横浜の空にそびえる、200mの煙突。
㈱JERA 横浜火力発電所の特徴
1962年から運転を開始し、全6号機の発電所です。
高さ200mの大きな煙突が目を引く観光スポットです。
夜には78号煙突が美しくライトアップされます。
●鶴見川の方からもベイブリッジの方からも、おそらくあらゆる方角の遠くから見えます。
時代の流れ、1962年8月に1号機が運転を開始され6号機までが建設された。当初、石油専焼であったが後にLNG・石油混焼をへてLNG専焼に至る。
耐震設計でめっちゃ頑丈に作ってあるそうです。特徴的な2本の煙突は山下公園からもよく見えます。
いつの間にか東京電力の名前使わなくなったの?
夜は78号煙突にライトアップがされており、観光スポットに、もってこいの発電所だと思いました。大黒埠頭からの景色にとても映えます。どうして、やめてしまったのだろうか……また、ライトアップして欲しいです!昔は、重油火力発電所でしたが今はLNG火力となり、環境に優しく高出力の発電所になりました。2019年からFPからJERAに変わりました。
臨港パークや新港パークなど、みなとみらいエリアから見える大きな2本の煙突は、東京電力横浜発電所の煙突です。みなとみらいエリアには色々と観光スポットがあるので見逃しがちですが、ここもみなとみらいエリアのスポットの1つかと思います(実際の火力発電所の場所は、電車だとJR鶴見駅からバスで20分くらいの場所にあります)大きく目立つので日中の撮影も楽しめますが、朝日を浴びた煙突の撮影もオススメです。火力発電所の横には工業地帯も隣接しているので、煙突だけでなく、色々な工業地帯の撮影も楽しめます。
煙突?排気塔?が大迫力でした!
結構目立つんですよね、、、何なんだろうなあって思ってました結構デカイ構造物なので解らなかった地元のガイドさんに教えてもらったら火力発電所の煙突なんだって?!へぇ~っ びっくりで、遊覧船で海に出たので写真もアップしておきますね。
結構目立つんですよね、、、何なんだろうなあって思ってました結構デカイ構造物なので解らなかった地元のガイドさんに教えてもらったら火力発電所の煙突なんだって?!へぇ~っ びっくりで、遊覧船で海に出たので写真もアップしておきますね。
| 名前 |
㈱JERA 横浜火力発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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2025.06.29工場夜景クルーズの船上より。2本の大きな煙突が素晴らしい。