中板橋新生館スタジオの特徴
小さいながらも、役者との距離感が近く迫力を感じる劇場です。
客席の段差が大きく、舞台をしっかり見やすい環境が整っています。
地下にあるスタジオは、独特の雰囲気を醸し出す素敵な場所です。
中板橋駅の踏切から、まっすぐ歩くと着くので迷いませんでした。客席は50くらいの小劇場です。トイレが客席横にありますが、入り口の向きが舞台のほうですし、黒幕で仕切ってあって入りやすかったです。
中板橋駅から3分。道もわかりやすい。劇場は50人ほどしか入らない小劇場だが、椅子は座りやすく腰が痛くならない。地下へ下りる階段は急なので、ご年配の方にはきついかもしれない。駅前にはコンビニ、ドトールもあり、観劇の前後に使えて良いところだと思った。
友人出演のお芝居を観に行きました。こじんまりしたスタジオでしたが、トイレが2つがあり、しかも、客席から近く利用しやすいことに感動しました。
小さいですが良い劇場でした。最前列座っちゃったけど、全体見るには後ろの席の方が良かったかも。
昔はイプセンシアターという名前だったと思います。商店街の中のマンションの地下にあり、入口がちょっとわかりにくいかも。
藤山百々瀬出演2025年7月3日完全右脳アルコロジー第五回公演 『ピッポのお手紙は天の川をこえて』を鑑賞2024年6月26日完全右脳アルコロジー第4回公演「いつか思い出してくれますように」を鑑賞舞台は間口も奥行きも広く開放的、客席との距離も近い。
中板橋北口から歩いて3〜4分。まっすぐの道のりなのでわかりにくくはないですが、地下にあるため主催者の方の案内次第では見逃すかもしれません。階段はすこし急なので、昇り降りは大変です。客席は適度な傾斜があり、座席も腰に優しいタイプなので安心できると思います。トイレは共用でふたつありますが、駅などで済ませておいたほうがよいでしょう。中板橋駅のトイレは南口側にあるので注意。南口から出ても線路を渡ってまっすぐの道のりです。
駅から徒歩5分各停しか停らないので東武東上線の乗り間違いには注意。住宅街という場所柄騒いでると問題になる為開場待ちが出来ない場合が多い。よく北池袋の新生館シアターと間違うことが多い。ココから新生館シアターまで歩くことは可能だが4-50分かかるし、東武東上線で池袋に戻るのにも20分は見ないといけないため間違わない事をお薦めします。
ここも地下にある小さい箱だが役者と近く汗が飛んでくる近さそこが芝居の全て役者の全てがわかるほどの良い箱です。
| 名前 |
中板橋新生館スタジオ |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒173-0016 東京都板橋区中板橋19−6 ダイアパレス中板橋B1 |
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観劇で訪問。階段を降りてからの動線がわかり易く、黒いペンキが塗られたブロックの壁など内装に雰囲気があって居心地の良い空間でした。トイレが2室あります。