佐野駅近で味わう、懐かしのTHE中華そば!
赤見屋 本店の特徴
昔ながらの味わい深い、あっさりした佐野ラーメンが楽しめます。
歴史ある老舗店で、手打ちのこだわり細麺が特徴です。
餃子はパリパリで、サイドメニューも充実しています。
以前メディアでも紹介されてた昭和29年創業の赤見屋本店さんお店は唐沢観光通りから1本細い路地を入った住宅地の一角で営業中。駐車場は店舗に向かって左の路地を進んだところに4台(軽2台)その先、線路沿い右に入ったところに7台分用意されてます出前用のスーパーカブが店前に2台待機中店内は厨房に向けたカウンター4席とテーブル席が4卓、座敷席もあるので家族連れやグループで訪れてもゆっくり食事が楽しめそうだメニューを眺めると種類豊富に用意された麺類の他、丼ものも用意されており 佐野ラーメン専門店と言うよりは町中華の食堂的存在せっかくなので、高価な五目ワンタンメンを女将さんに注文しましたセルフのお冷を用意し、テレビを眺めながら待つこと数分。五目ワンタンメンの登場です♪なみなみと注がれたスープは、五目なので塩ベース?と思いきや 鶏ガラ・豚ガラ・香味野菜をベースに濃口の醤油で味を整えた昔懐かしいシンプルな味わい麺を覆い隠すように盛られた具材は、キャベツと細切りされたニンジン、コーン、ワカメ、中央には半分にカットされた茹で卵メンマは薄目の味付けでコリッとサク柔。煮豚のチャーシューはモモ肉、ロースかな?脂身少なく肉の旨味がダイレクトに伝わってきますワンタンは口の中でとろけるようなチュルンと滑らかな舌触り。🍥ナルトは2枚乗っててテンション上がります⤴️五目ならでは、具材たっぷりで彩り豊かですピロピロで不揃いのちぢれ麺は、伝統の技 青竹手打ちにこだわった自家製麺。一般的な佐野ラーメンの麺に比べると細めなのが赤見屋本店さんの特徴。ひと口啜ると小麦の香りがフワリと感じます加水率高めでみずみずしく、ソフトな歯触りだが、程よいコシと心地よい喉越しがクセになります😚デフォで180g〜190gと少し多めの麺量。腹ペコだったので麺大盛りで注文するか迷いましたが、具材も多かったのでデフォで十分な食べ応え。お腹いっぱいになりました ε-(´∀`; )
NHKの佐野らーめん番組を見て、佐野らーめんの元祖のお店と紹介されていました。開店時間に合わせて訪問しました。駐車場はありますが、車幅のある車(例えばハマーとか)は駐車が厳しいかもしれません。らーめんと餃子を注文しました。青竹で捏ねられた縮れ麺がとても印象的です。スープは熱々で火傷するかしないかギリギリの熱さで自分好みでした。開店直後からお客さんが訪れていました。餃子は時間がかかりますと、ひと言言われますが、それ程待たないで提供されます。自分は、何もつけないで餃子をいただくタイプなので、そのままいただきました。食べやすいサイズ。あんは熱々で噛めば噛む程、甘かった印象です。また訪れたいお店です。
佐野駅から1番近そうということでゴールデンウィークの半ば開店時刻を少し過ぎてお店に到着しました。佐野駅からは徒歩8分です。到着時の行列は5組ほどでしたが昼までには20組ほどのに。4月22日にテレビ放映があり来客が増加したとのこと。店のすぐ横に両毛線の踏切があり、編成写真を綺麗に撮影できるので鉄ヲタなら待ち時間は気にならないかと。夫婦でチャーシュー麺とカツ煮、モツ煮を注文して。ラーメンはちぢれの細麺で歯応えはほぼ無く口の中で溶けてなくなる感じ、チャーシューは脂身のない歯応えがあり。カツ煮はとても美味しいです。どんぶり類には店名と電話番号が入っているのですが、カツ煮の皿は市内局番が1桁の番号が入った風格がある一枚です。
GW中日の11時28分に着きましたが、既に店内には1巡目の人達が入っていて満席でした。外の列には3〜5人の家族連れが私の前に5組いました。で、お店に入れたのは12時15分でした。並んでいると、人数の確認はありますが。それ以外はひたすら行列に並ぶのみです!店内はアットホームな雰囲気で家族経営のお店といった感じです。ラーメンはシンプルな味付けで、手打ちのちぢれ麺がもちもちして、スープと合っていました。元祖中華そばで懐かしい味です😊またついつい行きたくなるお味のお店でした♪
