濃厚鶏白湯、田無の隠れ家!
麺屋 瑞風の特徴
田無の路地裏で出会える、最高峰の濃厚鶏白湯ラーメンです。
瞬く間に人気を集めた、食べログ百名店の名にふさわしいお店です。
数量限定の炒飯もおすすめで、ラーメンと共に楽しめる絶品です。
2026.07.05 13:30頃訪店味玉鶏白湯ラーメン(¥1050)旨い待ち客4名着席までおよそ15分着席から着丼までおよそ10分バッチリ利いた鶏出汁ながらもクドくないトロみのあるスープは麺に絡みやすい味玉の仕上がりも上々均整の取れた上質な鶏白湯ラーメン割スープは煮干し出汁で味に相乗効果を生む惜しむらくはチャーシュー、脂身が多い。
田無の路地裏で、ちょっと探しながら辿り着く感じがすでに“いい店感”あるのが麺屋 瑞風。特製鶏白湯ラーメンは、まず見た目からしっかりボリュームあって満足感ある一杯。スープはいわゆるドロドロ系ってより、ほどよくとろみあるバランス型で、鶏の旨みがしっかり出てるのに重すぎないのが印象的。濃厚なんだけど、意外とスッと飲める感じ。麺は細ストレートでコシしっかりめ。このスープに対してちゃんと存在感あって、絡みもいいし啜り心地もいい。小麦感もしっかりあって、麺自体がちゃんと美味いタイプ。特製だとチャーシューが数種類乗ってて、バラ系の柔らかいのと角煮っぽいの両方楽しめるのがいいところ。ボリュームあるけど、全体のバランス崩さない仕上がり。あとこの店らしいのが味変の幅。ニンニクや酢はもちろん、タバスコ入れると一気にジャンキー寄りに振れるのが面白い。最後まで飽きずに食べられる設計。
【チャーハン攻略法】先に結論を。評判の炒飯、確実にありつくには開店(11:30)前に並ぶべし。平日午前中、仕事で田無に初訪、駅から近くて最も高評価のこちらへ。改札を出て北へ徒歩5分前後、赤い看板の家系ラーメン屋と黄色い看板の煮干系ラーメン屋のあいだの細〜い路地を入った先の立地。11:40店前到着、すでに外並び2人、ガラス越しに店内を覗くとまだ誰も着丼されておらず。店内はカウンターのみ全5席。女性客やスマホいじりながらダラダラ食べるタイプの痛客はいませんでしたが、回転が遅いのは皆さん炒飯も召し上がるからかも。外にベンチがあり4人ほど座れます。11:55店内に入り食券を買い、、、とココで無情にも炒飯売切れ。チクショー!たぶん開店後2巡目、自分は8人目の客と思われますが、つまり炒飯の提供可能食数は7人分てこと?おそらく地球で最も希少な炒飯がココ田無に。く、く〜ぅ余計に食べたい!あ、肝心のラーメンのほうは皆様のクチコミ情報が秀逸でバッチリ想定の範囲内でした。普通に美味しいです。12:10退店時には外に8人行列、皆さん店内の券売機を覗き込んで炒飯の心配をしていて微笑ましかったです。売切れじゃよ、U・RI・KI・RE。
美味しければ立地は関係ないというお手本のような店。最初お店が変わったのかと思うくらい場所がわからなかったですが、よくよく見ると裏路地に行列が。開店前に行ったのですが10人くらいもう並んでる。もうこの時点で帰りたいが頑張って「味玉鶏白湯1000円」を注文。店主1人で営業してます。特製鶏白湯とチャーハンを頼んでるお客さん多し。味、値段共に満足。なによりもワンオペでこの客数をこなしてるのに感心してしまう。店を出たら更に並んでました。
知らずにふらっと入ることは無さそうな場所にあります。営業しているのかいないのかも分かりづらい感じ。それでも行列が出来る有名店みたいですね。鶏白湯と煮干し醤油の2枚看板の店です。今回は煮干し醤油。さっぱりとした仕上がりながら、スープも具もかなり上質な作りで美味しいですね。人気があるのは理解できます。夜の営業はしていないみたいなので、ご注意ください。
鶏の旨みを凝縮した濃厚かつクリーミーなスープは良い意味でちょっと唇にまとわりつく様な濃厚さ。一口目からまろやかなコクが広がりしっかりとした深みがありながらも後味はすっきり。重すぎず最後まで飲み干したくなるバランスの良さが魅力◎
特製鶏白湯ラーメンとチャーハン小。スープは、少しとろみがある、鶏の風味が豊かなもので臭みは皆無。麺は、低加水でパツパツの中細麺。個人的にこの滑らかさがある鶏白湯には高加水の滑らかな麺で食べてみたいと感じた。チャーハンが非常に美味い。売り切れるらしいから、早く来た甲斐があった。
煮干醤油ラーメン(¥900)、チャーハン小(¥300)をいただきました✨(火)12:20到着☝️ラストチャーハンだったみたい💦鶏白湯ラーメンを食べてる人が多かったです🍜前回は14時頃で既に閉店してた💧早目の来店が良いようです❗
