西新井駅ホームで、昭和のラーメン体験。
西新井らーめんの特徴
西新井駅のホームで食べられる珍しい立ち食いラーメン屋です。
手頃な価格で懐かしい醤油ラーメンを楽しめるお店です。
昭和の味を感じられる素朴なラーメンが魅力的です。
駅のホームで偶然見つけた立ち食いスタイルのラーメン屋さん。乗っていた電車から飛び降りてしまいました。券売機で食券を買い、カウンターへ。あっという間に提供されました(さすが立ち食い店)。見た目は昔ながらの中華そば。具材は、わかめ・チャーシュー・メンマ・ナルト。鶏がらベースのしょうゆ味のスープにコシのある中細ストレート麺がよく絡み、あっさりとした懐かしい味。小腹の空いたとき、時間のないときに便利なお店です。機会を作ってまた行きたいです。ごちそうさまでした。
初立ち食いラーメン。提供も早く、昔ながらの醤油味でとても美味しかった。厨房のおばちゃん達の会話が楽しい(笑)東武動物公園に行く時は通いたい。
ワンタン麺770円を大盛り100円にしました。土曜の朝8時半にわざわざ食べるために西新井へ行きました。客は、前に女性1人が食べていて他には自分のみでした。味は昔ながらの醤油味です。何の変哲もない味ですが、今は貴重になってる味かも知れません。カウンターは、広めで、多少混んでも落ち着いて食べられると思います。
東京都西新井駅 【西新井らーめん】西新井駅のホームにあるラーメン屋さんです。元気の良いおばちゃん達で営業している立ち食いスタイルのお店です。看板メニューは醤油ラーメンのようです、シンプルな鶏ガラ系のザ中華そばといった感じで懐かしい雰囲気を感じられます。提供スピードも速いので忙しいサラリーマンの方たちにもとても助かると思います。ご馳走様でした。
昔ながらの中華そばですね。出汁を楽しむのでなければとか度外視してノスタルジーに浸るというものかと。価格は安いですが、それなりの感じです。立ち食いそばの代わりというものでしょう。ご馳走様でした。
期待値が高過ぎた?のか、味は普通…ただ今のご時世としてはコストパフォーマンスは高いかと。老夫婦で営んでいらっしゃるのも好印象。寡黙なお父さんとチャキチャキのお母さんのキャラクターも微笑ましい🍜
西新井駅のホーム(4,5番ホーム)にある立ち食いラーメン屋さん。ラーメンは細縮れ麺の醤油味。チャーシュー1枚、ナルト1枚、ワカメ、シナチクは結構多め、味はいたって普通、濃いスープは塩分取り過ぎ覚悟でガブガブと飲むほどのものではない。試しにミニカレーも試してみましたがコレも至って普通。まあ、駅ホームの立ち食い蕎麦のラーメン版、通勤・通学客向け。なお、ホーム真ん中むき出しで暖簾も無く、電車の乗降客の視線に晒される勇気がいります。
東武スカイツリーライン「西新井駅構内」の3、4番線ホーム(下り)にあります。いいところ7,9人ぐらいが入れる立ち食いそばならぬ、立ち食いらーめんのお店です。2024年9月現在、メニューは、ラーメン620円、ワンタンメン770円、チャーシューメン850円、みそラーメン830円、ライス(はしっこチャーシューと漬物)等、その他いろいろな具材のラーメンがあります。どうやらカレーはなくなったようですね・・・ボタンがなくなっている。2024年9月の3連休の14:20に伺いました。数人食べている感じです。今回は「ラーメン620円」でお願いしました。いわゆる温めるだけの蕎麦とは違い、鍋でちゃんと3分ほど茹でて平ざるで麺上げする感じです。割と本格的です。ラーメンですが、スープは結構黒めの澄んだスープです。ややしょっぱ目ですが、鶏の出汁がベースで、チャーシューの煮汁で作った”かえ”しなのかなという感じです。麺は中加水のやや縮れた中細麺ですね。具材は、メンマたっぷり、わかめ、チャーシュー1枚、ナルト、ネギという構成でした。正直、どうってことがないラーメンなのですが、昔はどこにいってもこういう醤油ラーメンだったなーと懐かしく思いました。昭和おやじにはノスタルジックに浸れるラーメンでしたね。
東武鉄道西新井駅3、4番線ホームにある立ち食いラーメン屋。昼時は満員状態。電車が止まるたびに客が補充されていく。今日はネギラーメン700円。スープひと口。ちょっと薄めの醤油ラーメン。体に優しいのか?物足りない。前に食べた時はそうも感じなかったが。時勢の通り、こちらのラーメンも値上げしていた。二年前は500円だったラーメンも今では620円。安いと言えば安いが、暑い中、立ち食いと考えると、これは雰囲気代のようなものが。
| 名前 |
西新井らーめん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3886-8782 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:00~20:30 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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東武スカイツリーライン(伊勢崎線)西新井駅の3、4番線ホームにあり夕方のラッシュ時には常にラーメンを啜っている人たちを目にする。蕎麦やうどんならまだしもラーメンとは珍しい。冬には湯気が上がってこれまた美味そうに見えるものだ。そんな光景を毎日の様に見ていたのでラーメン好きとしてはもどかしい。いつ無くなるか分からない絶滅危惧種かもしれない。そう思い立ったら行くしかない。9月とはいえまだまだ暑い時期だが思い切って金曜こそはと意気込んで19時過ぎに来店、おばちゃんのいらっしゃいの声に引かれてラーメン620円とライス(焼豚片、沢庵、野沢菜入り)250円を注文、物価高の昨今この価格は大丈夫なのか。食券を渡したら何やら先にライスが出てきた。腹ペコだったので秒でたいらげてしまったが焼豚が脂っこくもなくしっとり良い感じ。数分後に出てきたラーメンには焼豚、メンマ、ネギ、なると、ワカメと具沢山、普通盛りでも1.5倍盛り位に感じるサイズ感、スープは濃くなくジャンキーでギルティなしょっぱいもの好きの自分には物足りない濃さだがこれも悪く無い。麺は黄色の多加水麺で如何にも昔ながらの食堂の中華そばである。カウンターが腰より若干高い位置にあり、前のめりに屈んで啜るのは若干キツイが、器は熱いので持ち上げる訳にもいかず。周りの人が皆んなそうだから何かの儀式みたいにも見えて滑稽でもある。両側に電車がひっきりなしに来て風が通り抜けて行く感覚、目の前のラーメンに集中し何本の列車が過ぎ去ったのかも分からないが、ご馳走様と言い残し足早に来た列車に乗り込んで帰宅の途に就くのであります。