昭和初期の歴史を感じる。
上板橋村役場跡の特徴
昭和2年から5年間、役場が存在した歴史的スポットです。
明治22年の町村制施行を体感できる貴重な場所です。
上板橋村の歴史を感じながら散策できる観光名所です。
明治二二年の町村制施行にあたり上板橋は上板橋村となり、昭和二年から七年までは、ここに村役場があったそうです。その名残の門柱が立っています。
| 名前 |
上板橋村役場跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和2年から5年間この場所の役場が置かれました。その時使用されていた石の門柱が、平成14年に板橋区の文化財に指定されています。現在、跡地は、区立桜川いこいの家という有料老人ホームとなっています。石柱と案内板しかないので、わざわざ訪れるほどでもありません。