名物!
東光飯店(トウコウハンテン)別館の特徴
東光チャーハンが名物で、激ウマな料理が味わえます。
平日のランチで揚げレバ炒めや牛ばらそばが楽しめ、とてもお手頃です。
餃子のボリュームが大きく、満足感が得られると評判です。
東光チャーハンいただきました。チャーハンにあんかけは初体験でしたが、なかなか美味しかったです。セロリの味と食感は新しさを感じました。餃子は中国でいただく餃子そのものって感じでした。隣の酒飲んで長々と口論してるじいさん3人がうるさくて、席を間違ったなーと思った。店の人もちょっとは注意して欲しかったです。それが無かったらもうちょっと美味しく感じられたかもしれないです。
「東光飯店」別館に行って来ました。「東光飯店」は加賀町警察署の横の北門通りに面して営業しているいます。ここは昼夜通し営業のお店です。入店して2人用のテーブルに案内されて、「五目かけご飯」(これが中華丼に相当するらしい。)をオーダーしました。ここの「五目かけご飯」はまさに本格中華の中華丼で、普通の中華丼には無い中華の香辛料(八角等)が入っているようで、香りが本格中華のそれでした。野菜よりも肉等が沢山入っていて、御飯は恐ろしく硬い。味的には悪くありませんが、僕の求めている中華丼とはちょっと違う。ホールの中国のおばちゃんはサービスは良いですが、メニューの選択や空いた皿を下げる時に急かされます。でも僕は嫌いではありません。楽しく食事を済ませました。ちなみに「五目かけご飯」には中華スープは付いていません。
行きたかったお店が臨時休業だったので第2候補だった東光飯店に。メインは、五目炒飯。少し物足りないので、牛バラらーめんを注文。炒飯は美味しかった❗️らーめんの方は独特の香辛料が効いていて全部食べれなかった。
東光炒飯をいただきました。見た目濃い色合いですが、ちょうどよい塩加減で最後まで飽きずに食べ進められました。野菜やエビ、貝柱といった具材がシャキシャキ、プリプリでとても美味しかったです!ただ、パラパラした炒飯が食べたいと思って選ぶと、ちょっとイメージしているものとは違うとなるかも。どちらかというとあんかけご飯ですね。
平日の11:45に訪店。前客が1名、退店の12:10までに後客2組3名。2名席が3卓、4名席が5卓、円卓が2卓とそれなりに広い店内です。お一人様でも入りやすいと思います。平日はランチメニューもありました。今回は鶏肉タン麺+半炒飯定食を麺・飯共に大盛で注文(別途料金かかります)。4分程で配膳。やはり日本とは違う塩ラーメンですね。美味しいです。炒飯はちょっと油っこいかな。ほどほどにパラパラしてます。ほんのり甘さの杏仁豆腐は多分自家製?お口直しに丁度良いです。両方大盛にした割には満腹までいかなかったので量はあまり多く無い部類だと思います。トータルとしてまぁ普通かな。以前食べた東光炒飯の方が値は張るが満足度は高いかも。ご馳走様でした。
メニューが豊富で味が良く気持ちの良い接客でした。特にイチオシの炒飯やかた焼きそばにかかっているとろみの味が良かったです。メニューは全部で軽く100種類は超えそうな程沢山ありました。元気よく丁寧な接客も良かったです。
平日のランチで伺いました。横浜球場に近く中華街からは外れた所にあり、少し寂しさを感じますが、店内はこれぞ中華店と言った装飾がなされ、歴史を感じます。今回はランチメニューから白菜のクリーム煮をいただきました。まろやかな味付けはシンプルですが、美味しかったです。但し、中には魚肉ハムが入っていましたが、せめて鶏肉が入れば、なお良かったと思います。ランチには200円出すと水餃子2個がつけれましたが、これが絶品です!!。海老が餡に混ぜてあり、皮に餡がパンパンに詰まっています。さすが店前に海老と餃子を自慢する看板を出しているだけあると思いました。次は、餃子メインで訪問します。
餡掛け炒飯美味しいです。店員さんの接客がとても良く、味、サービス共にとてもバランスの良いお店です。お腹もいっぱいになりますし、雰囲気もあるので中華街に来たなあっという気持ちになり満足出来ます。
東光チャーハンが有名なお店ですが、ランチ(11時〜14時)の揚げレバ炒めをいただきました。水餃子も追加しました。にんにくや唐辛子のスパイスと揚げレバーがよく合います。スープ、漬物、杏仁豆腐、ライス(おかわり可)もついてコスパ良しです。個人的には水のコップがジャンボだったのが非常に良かったです。ランチメニューが4つほどあったので、全て食べてみようと思うくらい満足できました。
| 名前 |
東光飯店(トウコウハンテン)別館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月水木金土] 11:00~21:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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黒酢酢豚の定食990円を頂きました。平日のお昼すぎだったからか、店内派にはほとんど客はおらず、静かに過ごせました。