカリフラワーのムースは濃縮された蟹の風味が魅力的です。
フランス料理が楽しめる洋風の店内で、ランチコースもお得です。
究極のジビエ イノベーティブ フレンチ!東三条駅から車で5分、SILVER AWARDでフレンチ百名店の「レストラン ウオゼン」を訪問。Pocket conciergeで日曜の11月半に予約して伺いました。お店は田んぼの中にあり、外観は昔ながらの料亭ですが、中に入ると木目調のお洒落な内装で気分が盛り上がります。おまかせコース 19,360円を注文。最初はホワイエのソファのボックス席でアミューズを頂き、その後奥のL字のカウンターで食事を頂きました。シェフの井上和洋氏が作るフレンチは自ら狩猟したジビエ、自家菜園の野菜、その他県内産の食材等、立地を活かした食材を活かしたメニューで見映えも味わいも抜群でした。中でも最初のアミューズの鮎のパテと猪のリエット、牡丹海老、本鮪のマリネと鹿のタルタル巻き、蕎麦のガレット毛蟹のサバイヨンソースがとても美味しかったです。最後まで美味しく頂きました。【本日のメニュー】アミューズ①猪のリエットのタルト セロリのパウダーまたたびのピクルスを乗せて②鮎のパテ 米(コシヒカリ)と海苔のチップス神楽南蛮③ 猪のサラミ 山椒、チョリソーのサラミ栗を揚げたもの④ ジビエ・ドッグ 発酵した黒ニンニクのソース⑤ 佐渡の牡丹海老のブイヤベース仕立て ルイユコンソメのジュレ⑥ 本鮪のマリネと鹿のタルタル巻き パプリカタマゴタケ 米のパフ ジビエの肉醤⑦ 自家製パン オニグルミと黒米をトッピングしたガンジー牛乳のヨーグルトのホイップバター⑧ 毛蟹の果肉とセロリとシャインマスカット蕎麦のガレット 蟹のサバイヨンソース⑨ 鹿のパテアンクルートエシャロットのピクルス オクラの新芽⑩ 月の輪熊とすっぽんと天然舞茸とナラタケのスープ⑪ 猪のソテー マデラ酒のソース⑫ 猪のタン じゃがいものジュレ コウタケ⑬ 梨のソルベ 柚子⑭ 佐渡の小木ビオレー アールグレイのブリュレ⑮ 小菓子:ブルーベリーのファーブルトン、ホワイトチョコをまぶしたよもぎのわらび餅&フレッシュのハーブティー。
2501 お料理全て美味しかったです。好みもあるので何かはすごく良くて何かは普通、ということが多いですが、今回前菜からデザートまで全てが美味しくて感嘆のため息を吐きながら頂きました。また伺いたいです。猪リエットのタルト、ジビエのアメリカンドック、いかスペシャリテのぼたんえび ねっとり甘くめちゃくちゃ美味しかったカニのムーススープ 酸味が良い!猪のとろとろ煮のガレット サバイヨンソースの酸味と山椒ヤマドリのラビオリ 伝説のジビエツキノワグマのスープ鹿 ロースして二週間熟成鴨のロワイヤル熊の脂の(!)アイスモンブラン。
シェフのこだわりをビシビシ感じまくるお店。来てよかった、新潟ってこんなにすてきなところなんだ!店内は狩りをした毛皮や剥製が飾ってあって大迫力!アミューズはソファ席で、その後カウンターに移動。こういう演出すき。飲み物はワインのペアリングでお願いしました。◆シェフのおまかせコース¥17600この日の内容アミューズ∟鮎のペースト∟またたびタルト∟ジビエドック佐渡ぼたんえび新潟県あおりいか真子、きいろラッパ茸天然やまね魚沼産ガレット新潟県あかもんカボチャ佐渡レモンチェロツキノワグマのスープ、3種のしめじ新潟のアカムツ、天然舞茸、発酵トマトソースメイン猪×きのこ×花ニラトウモロコシのアイス黒いちじくのアイス焼き菓子よもぎのわらび餅ホワイトチョコまみれどれもこれも素晴らしいしか言えない。客層は東京からの紳士淑女たちでした。とっても優雅で贅沢な時間を過ごせました。なかなか新潟へ行く機会はないけれど、必ずまた行きたい。
