象の鼻防波堤で横浜の夜景を満喫!
象の鼻防波堤の特徴
明るい日には横浜港の美しい眺望を楽しめます。
歴史を感じさせる1868年造成の防波堤としての魅力があります。
みなとみらいの絶景を背景にした絶好の撮影スポットです。
休日の散歩で平沼から歩いてきました。6月初旬ですが、暑い暑い・・・汗だくになりました。じっとしていると海風が気持ち良く心地良いです。新港地区を一望できる感じですね。長期出張中の福岡市民ですが、横浜のこの界隈は本当に洒落ていますね。散策、散歩にはもってこいですよ!横浜に来てから毎日一万歩は歩いているので、帰ってからのビールが美味しいです!2025年6月。
海外からプリンセス🚢👸が来日する度 お姫様の美尻を愛でに来ちゃいます。
晴れた日には眺望が良く気を晴らすことができるし、雨の日はしっとりとした趣きを感じることのできる良い場所だと思います。
なぜ象の鼻っていうのか、地図を上から見て、防波堤が象の鼻の形をしてたんですね。周辺一帯、素晴らしい景観で感動しました。
横浜港の始まりといえる場所。調査で見つかったオリジナルの資材を使って復元した部分があるのが良い。ここから見える景色は横濱とヨコハマ。2つの姿を楽しむことが出来る。価値の高い史跡かつ観光名所だ。
こちらは2023年12月06日の訪問となります。象の鼻パークのそばにある、象の鼻のような形をした防波堤。ガス灯を模した照明がとてもオシャレです。元から象の鼻形だったのが関東大震災の際に直線状に直され、そこから更に元の曲線型に戻ったそうです。震災で沈下した元の部分もここらに残ってたりするらしいです。
視界を遮るものがなくワイドビュー。天気が良いと気持ちいいですね!
ここからの横浜の街の夜景は綺麗でした。
横浜市中区の観光名所「大桟橋」に寄り添うように造られているのが「象の鼻防波堤」です。幕末に徳川幕府が、東側の突堤を延長して象の鼻のような弓なりの防波堤を築造したのが、象の鼻のはじまりということです。
| 名前 |
象の鼻防波堤 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-671-7188 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.yokohama.lg.jp/kanko-bunka/minato/yokohamako/gaiyo/zonohana/zounohana.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2025年7月 横浜観光で寄る。山下公園から臨港線プロムナードを通って、大さん橋を見に行く途中で立ち寄る。歩くだけでは象の鼻の形をしているのは実感できないが、大型客船が停泊する姿や港の周囲の風景が見渡すことが出来る。