懐かしの味、弥生町の中華。
博龍の特徴
板橋区弥生町で70年の歴史を持つ中華料理屋さんです。
優しい味のラーメンスープと美味しいチャーハンが堪能できます。
古びた店構えの渋さが懐かしさを誘う、街中華の魅力があります。
日大病院に行く用事があり、その周辺でやってるラーメン屋を探してたらここを見つけました。まず、のれんが出てないので開店してるかどうかもわからないという第一関門。開店してるかどうかの判断は店内のテレビ(音量大きめ)がついてるかどうか。チャーシューワンタン麺大盛りを注文。7分ほどで提供。箸を刺して安易に大盛りを頼んだのを軽く後悔。体験では2.5玉は入ってる超盛り。味は昔ながらの醤油ラーメンに札幌ラーメンのようにニンニクの風味が効いている感じ。大喜びはしませんでしたが、こんなんでいいんだよ感は満たされました。これで1050円は妥当かなと思いました。
美味しく頂きました。以前、車で住宅街を抜けているときに偶然みつけたお店。見た目はまさに名店?を思わせる佇まいである意味敷居が高いですが勇気を振り絞って訪問開店は11時半との前情報をもとに40分位に到着しましたが暖簾が出でいない!!しかしガラス越しに覗くと既に先客の方々がいらっしゃり恐る恐るなかなかの建て付けの引き戸を開け入店できましたが小心者の私には……ワンタン麺を注文、ワンオペで丁寧に作られており着丼までは少し時間が掛かりますが店内の時間は少しゆっくり進んている雰囲気なのでOKです。ワンタン麺は昔ながらの中華麺で特出なものでありませんが私にはお店全体がアトラクション的に感じ良いスパイスになりました。
昔ながらの町中華が好きなので、よく利用させて頂いています。チャーハン、麺類はどれも安心できる味で懐かしく感じます。ご主人が一人で切り盛りされているため、ランチ時など込み合っているときは、頼んでから出てくるまで少し時間がかかることがありますが、ほかの人が頼んだものは美味しく見え、次回の参考にさせて頂いています。これからも頑張って続けて頂きたいお店の1つです。
板橋区弥生町で70年弱の歴史のある中華屋さん。肉野菜炒めと炒飯を注文しました。とても美味しかったです。
なんの変哲もない昔ながらの半チャーハン付きラーメンセットを注文しました。それで¥1000でした。店内にメニューの札はあるけど、値段は書いてないないです。2022年4月。
今日は金曜日休暇を取って大山付近の町中華探しです。私の好きな感じのお店を発見し訪問です。このおみは看板や暖簾がなく解りにくいようようですか、いまは携帯のルート検索があればへっちゃらです。到着は12時30分過ぎてしたが、先客は1名ほどでした。お店はほぼカウンターという感じです。でもテーブルも一卓あります原材料高騰でここも値上げとなっていました。まずは散歩のご褒美瓶ビール中瓶600円と焼餃子600円をお願いします。このお店もメンマの小皿がつきました。締めのランチにかた焼きそば800円をお願いしました。堅焼きは揚げ麺は細く食べやすかったです。味は塩味の薄味、中華スープも付けて頂きました。上がりにはアイスコーヒーのサービスも頂きました。今日はご馳走さまでした。
板橋区の中板橋、大山辺りの 川越街道と旧(川越)道に挟まれた住宅街にひっそりと営まれる中華店。今では暖簾も看板も無くあたかも昭和30年代にタイムスリップしたかの錯覚さえ覚えたお店です。ラーメンはゲンコツと野菜等を静かに煮出した澄みきったスープの醤油味で、麺は懐かしい細麺でした。しっとりと仕上げられた炒飯は味わい豊かな一品で実に美味しかったです。食後のサービスにアイスコーヒーをいただきました。ご馳走さまでした。
優しいながらしっかりした味のあるラーメンスープと程よい味付けのチャーハンが美味しかったです 麺は柔らかめです。
一昨年の9月に行った時の写真ですが 最近レビューが無い様ですね やってたら嬉しい。
| 名前 |
博龍 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:30~14:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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祖父母の家を思い出すようなノスタルジー溢れる雰囲気が最高。味もあっさりしてどこか懐かしい味で、どれを頼んでもとても美味しい。特に最高なのは、店主のおじいさんがマッチでコンロに火をつけるところ。シビれる。