船橋で地球一の麻婆豆腐!
川菜味の特徴
地元の人にも隠れた名店、船橋駅から少し歩いた場所にあります。
麻婆豆腐が地球で一番うまいと評判、見た目にもこだわった一品です。
飲食営業としては良い立地ではないが、ランチ時には満席になる人気店です。
初めての訪問でした。アラカルトで注文しましたが何を食べても美味しかったです。船橋駅からちょっと歩きますがそれでも行く価値は十分だと思います。またお伺いします。
船橋駅から徒歩10分くらい中国料理の【川菜味】さん初めての方は店舗までの道のりは少し迷うかもしれません!店内は町中華みたいな雰囲気ですがスタッフさんが非常に丁寧な接客をされてますいただいたのはこちら✔︎タンタン麺¥1100スープと麺が非常に美味しいタンタン麺で細麺なのでスープとよく絡みます♪スープは二層になってて上は胡麻とラー油ベース、下層は鶏がらスープの二層で山椒の香りも楽しめます多分スープって完飲しちゃう人が多数いるんじゃないかなってくらい飲めるスープでした次は麻婆豆腐を食べないと♪ごちそうさまでした♪♪♪
重鎮女性がたった1人で作り出す絶品料理!銀座や麻布の名店にもまさると劣らない!船橋駅から少し歩いていくと目当てのお店がない。市役所の方の道からじゃないと行けない隠れ家ですね。国道沿いの細い路地を進んだ突き当たりという、知らなければ通り過ぎてしまうような立地です。ただ、この道のりが、これから始まる食事が特別なものであることを予感させ、私たちの期待感を静かに高めてくれました。2階のお店に入ると、華美な装飾はないものの、隅々まで手入れの行き届いた清潔な空間が広がります。中国料理界の伝説、故陳建民氏の薫陶を受けた店主が厨房に立ち、そしてその味を長年支え続けてきた女性料理長がいると聞き、自然と背筋が伸びる思いでした。最初に供された豚肉ソースサラダは、シンプルながら素材の良さが際立つ一品で、これから続く料理への序曲として完璧な役割を果たします。続いて運ばれてきたエビチリは、大ぶりの海老が持つ本来の甘みと弾けるような食感を最大限に引き出し、甘さ、辛さ、酸味、そして香りが複雑に絡み合うソースは、まさに職人技の結晶です。酢豚もまた、カリッと揚げられた豚肉に、黒酢の深いコクと上品な甘さが調和した餡が絡み、凡百のそれとは一線を画す洗練された味わいでした。これらは紛れもなく、赤坂離宮で供される一皿と比較しても何ら遜色のない、見事な完成度です。そして、この店の名を轟かせている麻婆豆腐がテーブルに置かれた瞬間、花椒の鮮烈で華やかな香りが立ち上りました。口に運ぶと、まず舌を心地よく痺れさせる刺激が走り、続いて唐辛子の奥深い辛さと豆板醤の豊かな旨味が波のように押し寄せます。豆腐は絹のように滑らかで、熱々の餡と一体となり喉の奥へと消えていくのです。これはもはや料理という名の総合芸術。かの中国飯店で味わう至高の一皿に勝るとも劣らない、感動的な一品でした。手作りの温かみが伝わるゆでぎょうざは、もちもちとした皮の中から滋味深い肉汁が溢れ出し、パリッと軽快な春巻も絶品です。食の探求は続き、締めには酢と胡椒の辛味スープ麺をいただきました。酸味と辛味がキリリと効いたスープは、疲れた体に染み渡るような滋味深さがあり、細い麺がそのスープをよく持ち上げます。私たちのテーブルを担当してくれたのは、対照的な二人の男性でした。一人は熟練のサービスマンで、その立ち居振る舞いには一切の無駄がなく、常に客席全体に気を配りながら、絶妙なタイミングで料理を運び、皿を下げてくれます。もう一人は、まだ仕事に不慣れな様子の青年でした。緊張した面持ちで料理を運び、その名前をこちらに尋ね返したり、ハイボールという飲み物を知らなかったりと、その初々しい姿には思わず皆で顔を見合わせてしまいました。会計の際にレシートではなくクレジットカードの控えだけを渡されたのも、今となっては微笑ましい思い出です。この洗練と純朴が織りなす独特の空気感も、この店の人間味あふれる魅力なのでしょう。夢中で舌鼓を打ち、満ち足りた心で会計をお願いすると、提示された金額は一人8500円。一瞬、船橋という土地柄を考えると少し値が張るように感じましたが、その考えはすぐに消え去りました。注文しすぎたことを差し引いても、この夜私たちが享受した料理の質、その深遠な味わいを思えば、それは完全に正当な価格です。紹興酒が注がれた趣のある酒器を傾けながら、私たちは銀座や麻布まで行かずとも、ここで本物に出会えた幸運を噛み締めていました。ここは、食を愛する者が目的地としてわざわざ訪れるべき、紛れもない名店です。