新潟でフレンチを食べたかったらはずせないお店です。改装後のカウンターでゆっくりとじっくりと料理とワインやお酒が楽しめます。燕三条駅のアパホテルに泊まりタクシーで行きました。
UOZEN【新潟・東三条】〜 繊細さとダイナミズムの進化 〜再 訪(24.6月)半年ぶりの再訪。ジビエ・ドッグや牡丹海老のブイヤベース仕立てはやはりテッパンの美味しさ!今回のハイライトは香茸の旨みが利いている猪の石窯焼き。◆今回のお品書きアオリイカとガスパチョ ワンスプーンで猪のリエットのタルト セロリのパウダー またたびのピクルスを乗せて鮪のトリッパ(胃袋の煮込み) ブルギニオンバター、ハツのタルタル根曲がり竹、味噌のサバイヨンソース 山椒ジビエ・ドッグ 発酵した黒ニンニクのソース ナスタチウム牡丹海老のブイヤベース仕立て ルイユを散らしてグリーンアスパラガス ガンジー牛のブレザオラコンテチーズを練り込んだホワイヨ ガレットを敷いて*ホワイヨ‥チーズ入りのパン粉焼き真鯛のヴァプール(蒸し料理)こごみ うるい フキノトウのピクルス真鯛のホワイトソース 焦がし昆布のオイル自家製パン 山キビとオニグルミをトッピングしたガンジー牛乳のヨーグルトのホイップバター月の輪熊のスペアリブ 赤スグリ タラの芽の素揚げ西バイ貝とグリーンピースとクレソン ブールブランソース、西バイ貝のポタージュ真ハタの石窯焼きのロースト ヤマザサ猪の石窯焼き ニンニクの芽 山吹升麻(ヤマブキショウマ)猪のジュと香茸のソース越冬フルーツトマトのコンポート サワークリームリオレ(コシヒカリ ガンジー牛乳)レモン風味のメレンゲ 苺のソース*リオレ‥フランス発祥の米をミルクで炊いた料理やスイーツ小菓子:ブルーベリーのファーブルトン、よもぎのわらび餅フレッシュのハーブ・ティー+グラス・ペアリング(夜)29700円/人※以下は店の基本情報なので、初訪の内容と重複するも再掲載。◆この店の楽しみ方香川出身で上京し、KIHACHI等で修行した後今は無き池尻大橋の人気店、HOKUを経て、奥さまの真理子さんの実家の新潟に店を出された井上和洋シェフのイノベーティブ・フレンチのレストラン。地元の食材にこだわるだけでなく、シェフ自ら自家菜園で野菜を作り、釣りや狩猟で獲った食材も供する。ミシュランの二つ星かつ食べログアワードのブロンズに輝く。<注 文>お任せコース17600円一本。ドリンクはビール900円より、グラスワイン1100円より、自家製レモンチェッロ700円より、アルコール・ペアリング9000円より。別途サービス料10%が加算される。<雰囲気>田んぼの真ん中にぽつんと建つ立派な一軒家。前店の日本料理店、魚善の名前はエントランスの看板に、店名にそのまま引き継ぐ。店内はかつての和食店の趣を残しながらも、モダンでコージーな設え。2023年7月にリニューアルし、ゆったりしたL字カウンター席を設えた。奥さまの朗らかかつ柔らかなおもてなしも心地よい。
ミシュラン星店…ということで訪問。周りは田んぼでちょうど稲刈りをしており、のびのびした所です。そんな所にこんなお店があるとは…!!という状態。お料理はジビエと魚料理。でだしの方は一口サイズが多いかつビジュアル個性派が多く、驚きましたが味は様々な風味が重なり、表現が上手くできませんが美味しかった。特に鮎のお寿司風?が美味しかった〜大葉で包んで食べるもので、一口で食べるのはもったいないので何回も分けて食べました(笑)お酒も丁寧に説明してくれるので、お酒の知識が無くても楽しめました。今のところ、料金はランチてん夜ともに同額らしい。お昼は田んぼが眺めて夜は違う雰囲気が楽しめそう!
