野毛の老舗で楽しむ、絶品うなぎ。
福家の特徴
創業昭和六年の老舗で、名物の八幡丼が680円で楽しめます。
お通しのふぐの湯引きや唐揚げは絶品で、おかわり必至です。
野毛で美味しい鰻を食べるなら、鰻丼が特におすすめの人気店です。
横浜の野毛にあるうなぎ、ふぐ、どぜう料理の老舗店。ランチの八幡丼はうなぎとごぼうが玉子でとじられ、美味しく夏のスタミナ対策ができます😊女将さんの接客も丁寧で居心地のいいお店です✨
令和6年10月16日(水)ランチで訪問、うな重を注文、中々いいお値段4,160円、厚みはなく、少し骨ばっていて味は普通でした。ぬか漬けのお新香が少し酸っぱいように感じた。肝吸いは美味しかったです。どぜう1,760円、若しくは、八幡丼990円にすればよかった。
野毛の「福家」に行って来ました。平戸桜木通りを一本入った路地に「福家」はありました。「福家」はランチが1時半年までなので、電話で確認したら鰻は時間が掛かるけど普通の食事ならば1時15分までに入れば大丈夫です。と言って貰えました。店舗は古い造りで入店して左手がカウンター席、右手にはテーブル席が幾つかあり、後は2階に席が儲けているようです。入口付近のテーブル席に陣取り、ランチメニューから「柳川定食」と「きもわさ」をオーダーしました。どじょうは本当に久しぶりです。女将から「柳川定食はまる⁉️、ひらき⁉️」と尋ねられ、それって何❓️❓️❓️まるは頭からまるのまま、ひらきはどじょうを開いて頭や骨を除いたものだそつです。僕はひらきをオーダーしました。しばらくすると「柳川鍋」と味噌汁とお新香と御飯のお代わりが入っている小櫃が運ばれて来ました。丁度良い漬かり具合の大根やニンジン、白菜が共に提供されていました。「柳川鍋」は極々細く切ったごぼうとどじょうで出来ていて、どじょうは歯応えがありますが全く臭くありません。それを程好い甘さの上品な割下で煮込んで、玉子でとじてあります。御飯は小櫃で出て来て、沢山お代わりが可能でした。そして「きもわさ」はボイルした肝を葱と茗荷谷を薬味に山葵谷醤油で戴く。茗荷谷と葱でかなりさっぱり美味しく戴きました。「福家」では野毛で100年以上続く老舗の割烹料理屋にも関わらず、ランチタイムならば美味しく割烹料理屋の味を楽しむ事が出来ます。女将さんは始終和やかに接客してくれますし、店もタイムスリップしたように緩やかに時間が流れてくれています。ここは鰻、ふぐ、どじょうの割烹料理屋なので、鰻やふぐも味わって見たい所です。
何回か行きました。うなぎやお刺身もあり。フグ料理もあります。どれも美味しいです。宴会でも利用できるので助かります。
鰻をいただく前に、瓶ビールで喉を潤す。ミョウガと釜揚げしらすをのせた冷奴がお通し、さっぱりして美味しい❗️その後こごみの胡麻和え、そら豆、白魚の唐揚げで良い気分♪締めは鰻丼と鰻重どちらにしようか悩んだけれど、おつまみとビールでお腹いっぱいなので、鰻丼wに😆古い佇まいですが、気さくなおかみさんが心和ませて下さいました。
初めて入ったがもっと早く来てたら良かったと思える美味しい鰻が食べれるお店でした。喫煙者に👍予約した方が確実かも…
日本では少なくなった鯨肉を食べられる老舗のお店。最初に鰯の刺身、鯨の竜田揚げを頼んで堪能しました。お代わりに鰻は蒲焼きと白焼きを注文。お昼からおつまみとしてのんびり味わいました。
三代目の店主がやっている、昔から野毛にある、ふぐと鰻のお店です。地元に馴染んた、昭和の雰囲気を感じさせます。ふぐ刺し、鰻、鮪中トロなどは、定番で美味しいです。ふぐは冬季のみ。喫煙可。
うなぎ♡おいしすぎます、、、♡
| 名前 |
福家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-231-4896 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:30~13:30,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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河豚が食べたく、予約し6人で2階の和室に通された。おおおぅ、古びたきれいとは云えない和室、戦後に建てたのだれろう。まだこんな和室で商売しているなんて懐かしすぎる、嬉しい。テッサシ、テッチリ、唐揚げ、全て今時のかっこつけないところがよい、見た目も美味しさを感じ、食べて満足、マンゾクしヒレ酒がすすむ。あれだけ、食べて飲んで財布に優しい。野毛はサラリーマンから若者の街に見事変身したが、昔の野毛の佇まいの飲み屋を残しつづけていただきたい、