朝陽門で感じる中華街のワクワク感。
中華街東門 (朝陽門)の特徴
横浜中華街の東に位置する、華やかな朝陽門は必見のスポットです。
山下公園からのアクセスが良く、観光の起点として最適な門です。
中華街の代名詞ともいえる存在感があり、記念撮影に最適なスポットです。
横浜中華街の象徴。これより入ると賑やかは賑やかですが、やや落ち着かない雰囲気が私としてはややマイナス。逆に賑やかな雰囲気を中華街全体を楽しむならGoodかなと。
元町・中華街駅から近い側の門。GIGOや各種カフェ、ポップアップストア会場がある。
駅から出てすぐこの景色で、横浜中華街に来た〜〜!!という気持ちになります( ¨̮⋆)
みなとみらい線から外に出てこの門をくぐった時のワクワク感はたまらないさあって何を食べるかな?ってね。
こちらは2024年08月11日の訪問となります。中華街最大の門で青龍が守護しているそう。故に色も青。方角的には東で日の出を迎える門(朝陽=朝日)です。高さ13.5mの幅12m。元町・中華街駅の最寄門。昨年、そばに案内板が設置されました。コロナ禍から完全復活しつつある中華街の象徴。
中華街🎶小さい頃から何度も来てる中華街🙄まっ、横浜に来たら中華街で食事はマストよね。基本的には、平日がおすすめよ。
横浜中華街の山下公園方面から正面にあたる入口が朝陽門です。大きな門で夜の風景が綺麗ですよね。訪問した際は、月曜日の19:30位でしたが中華街も賑わっていましたよ。
晴れてたので、中華街東門の看板がより輝いて見えた🤩
【誰かに言いたくなるうんちく】最初に建ったのは[善隣門](ぜんりんもん)であり、この地域を『中華街』と呼ばれるようになったのは善隣門の牌に書かれた文字から広がりました。【小ネタ】・門は正式には牌楼(ぱいろう)といいます。・牌は文字が書かれた看板、楼は高い建物という意味。・牌楼は全部で10基あります。・風水思想に基づいて建てられています。邪の侵入から街を守り、繁栄、平安をもたらすと。【風水による4基の門とその意味】・朝陽門(青龍、東、青、朝、春)・朱雀門(朱雀、南、赤、昼、夏)・延平門(白虎、西、白、夕、秋)・玄武門(玄武、北、黒、夜、冬)・・・先に牌楼は10基あると書きましたが、もちろんそれぞれに意味があります。よーく観察してみると、色や彫刻、装飾や方角などから様々な事が読み取れてくるでしょう。全ての門をコンプリートできたあなたには、きっと幸運が訪れる!かもしれない。
| 名前 |
中華街東門 (朝陽門) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-662-1252 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
中華街の入口として象徴的な朝陽門。門をくぐると中華街の賑やかな空気が一気に広がります!