ランチはバール・エスパニョールで決まり!
バール・エスパニョールの特徴
ランチメニューは肉と魚がセットのお得なBランチが魅力です。
美しい見た目の薄切り肉のきのこチーズ詰めが大好評です。
本格的スペイン料理店カサ・デ・フジモリの支店として安定感があります。
前から気になっていた近所の店に初めて行きました。驚いたのはメニューの写真と実際の量の差。写真を見て2人で3品も注文すれば充分かと思ったのですが、実際は小腹をちょっと満たせた程度。値段もけっして安くないので、次に行くかなと早々に退店しました。リピ無しです。
「バール・エスパニョール」に行って来ました。「バール・エスパニョール」は関内のベイスターズ通りの入船通りと相生町通りの間にあります。ガラス張りの外観にスペインの国旗がはためいています。入店すると右手に厨房のカウンターが、左手には幾つかのテーブル席がありました。ランチタイムは3つの食事が用意されています。僕はカウンターの端に腰掛け「やわらかビーフシチュー」をオーダーしました。始めにサラダとスープが提供されます。サラダはサウザンアイランドドレッシングのようでもう少し円やかな口当りの良いドレッシングでした。またスープはミネストローネのようなもう少しトマト感の無い美味しいスープです。ビーフシチューは沢山の野菜にマッシュポテトが入って、言葉の通りトロトロに煮込まれて濃厚な味でした。ここはメインの料理にライスかパンを選択出来るようになっています。美味しい昼食を戴きました。またここは「カサ・デ・フジモリ」の同じ系列の店舗のようでタパスやパエージャ等色々と美味しいメニューが用意されています。フジモリのパエージャは食べた事があるので、今度こちらのパエージャを食べて見たいと思います。
土曜日夜、数日前に予約がとれたので老舗とはいえちょっと心配があったが良い大ハズレ(^o^)小さめの店内がちょっと小粋で隠れ家的家庭的な雰囲気。連れの若夫婦にもオシャレと好評。店員さんは陽気で愛想もサービスもよくメニューも豊富で全部美味しい。ワインもリーズナブルで美味しい。そして 本当にお手頃でした。また行きます。本店のカサ・デ・フジモリにも行ってみたい。
ランチオーダーぎりで入店でランチメニューは選べず他は売り切れ、席は満席でした。この値段(1000円)で手の込んだ美味しいスペイン風ランチが食べれるのは良いです。スペイン料理カサ・デ・フジモリのbarです。
美味しいです。イカ墨は抜群の美味しさ。ピンチョスも美しく美味しい。サンセバスチャンを想い出させてくれるお店です!
ランチメニュー3種の中からハンバーグをいただきました。自分好みの味で美味しかったです。お隣さんのポーク?もすごく美味しそうでした。ライスかパン選べて、スープ、サラダまで付いてハンバーグなら900円、ホントありがとうございます!しっかりしたハンバーグが好きな人は是非行ってみて欲しいです。どうもご馳走様でした。次はポークだな。
バール・エスパニョールにランチ来店。ここのお店はカサ・デ・フジモリのバル(カウンターとハイテーブル席数席のこじんまりとしたお店)、お皿も楊枝もカサ・デ・フジモリ。お味も美味しく今日は男性と女性のお2人でやっていました。ランチは、スープ、ライス、パンお代わりOKです。ランチメニューは、お肉、お魚ありで3種類です。今日は若鶏のローストハニーマスタードソース(旨し)¥950(税込)をオーダー、サラダ、スープ(このスープ美味しいので、もちろんお代わりしました)最後に入店時間によって付いてくるアイスコーヒー(写真撮り忘れました)を頂きました。道路を挟んでカサ・デ・フジモリとメニュー被らないので、どちらのお店で食べるか迷ってしまいます。お値段はこちらの方がリーズナブルで、お代わりサービスもあるのでコスパ最高です。もちろんスタッフさんの接客もGOOD‼️
夜にフラッと立ち寄りました。小さなお店で1人でカウンターに座りました。始めにサングリアとシーフードのマリネを注文していただきました。パンもついてきました。風味豊かなサングリアが美味しかったです。あとはスペイン風オムレツと鱸の白ワイン蒸し。シェリー酒の辛口を飲んだのですが、甘口にすればよかったかなと思いました。バールだけどメニューも豊富で他にも食べたいものがありました。
明日は仕事がお休み! 仕事が早く終わりました!何日か前から『スペイン料理が食べたい🙍』モードに入っていたので、最寄り駅を通り越して横浜の関内へ。南口からほぼ真っ直ぐ、久々のベイスターズ通りを目指せ!Bar Español !19:30を過ぎ、店内に問い合わせると幸いカウンター席が空いてました☆左側はサラリーマン、右には外国人カップル。お奨め『ロゼワイン ヴェガス』と『小イワシのマリネ』『小エビのオリーブ油焼き』を注文。食べたかった『マッシュルームとハモン・セラーノのピンチョ』は売り切れでした。隣の人が頼んでいたらしく、横目でチラ見。食べたかった……『小イワシのマリネ』はすぐ届いたので、ロゼワインを飲みながら美味しく頂きました。丁度よい酸味で一気にペロリといってしまいました。カウンター6~7席くらいに2テーブルの小さなお店ですが、食べていると「3人ですが……」と来たお客様も、入れずお帰りに。道路向かい側が、姉妹店 Casa de Fujimori 、どちらかといえば、あちらは団体向き。こちらはリーズナブルなので(少しだけ)、1人やカップルのちょい飲み向きです。グラスが空になったので、シェリーの『Fino』とチェーサーをお願いし、遅れて届いた『小エビ』をサービスで頂いたバケットで食し、追加で頼んだ『イカのフリット』もペロリと平らげてご馳走さまでした。仕事で来れなかった同僚に『1人で食べてごめんね🙏』な夜でした。2020/4/1
| 名前 |
バール・エスパニョール |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-651-1074 |
| 営業時間 |
[月火水木] 11:15~14:30,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒231-0012 神奈川県横浜市中区相生町2丁目42−3 1F |
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ランチで初めて利用しました。3種類のランチから牛肉とキノコの赤ワイン煮込みを選びましたが、個人的には好みに合いませんでした。サラダとスープ、メインにパンかライス。サラダに彩りで添えてあったパプリカが苦く、ちょっと鮮度を疑いました。スープはいろんな野菜や肉と思われる味わいがしますが、無造作に入れられたフランスパンがもう少し工夫あればいいなと感じました。メインの赤ワイン煮込みは薄味のハヤシライスのような味わいで、大豆、ニンジン、ジャガイモ、牛すじ肉、キノコと具沢山ですが、にんじんは細かく切られているため、ナイフとフォークでは食べづらく、スープ用のスプーンを使いました。ここでも添えられたパプリカは苦味がありました。また、キノコは水っぽく、あまり美味しいと感じませんでした。¥1,350で色々品数も多く、パンライスはおかわりできるなど、気にならない方はコスパよしとされると思うのですが、私には合いませんでした。