素晴らしかったです!!シェフ自ら狩猟した、一つ一つこだわりの詰まった料理達。ミシュラン2つ星も納得です。スタッフの方もとても丁寧で、幸せなひとときでした。また何度でも訪れたいです。
新潟で食事をお呼ばれ致しました。ジビエをご自身で猟をされ地元の食材に拘られているお店です。サーブも非常に丁寧で一つづつ説明いただき食べるまでの演出も最高でした。いのしし、鹿、牛肉、かき、まぐろと贅沢な部位を多数いただき幸せでした。#UOZEN#新潟#新潟グルメ#ジビエ。
このレストランは、新潟に来たらではなく、ここに来る為に新潟に来てと言えるくらい、素晴らしいレストランなんです。最初のアミューズから、添えられたお野菜、魚、肉、最後のお茶菓子まで、どの素材も料理も完璧な美味しい状態で食べられます。そして、行くたびに、どんどん進化していく感じで、本当に凄いシェフだなと思います。奥様のワインのセンスも接客も丁寧だし、席も隣りとの距離が広くとってあるので、居心地もとても良いです。他の方も書いていましたが、キッチンが遠くて、シェフのお料理している姿が見られないので、いつかキッチン前にカウンター席を作って貰えたらなぁと思っています!
| 名前 |
Restaurant UOZEN |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0256-38-4179 |
| 営業時間 |
[火] 11:30~15:00,18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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妻とランチを頂きました。お店は本当に田んぼの真ん中にあり、当初車でのアクセス方法が分かりませんでした。こちらのレストランでは、シェフ自らが狩猟や収穫を行い、新潟の自然の恵みを活かした料理を提供されています。店内はカウンターや床、柱、梁に木材を使用し、壁と天井は白で統一されています。木の温もりと洗練された印象が共存する感じのデザインでした。こちらは、コース料理@19,360円(税サ込)を提供されています。まずラウンジでアミューズを4品頂きました。・イノシシのサラミ、チョリソー・イノシシ with クリーム・鹿の肉メインのジビエのリエット・ジビエドック美味しくて印象的なプレゼンテーションのジビエのアミューズでした。そしてカウンター席に移動し、シェフの挨拶の後、以下を頂きました。・佐渡ボタンエビ→大きくて、そしてプリプリ!香ばしくてトロリと濃厚で、とても美味でした。・蕎麦粉のガレット アスパラガス、イノシシハム、グリュイールチーズ→ユニークな食材の組合せでした。印象的な一品でした。・真鯛と山菜 (こごみ、うるいなど)→山菜では特にこごみが美味しかったです。淡白な真鯛と山菜、コクのあるクリームソースの組合せは美味しかったです。・パンとサワークリーム→すごく美味しかったです・山鳥、きのこ in ラビオリ、Juraのヴァン・ジョーヌのソース、タラの芽→山鳥ときのこの旨味がしっかり味わえました。コクのあるVin Jauneのソースが良く合っていました。・真鴨、やまうど、雪下にんじん→脂の乗った真鴨で、食感も良かったです。山菜とソースが良く合いました。・イノシシ、ツキノワグマの山菜鍋→ 調理前に、約10種類の山菜と両方の肉をシェフから提示いただき、その後シェフが卓上で仕上げてくださいました。まずはイノシシに筍やこごみを合わせた鍋、次にツキノワグマにコシアブラや山椒を合わせた鍋が提供されました。いずれもしっかりとした旨味があり、山菜の効果で臭みは全くありませんでした。締めには、残ったスープにコシヒカリを合わせたおじやを頂きました。濃厚な出汁が印象的でした。・ツキノワグマの脂を使ったアイスクリーム with イチゴとカヤのソース→言われなければ熊の脂に気づかなかったと思いますが、アイスクリームがまろやかでした。イチゴのソースが美味しかったです。・レモンクリームケーキ→ クリームに炭を押し当てるという、今までに見たことのない斬新な演出でした。炭の芳ばしい香りをまとった甘酸っぱいレモンケーキは、とても美味しかったです。・お茶/コーヒー・茶菓子: わらび餅、ブルーベリーケーキ飲み物はスパークリングウォーター (750ml)@1,500円を頂きました。料理はどれも独創的で、プレゼンテーションが印象的で、そして美味しいものばかりでした。こんなジビエ料理があるんだなと感動しました。またシェフとサービスを担当してくださった奥様には、終始丁寧に対応して頂きました。お会計は2名合計で40K円でした。とても楽しい3時間の食事でした。ご馳走様でした。