中華街で堪能!
京華樓 本館 キョウカロウ ホンカンの特徴
横浜中華街で本場の四川麻婆豆腐を堪能できるお店です。
牛バラ刀削麺のもっちりした麺が特徴的で美味しいです。
四川料理をリーズナブルに楽しめるランチタイムが魅力的です。
中華街に来ると、つい行ってしまうお店です。周囲のお店より値段は少し高めですが、味には絶対の安心感があります。店内も広くて、高級感があります。今回は、夏季限定のよだれ鶏の冷麺をいただきました。よだれ鶏のタレに麺をつけて食べるスタイルです。辛さの目安は「2」でしたが、しっかり辛くて全身から汗が吹き出しました。ただ、かなり美味しいです。いつもは麻婆豆腐をいただくことが多いです。こちらもかなり辛いですが、美味しいです。接客はやや淡々とした感じですが、味が美味しいのであまり気になりません。中華街で安心して美味しい四川料理を食べたい時に、行きたくなるお店です。
少し辛いくらいが好きな私ですが、友人の勧めでドキドキしながら訪店。ナスの炒め、五目チャーハンと麻婆豆腐(小)セット、コーンスープをいただきました。辛い…と言うよりも美味しいのあとから辛さが重なる感じで、どれも期待以上の味でした。特にナスの炒めは絶品!必食です!また必ず再訪しますね。
四川麻婆豆腐が食べたくなり、利用させていただきました。辛さが際立ちスット引く感じがとても美味しく癖になりそうです。春巻きは外はカリッと中は熱々ジューシー海老チャーハンはパラパラで海老はぷりぷりでこれまた美味しい。また来ます。再来店、辛くて美味しかった。
■訪問のきっかけ「今日は中華街で、突き抜けるような辛い麻婆豆腐が食べたい」。そんな衝動に駆られて足を運んだのが、四川料理の老舗「京華樓」。15年以上のキャリアを持つシェフが、本場から直送された香辛料を操るという。資格試験や業務で頭をフル回転させた後の身体には、こうした五感を刺激する美食が何よりの特効薬だ。■注文内容・陳麻婆豆腐(ハーフ) 1,200円・酢豚 2,100円・揚州炒飯 1,300円■実食レポ・陳麻婆豆腐これこそが、今日求めていた味。一口食べれば、四川直輸入の香辛料による「痺れ(麻)」と「辛さ(辣)」がガツンと脳を揺さぶる。正直、かなり塩気が強く、味の輪郭が濃い。これが「本場の洗練」なのかと自問自答したが、後を引く旨味の深さは流石の一言だ。単品では少し強すぎるかもしれないが、揚州炒飯の上に乗せて「麻婆炒飯」として頬張れば、そのバランスは完璧なものへと昇華される。・酢豚辛さに痺れた舌を優しく癒やしてくれるのが、この酢豚。お肉はジューシーで、野菜はシャキシャキとした食感を残した絶妙な火入れ。甘酸っぱい餡が全体を上品にまとめ、脂っこさを感じさせない軽やかな仕上がりだ。・揚州炒飯パラリと解ける米一粒一粒に、素材の旨味がしっかり纏っている。「無難に美味しい」を越えた、名脇役としての風格を感じる一杯だった。■全体の印象正直、中華街のメイン通りということもあり、お値段は少々「観光地価格」な印象は否めない。特に2人だと、頼める品数が限られてしまい、一皿ずつの単価が重くのしかかる。「色々な味を少しずつ」という気分なら、ランチセットがある時間帯を狙うのが、金融的な観点からも「賢い選択」かもしれない。けれど、あの痺れるような麻婆豆腐の余韻は、ここでしか得られない唯一無二のもの。都会の喧騒を忘れ、本場の辛さに身を委ねる時間は、まさに至福の「グルメ・リラックス」だった。次回は大人数で、さらに多くの四川の深淵を覗いてみたい。