西東京市の田無駅北側の飲食店街の一角、新ではない青梅街道沿いの建物の奥の方にある。探して来たのにそこにこの店はなく、他の屋号のラーメン店がある。はて閉店したのかと、歩いて近くまで行ってみて、もっと奥に行列ができていることに気がついた。ラ・メーサ田無という1階飲食店、上がアパートのビルの道路に面さない奥の方。黄色いラーメン店と家系ラーメン店の間を奥に進む。建物は古いが店は改装して綺麗になっている。食券機で購入して列に並ぶ。支払いは現金のみ。中を覗くと5席のみの小さなお店、並んでいるのは7人だから、1回転半必要だ。店主がワンオペで黙々かつテキパキと仕事をしているのがわかる。20分ほど並んで入店。注文したのは特製鶏白湯ラーメン1050円の大盛100円。チャーハンも頼みたかったが、この日は12時半の段階で売り切れていた。ワンオペなので水はセルフサービス、客が丼をカウンター上に戻すスタイル。店主に食券を渡すと注文内容を確認される。卓上調味料は、お酢、ニンニク、ブラックペッパー、一味、そしてなぜかタバスコ。つけ麺ではないのに割スープが用意される。丁寧な仕事を拝見させてもらう。丼はお湯で温められている。チャーシューは直前に蒸して温めている。味玉は麺を茹でた後に湯がき直されている。麺茹では1分10秒、その間にカエシを出汁で割りスープを作る。空いた時間に丼を洗い、サーバーに水を入れる。全てに無駄がない。届いた鶏白湯は予想よりあっさり。鶏油ギトギト感を想像したが全く違った。鶏臭さを感じさせず、乳化して旨みを感じる。麺は低加水ストレート細麺。適度に歯応えがあり、粉臭さもなく絶妙な茹で加減。出汁を吸って繊細な料理によく合う。チャーシューはバラ肉、歯応えがありそんなに炊かれていないが、最後に蒸されて脂っこさはない。味玉は半熟というより半生、よく殻が剥けたなと思う。玉ねぎとネギはいいアクセント。卓上調味料も色々と試したが、面白いのがお酢とタバスコ。より乳化してマイルドになる。割スープには煮干出汁が入っている。塩味無しの純粋に出汁。これもまたW出汁となり、別味にしてくれる。飲みあげるしかない。目立たないところで行列しているだけのことはあった。
| 名前 |
麺屋 瑞風 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-455-4125 |
| 営業時間 |
[日月火水木土] 11:30~16:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒188-0011 東京都西東京市田無町3丁目11−13 ラ・メーサ田無 105 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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Google MAPのピンは青梅街道沿いの「麺やあらた」の部分に刺さっているので要注意。事前に他の方の口コミを見て場所が分かりました。お店は田無駅北口から徒歩4分。青梅街道沿いにあるラーメン屋さん2件の間、「ラ・メーサ田無」と書かれたマンションを通ります。手前に美容院があり、そのさらに奥が「麺屋瑞風」。お店の外ではお店入口(田無駅側)に向かって列が出来ていました。カウンター席のみのため、食べ終えたお客さんがお店から1人出て来たら1人入るスタイル。2人以上で来店されている方は2席空くのを待ってから入店していました。土日の11:40頃に並び始めて6〜7人待ち。入店までは40分弱。店内はお1人で回しているにも関わらず、とても綺麗でした。紙エプロンや足元に荷物置きの箱が置いてあるのも嬉しいポイント。お客さんたちもマナーが良く、食べ終えた丼をカウンターのところに置いて、テーブルを拭くなど食べ終えてからも気持ちが良かったです。チャーハンが人気と聞いていた通り、私が入店した12:30頃の段階では大中小どれも売り切れでした。仕方なく鶏白湯ラーメン950円のみ注文。最初に食べた麺は「少し硬め」と感じましたが、2口目にはその食感が丁度良い歯応えになりました。スープはしっかりめ。飲み干すには流石にしょっぱいです。テーブルに置いてある「鶏白湯ラーメン用スープ割」は煮干しの出汁?で味変にもなるし、このスープ割だけでも美味しかったです。リピ確定です。