通年楽しめる!
横浜銀行アイスアリーナ (神奈川スケートリンク)の特徴
駅から近く、公共交通機関でのアクセスが抜群です。
アイスホッケー用リンクや初心者向けミニリンクが整っています。
綺麗な氷の状態で、1年中スケートが楽しめるスポットです。
通年稼働しているスケートリンク。ただ、貸切の日もあるため、事前に確認は必要です。初心者用の小さいリンクもあって、初心者向けの無料レッスンもやっていて、初心者にとても親切です。中は寒いので、防寒着と手袋は必須です。あと、土日は駐車場が混むので、気をつけてください。
通年滑る事が出来るスケートリンク。運営、大変だろうな。大人1,900円…そりゃ、そうだろう。裏に駐車場有、割引もあります。隣が公園で、その向こうにファミリーマートがあります。最近の流行もあり、フィギュアしてる老若男女が多い。シニアのレッスンもされてた。健康作りの様々なクラスもあるようで、月予定や掲示板が埋まってた。野球やサッカー…とまではいかなくても、もっとアイスホッケーやスピードスケートなど含めて、スケートが市民に近くなると良いな。
平日のオープン(12:30〜)から利用。空いていて利用しやすかった。当日教室をサブリンクと入り口左側のスペースで行っており、その時間はコーンで区切られている。少しリンク内が寒いと感じたが想定内。ただ、やけに話しかけて教えようとしてくる方がいます。見たところ貸靴を履いていたのが私だけでしたので、初心者の方(特に女性の方)は1人で行かない方がいいかと思います。
横浜市スポーツ推進委員主催のスケート教室開催で、神北地区の子ども会・町会の方々が参加されます。午前中貸し切りで、多くの参加者でにぎわいます。コロナの間はお休みしていましたが、昨年から通常開催。今年はとても暖かい日になりなりました。老若男女楽しんでいただき、主催者側としては嬉しい限りです。
付帯する駐車場は大きくないが、東神奈川駅から近く公共交通機関でのアクセスが良い。随時スクールも開催されており家族連れで賑わっている。
主に日曜日の午後に行きます。16時くらいになると少し空いてきますが最近アイスホッケーの人達が激しく練習するので怖いです。好きな場所なのでなんとか改善してくれると嬉しいのですが。1Fにあったコンビニはコロナでなくなりましたが、1Fに自販機のアイスがあります。2Fには飲み物の自販機とコーヒーとココアの自販機、そして新しくスナックが置いてありました。
アイスホッケーが出来るリンク、観覧席と初心者向けミニリンクがあるアイスアリーナ。施設内にはアイススケート専門スポーツショップとカフェもあります。自分が行ったときは結構混んでました。
仕事(学童保育)で、行事として団体で利用しました。初めてでしたが、予約から当日の対応までとても親切に対応して頂きました。ありがとうございました。
駐車場が一階にあり直接建物に入れて便利(リンクは2階)二階の券売機でチケットを買って入場し靴を借りてロッカーに荷物を預けて、子供用にヘルメットを借りてリンクへ出た。日曜の利用のため混雑してたが、他のスケート場も似たような感じだと思う。申し込み不要の初心者講習(無料)が午前と午後に小リンクで開催されており、子供と一緒に参加した。転び方や立ち上がり方などの初心者向けから、少しだけ中級の滑り方まで教えてくれて大人の私のほうがとても参考になった。最後に講習の内容が書かれた紙まで頂き、致せり尽くせりな内容だった。子供の頃は独学で滑ってたので、正しい滑り方を初めて学んで大変さんこうになり、また、滑るのがとても楽しくなった。大人の方も受講されることをおすすめします。他の方のコメント通り技術レベルが高い方が沢山いらっしゃるので初心者と同じリンクで滑るのは少し危ない気もしますが、私的には間近で熟練者の技術を拝見できてよかったです。子どもたちの刺激(興味や関心)にもなれば良いかなと思いました。ローソンはなく、昼食は一階のイートインで焼きそばを食べました。机が4つとカウンターのそれほど大きくないスペースなので、食べたらすぐに滑りに戻りました。初めての利用でしたが、また来たいです。
| 名前 |
横浜銀行アイスアリーナ (神奈川スケートリンク) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-411-8008 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 7:30~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒221-0824 神奈川県横浜市神奈川区広台太田町1−1 横浜銀行アイスアリーナ(神奈川スケートリンク) 1階 |
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子供たちの歓声が響く、地域の素晴らしい施設です。しかし、入口に掲げられた横浜銀行という大きな看板を見るたび、複雑で重苦しい気持ちになります。最近、駅などでタレントを使い、爽やかなイメージで宣伝している最大年利14.6%のカードローン広告。あの消費者金融とさして変わらない高金利を見るたびに、胸が痛みます。ここで楽しく滑っているこの氷の維持費や、施設のネーミングライツ料は、一体どこから出ているのでしょうか?それは、生活のためにやむを得ず、地元の銀行を信じて高金利の借金を払っている神奈川県民が支払う利息かもしれません。地域に根ざすと言いながら、実際には県民から高い金利で収益を吸い上げ、そのお金でこうした施設の看板を出して『地域貢献』を演出しているのかもしれないとも思いました。リンクの寒さとは別に、ぞっとするような寒気を感じます。