広瀬川を望む文学のカフェ。
広瀬川バル 風河の特徴
前橋文学館併設のカフェで、散歩途中に立ち寄るのに最適です。
クラシックやシャンソンが流れる落ち着いた雰囲気の店内で、リラックスできます。
おいしいハンバーガーセットが楽しめるボリューム満点なランチメニューがあります。
前橋文学館を見終えたら、余韻に浸りつつ、広瀬川をのぞむこちらで一服。17時まではカフェタイムということは、文学館の営業時間終了後は居酒屋みたいになるのだろう。
ランチで12時頃伺いました。広瀬川と柳の眺めに癒されるカウンター席を利用させて頂きました。ランチメニューは、どれもボリュームがあり悩みましたが2種類のカレー合盛りのセットとアイスコーヒーを注文。程なく提供され、ちょうど良い辛さでおいしく頂きました。途中、キッチンからスタッフさんが「出来立てのポテトサラダ美味しいので良かったらどうぞ😊」とまだほんのり温かいポテトサラダを小鉢によそって提供して下さいました。ほんのり甘くてデザートみたいでとても美味しかったです。お腹いいっぱいになってゆっくり休めてとても贅沢な時間を過ごせました。
バル風河・FUGUE営業時・11:00~17:00定休日・水曜、木曜(定休)Landrtme 11:00~4:00Tea Time 14:00 ~17:00前橋文学館と隣接しています。誰でも気軽にティータイム出来るので文学館を見終えた後に一服するのも良いかと思います。
散歩途中ふらっと立ち寄り軽く飲食しながらの休憩に良い場所です。
クラッシク、シャンソンがBGM。読書にはやや音量が大きめ。
クラッシクがBGM。読書にはやや音量が大きめ。
以前に一度、ランチをしました。味は良い方ですが、料理が出てくるまでにかなり時間がかかります。店の雰囲気は良い方だと思います。
文学館は3階まであるので、歩き疲れてふっとお茶を飲むのにいいです。広瀬川には夜薄くライトもつくので、昼だけでなく暗くなってからも、春は桜、夏は柳と楽しめるのではと思います。ただ詩を楽しむ空間、またコロナの飛沫が心配される中、店員さんが受付まで通る声(文学館内静かなので声が通る)で世間話をしてるのはどうかなと…もう長く勤めるベテランさんかもしれませんが、もう少しTPOを考えないと前橋の雰囲気を知らない方には少し驚かれるかもしれません。
文学館は3階まであるので、歩き疲れてふっとお茶を飲むのにいいです。広瀬川には夜薄くライトもつくので、昼だけでなく暗くなってからも、春は桜、夏は柳と楽しめるのではと思います。ただ詩を楽しむ空間、またコロナの飛沫が心配される中、店員さんが受付まで通る声(文学館内静かなので声が通る)で世間話をしてるのはどうかなと…もう長く勤めるベテランさんかもしれませんが、もう少しTPOを考えないと前橋の雰囲気を知らない方には少し驚かれるかもしれません。
| 名前 |
広瀬川バル 風河 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
027-237-5005 |
| 営業時間 |
[金土日月火] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒371-0022 群馬県前橋市千代田町3丁目12−10 前橋文学館 1F |
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【訪問日時】日曜13時半頃【注文】広瀬川バーガー(1400円)・ランチタイムにたくさんのお客さんが来た後らしく、入店まで5分、料理が供されるまで30分待ちました。時間に余裕がある方にはお勧め。・予約のお客さんにはすぐに料理が供されていたようです。・厨房のスタッフが一人、フロアのスタッフが一人で回しているようです。