週末の午後1時に、昭和29年創業の佐野ラーメンの老舗、赤見屋本店を訪問しました。チャーシュー麺大盛を注文しました。わたしが食べたラーメンの中でベスト3に入る美味しさです。スープは、出汁の効いた優しい味で、佐野ラーメンで多よく使われている白醤油ではなく、普通の色の醤油を使っています。見た目は昔懐かしいラーメンという感じです。味が薄いと言う口コミが散見されますが私にはどんぴしゃりの味でした。麺は、自家製の青竹手打ち縮れ細麺で、柔らかめの多い佐野ラーメンの中では比較的かためです。チャーシューは硬めで、キリッとした醤油味で、優しいスープとよくマッチングしていました。店内は、テーブル、座敷、カウンター合わせて24席ほどで、比較的小さな店です。到着時、10人ほどの行列で、着座するまで1時間ほどかかりました。店の方の対応は親切で丁寧で良いのですが、回転ははやくはありません。駐車場は案内が分かりやすくすぐに停めることができました。
かなり老舗の佐野ラーメン屋さんとのことだけど、佐野ラーメンというよりは、どこか懐かしい昭和レトロな街の中華そばといった印象。麺は他店よりやや細めで、ちぢれ具合が強く、スープとの絡みも良いです。駐車場は少し離れた場所にあり、やや狭めなので大きめの車で行く場合は注意が必要。落ち着いた雰囲気で、地元の人に愛されている感じが伝わるお店。
今回最後の七杯目。シメに伺ったのは老舗の赤見屋本店さん。店舗の見た目も風格がある。最後ももちろんチャーシューメン。並々アツアツのスープで到着したチャーシューメン。丼一面のチャーシューは、これまで食べてきた店舗とは違い、脂身の少ない肉肉しいチャーシュー。そして細いメンマ。チャーシューはミチっとしていて噛めば噛むほど染み込んでる汁がジュンワリと。メンマはか細い見た目とは違い、しっかりと歯ごたえがある。また、麺は細めのピロピロ麺で、これまた少し芯が残る歯ごたえで、これはこれで美味い。スープは濃いめと思いきやスッキリしていて美味しい。さすがは老舗といった印象。店内は座敷もあり、年齢層高めのお客さんが多かった。これも昔からの常連さんに愛されている証拠なのでしょう。また機会があれば来てみたいと思いました。ごちそうさまでした。
平日の1時頃訪問。初めての佐野ラーメン。10分程度並んで、チャーシューワンタンメンと餃子をオーダー。 麺もスープも美味しく、熱々で量もたっぷり。ワンタンもプルプル。餃子も良い。インパクト&悪魔的な中毒性は(多分)ないが、美味しい。量が結構あり、食べ進めていくうちに、チョット飽きてくる部分もあるけど、満足度高い。・・・とは言え遠くからわざわざくる価値があるか、と聞かれると、微妙なところ。
日曜日に訪問。開店前行列あり。ラーメンと餃子とビールを注文。ラーメンはスープに油脂がほとんどなく、餃子も焼きの油脂がないので軽く食べられました。
| 名前 |
赤見屋 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0283-22-5602 |
| 営業時間 |
[土日月火水金] 11:30~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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朝しっかり食べたけど佐野離れる前に…と駅近の赤見屋本店へ。佐野ラーメンが食べたくて中華そばを注文。昔ながらのあっさりスープ、優しい歯ごたえが感じられる細麺で十分満足出来ました。今日はどんより曇り空でむしっとしてましたが、外から入る風に涼みながら食しました。