数ヶ月ぶりの中華街へ足を運び、百名店のお店に行きたいなぁと辿り着いたのが「京華樓」さん。中華街のメインの通りから東側の通りに面しています。用事があったので、関内駅から歩いて向かったのですが、大体徒歩15〜20分くらいで着きました。外観が荘かなのでかなり分かりやすいお店です。1名での訪問のため、カウンター(4名まで)になっている席に通されました。平日夜に一人で訪れる人は珍しいのか、他の席はそこそこ埋まっているのに対してがら空きでした。ランチとは違い、ディナーメニューしかないので価格設定はそこそこお高め。1皿平均2000円前後です。元々は炒飯+1品くらいのつもりで考えていましたが、「京華樓」は四川料理のお店。看板メニューは麻婆豆腐のようで、麻婆豆腐が入った刀削麺もオススメにあったので、そちらを注文しました。(1450円)こちらの麻婆刀削麺ですが、辛さはかなり強めです。1口目からピリッと感じます。食べ進めるにはお水が不可欠でした(笑)でも辛さと豆腐のまろやかさ、刀削麺を組みあわせて食べるととても美味しかったです!途中から麺が汁を吸うのでかなりお腹が膨れてくる。しかも一人前のボリュームがかなり多い。辛いものがダメ、もしくはあまり量が食べられない時は注文を避けた方が無難です!もう1品の枠で豚まん(300円)を注文。皮がモッチモチで中のお肉も少し甘めな味で美味しかったです。
店構えが立派で気になったので入りました。酢豚、カニ玉、小籠包と単品で注文。酢豚は味付けが美味しく豚肉の量も多くて食べ応えがあり、カニ玉は思ったより卵が焼いてましたがこちらも美味しいです。小籠包は初めての味でしたが、何の味か分かりませんでした笑。他にも美味しそうなメニューたくさんあるのでぜひ!
ランチで利用。麻婆豆腐ランチは1000円以下で楽しめます。四川麻婆豆腐ではあるけど、他店に比べて、そんなに辛くなく痺れもあまり感じない。女性や四川麻婆豆腐を食べ慣れてない人にはとてもオススメできるお店。一応、花椒は卓上にあるけど粉末なので痺れは少ない。麻婆豆腐好きには痺れがかなり足りないのでミルで置いてほしい。肉は牛肉で豚肉に比べて食感があり食べ応えがあった。
JR根岸線石川町駅北口から徒歩10分くらい、横浜中華街『京華樓 本館(月~金11:30~21:30L.O. 21:15 土・日・祝日11:00~21:30L.O. 21:15OPEN)』へ…刀削麺でも有名な中華料理屋です。【牛バラ肉刀削麺(1,200円)】+【小籠包5個(1,100円)】注文した、食べた。見た目は、牛バラと空芯菜?とネギが乗った、麺多め?なモチモチの刀削麺。小籠包は5個と薬味の生姜です。味は、まいうー!です。牛バラ刀削麺は、辛いうー!特に牛バラ肉は、ホロホロで味染みで美味しかったです。勿論、小籠包も肉汁がジュワー…この旨味も超最高です!ランチセットは平日のみの模様です。
四川料理を食べたければ、横浜中華街の「京華楼 本館」一択!横浜中華街を歩いていると、目移りするほどの名店が立ち並びますが、**「本格四川料理が食べたい!」**と思ったら、迷わずここ——京華楼 本館に向かうべし。メニューはどれも魅力的で、麻婆豆腐に火鍋に辣子鶏と、心をぐらぐら揺さぶられますが、最終的にどうしても頼んでしまうのが刀削麺。これがもう、とにかく もっちもちで最高。スープの辛味と痺れのバランスが絶妙で、四川の味がしっかりと効いているのに、どこか日本人の舌にもスッと馴染む感じ。辛いけど、止まらない。そしてもうひとつの楽しみが、オープンキッチンでのライブ感。厨房の一角で、職人が麺の生地を手際よく削って鍋に飛ばす様子は、見ているだけでテンションが上がる。まさに“技あり”の一杯。辛党の人はもちろん、四川料理ビギナーにも全力でおすすめできる名店です。横浜中華街で迷ったら、ここに行けばまちがいなし!スタッフさん達も日本語ペラペラでとてもフレンドリーですよ〜
| 名前 |
京華樓 本館 キョウカロウ ホンカン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-211-2866 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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四川料理が食べてたく!こちらへ訪問。すごい美味しい印象でしたが、時が経って味が変わった気がしました。中華街競争も大変そうですね!頑張ってください。