池袋で味わう濃厚鶏白湯ラーメン。
鶏の穴の特徴
濃厚な鶏白湯スープが絶品で、旨味がぎゅっと詰まっています。
池袋駅から5分ほどの場所で、アクセスも良好なラーメン屋です。
カウンター席のみの狭い店内ですが、特別感のあるラーメンを楽しめます。
6/28昼に訪問。6月限定の「鶏と梅つけ麺」を注文。待ちは1組だけでほどよく空いていた。5分ほどで着席、さらに5分ほど待ち着丼。さっぱりした梅の味が鶏つけ汁と絶妙にマッチしてて美味い。6月限定にするには惜しいと感じる。隣の人が食べていた白鶏ラーメンのねぎトッピングがとても美味しそうだったので、次回はそれを食べてみようと思う。追記:エアコンの効きがとても良く寒かったので、訪問される方はそこだけご注意を。
池袋駅から少し歩いたところにある「鶏の穴」さんに訪問。今回は定番の鶏白湯ラーメンに味玉付きで注文しました。スープは鶏の旨味が凝縮された濃厚な味わいですが、くどさはなくまろやかで飲みやすい仕上がり。中太麺がスープをしっかり絡め取ってくれるので、一口ごとに満足感があります。トッピングの味玉も黄身がとろりと絶妙で、スープとの相性抜群。鶏チャーシューも柔らかく食べやすかったです。大盛ではなく麦飯頼めば良かったかなと後悔。全体的にバランスの良い一杯で、鶏白湯好きにはぜひおすすめしたいお店だと思いました。池袋でラーメンを食べたい時にまた利用したいです。
暑い日にぴったりの「冷やし豆乳担々麺」をいただきに、池袋の人気店「鶏の穴」へ。鶏白湯で有名なお店ですが、夏限定もしっかりこだわっていて期待大。まず見た目が美しい。真っ白な器に、豆乳ベースのまろやかそうなスープ。そこにピリッと赤いラー油のコントラスト、彩り豊かなトッピング(肉味噌、白髪ネギ、チンゲンサイ、カイワレ、紫タマネギなど)が映える。ひと口すすると、豆乳のまろやかさと鶏白湯のコク、そしてラー油のピリ辛が絶妙に混ざり合ってクセになる味わい。辛さは控えめで、じんわりとあとから広がるタイプ。冷たいスープなのに、どこか奥行きがあって飲みごたえがあります。麺は中太で、しっかりとコシがありスープとの絡みも良好。中央に乗った肉味噌は、甘みと旨みが強く、豆乳との相性抜群で一気に食欲を引き上げてくれます。全体のバランスが良く、ピリ辛だけど重すぎず、するするっと完食。冷やし担々の中ではかなり完成度の高い一杯でした。定番の鶏白湯とはまた違う魅力を持った一杯で、夏季限定なのが惜しいくらい。辛すぎない担々麺を求めている方、豆乳好きな方には特におすすめです。
平日、12時半過ぎでしたが、運良く座れました。5分くらいで着丼です。まずスープから、うま〜!鶏出汁の濃厚スープです。鶏チャーシューをつけ、言うこと無いです。若いときなら、完食です。あと、女性客が多いです。鶏出汁ということに惹かれるのでしょうか。
看板メニューの鶏白湯ラーメンを注文。もったりめのスープで、それだけで飲んでもとても濃厚でおいしいし、麺によく絡みます。ライスは麦飯で(ちょっと高めですが)これもおいしい。なお、赤の方は結構辛めなのでお気をつけて。激辛好きには足らず、辛いもの苦手には厳しいくらいのレベル感です。キャッシュレス対応。
白鶏ラーメン 玉子のせ を。玉子にお店のロゴが入ってて可愛い!スープは鳥の出汁と旨みがよく出た濃厚なスープで少し太めの麺ともよく絡んで美味しい♡卵も半熟で黄身がねっとりしてて美味しかった!
豚骨スープが苦手なので、助かります。東池袋では人気店です。特に限定麺は毎月魅力的なものがでます。8月9月は冷やし坦々麺でした。ごまペーストに豆乳を加えていると思います。癖もなく、洗練されたスープ。見た目のラー油は控えめな辛さ。店内まで列ができたりしますが、店員さんが上手く捌いてくれてそんなに待たなくても大丈夫。店内にスープなどの匂いが気にならないのがよいです。
池袋東口を上池袋方面へ徒歩7分。こじんまりとある人気店。カウンターのみで15席位。遅い時間でもほぼ満席。入口で食券を買う。つけ麺や鶏白湯(白鶏)ラーメンなどがうまい。つけ麺をいただく。綺麗に麺が盛られている。麺は黄色みかかった中細の棒麺で断面は丸く、食べやすいように短めになっている。弾力あり。つけ汁は白湯鶏で、まろやかだが酸味を感じるなど複雑な作りのように。味付けの鶏肉はハムのように仕立てている。メンマ、ネギなど添える。単独女性、外国人が多いのに驚いた。麦飯を一緒に食べる人も結構いる。3.6
ハレザ池袋から幹線道路を挟んだあたりにある。池袋駅東口から10分もかからない。先輩とランチに出たが、周囲はラーメン店が多く、ランチどこにするというより、ランチのラーメンはどこがいい?という感じ。店構えで決めようとしたが、雨が降ってきたので良さげの中で近いところを覗いてみた。のれんをくぐるとすぐに食券機、白鶏らーめん840円からと そんなに高くなく、11時半頃ですぐに座れそう。つけ麺と悩んだが、白鶏らーめん玉子のせ960円を選択。支払いは現金のみ。席はカウンターのみ15席ほど。待っているうちに席が埋まる。下調べなく飛び込んだが、人気店のようだ。さほど待つことなく着丼。名前の通り白いスープに、中太というか中の中の太さのストレート麺が合わせられる。玉子に焼印があり、こだわりがある様子。真ん中にそぼろが乗り、チャーシューならぬ鶏ハム的な肉が乗る。スープを一口啜ると、とても濃厚な鷄出汁。テカテカになるかと思いきや、脂ではない。麺を啜るだけでかなりのスープを連れてきてくれる。玉子は半熟よりやや固めで、多少のトロトロ感と上手に味がつけられている。メンマはかなり長め、食感を変えてくれていい感じ。調味料は胡椒と一味、一味はドバッと入るので要注意。周りは麦飯を頼んでいる人が多かったように思う。確かに残りのスープにぶち込んで食べたくなるが、午後から大切な面談があるので今回は諦めた。
| 名前 |
鶏の穴 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目39−20 慶太ビル 1階 |
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久しぶりに鳥の穴へ訪問。日曜の13時台に訪問し、空席は1席〜2席ほど。前回食べていたのが、白鶏らーめんだったので(王道の鶏白湯)、今回は赤鶏らーめん玉子のせ1030円を注文。スープはまあまあの辛さで、辛さが苦手な人は厳しいからさだが、蒙古タンメンより少し辛くないくらいなので辛いもの好きには冒険しないくらいでちょうど良いかも。それがトロトロした鶏白湯と絡み、鶏白湯感はそれほど感じず。後味が少し鶏白湯でとてもマイルドで美味しい。麺はもちもちした丸みがある中太麺で食べ応えあり。スルスルと食べてしまう。ボリュームは無さそうに見えたが、意外とお腹に溜まり大満足。鶏白湯感を感じたいので次は白鶏らーめんにしたい。