日曜日の開店11時30分に入店、もう既に3人待ち。ランチメニューが、少し少なかったように感じました。しかし、麻婆定食と小柱のチリソースと杏仁豆腐を注文。どれも美味しかったです❗今度は、ディナーに行こうと思います。接客も良かったです。
船橋の隠れ家名店船橋駅から少し離れているのと袋小路にあることで、地元の人間でも場所が分かりにくいです。開店の11時半前に着いたので待たずに着席出来ました。10食限定のスペシャルランチも魅力的でしたが、冷麺を注文致しました。コシがありモチモチのサッパリした細麺は喉越しが良く、パンチの効いたひき肉と、食べ終わってもピリピリ感が残る唐辛子の刺激が癖になります。トマトやきゅうりなどの野菜も豊富に入っており、味噌だれも最高でした。お値段は千円ピッタリとリーズナブルでした。暑い中でも元気が出る美味しい冷麺をご馳走様でした😋
住所は本町だけど、飲食営業として決して良い立地条件ではない。地図で見るとJR船橋京成船橋からほぼ一本道の直線くらいかと思った。ナビの案内では千葉街道市役所側から路地を入って袋小路突き当たり。あれ?裏口来ちゃったかなと、ところが店正面。小さく→印で川菜味入口でようやくここだ!と、理解。連れは先に入店して、当方は車の駐車場所を探しに総バッグで袋小路を出る幸出口付近千葉街道にTimesに駐車できた。アプローチの階段を登り入店をして初めて本当にここが裏口で無く表玄関と分かる、名店は難所に有ると良く言うが正にその通り。噂の麻婆豆腐は今流行りキンキンの四川料理では無く辛いけどコクが有り四川と広東の合わせみたいな凄く良い感じ。蟹玉もコクが有り大正解。地元民の隠れた名店に大満足。次また来よ。
ここの麻婆豆腐は地球で一番うまいと思う。麻婆豆腐好きは来店してみるべき。辛さはけっこう辛めそれでいて上品さを感じた。ランチ限定かもしれないが、ご飯のおかわりが出来るので美味しく食べれると思う。おすすめです。
辛い食事を食べたい時に行きます。自分が想像した辛さよりいつも辛いです。焼きそばを頂きましたが、焼きそばをすするとむせました。でもいい味です。時々食べたくなります。船橋駅から離れた路地のドンズマリにありますが、辛いものファンでいつも週末は満席です。
担々麺(880)キレイな盛りつけで、丁寧に作られていているのがわかります、スープはアッサリ青湯スープに胡麻の香りがして、香辛料も丁度良くピリ辛で美味い、麺は本格中華でよくある細麺でツルっとして旨い。
| 名前 |
川菜味 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
047-420-1878 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 11:30~14:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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おすすめ度:★★★★★📌 船橋で長年愛される“四川の名店”📌 平日でも即満席の超人気ランチ📌 食べログ百名店&高評価3.69の実力20年以上続く中華の名店1999年開業、船橋を代表する四川料理の人気店食べログ百名店選出・評価3.69の実力派シェフは数々の賞を受賞している凄腕ランチはご飯おかわり1杯無料の太っ腹サービス頼んだのは名物の麻婆豆腐ランチは他にも8種類から選べるアットホームな温かい雰囲気が魅力平日は開店20分でほぼ満席行くなら時間に余裕を持つのが正解地元民から圧倒的支持を集める大人気店麻婆豆腐はしっかり辛めでご飯が進むおかわり必須の味ー•ー•ー•ー•ーー•ー•ー•ー•ーー•ー•ー【おもてなし】席数がそこそこあるのに、ほぼ満卓状態ホールの女性スタッフ2名がテキパキ対応忙しい中でも笑顔で回すプロ感がすごいスピード感あるサービスで気持ち良い。