横手神明社で幸せ探し。
横手神明社(郷社)の特徴
横手市神明町に位置し、風情溢れる静かな境内が魅力です。
御朱印は書置き対応で、丁寧な神事が執り行われています。
駐車場は少ないですが、見晴らしが良く厳かな雰囲気の神社です。
詣でました。七五三の最中で、神主様が家族写真のシャッターを押すのを待ち、御朱印をお願いしました。快く直ぐに書いて下さいました。行くのであれば…駐車場をリサーチする事をオススメします。自分はカキコミを見てストリートビューで予習しました。
恥ずかしい話、SNSで見て初めて知った「茅の輪潜り」 横手市の神明社さんでも行われているようで、初めて行ってみました!ネットで調べたら、茅の輪潜りとは、神事の「大祓(おおはらい)」の一つで、6月の晦日(みそか)」に行われる「夏越の祓」と呼ばれている災厄を祓い清める儀式の一つ、との事。ちなみに、もう一つの大祓は何かと言うと、そう「大晦日」 こちらは、年越の祓と呼ばれてますね。茅の輪は「ちのわ」と読み、参道の鳥居などの結界内に、茅(ちがや)という草で編んだ直径数メートルの輪を作り、これをくぐることで心身を清めて災厄を祓い、無病息災を祈願するというもの。日本神話のスサノオノミコトに由来するといわれ、唱え詞を唱えながら8の字に3度くぐり抜けるもののようです。まあ、茅の輪潜りなんて全く知らなかったので、ネットで知ったうわべだけの知識ですけどね(笑)駐車場から入るとすぐ左手に見えたのが、こちら! 紫陽花が奇麗ですね(#^.^#) 手水舎でしょうか? でも、ひしゃくが見当たりませんでした(^^;)罰当たりかもしれませんが、この手水舎が一番感動しました(笑)上の写真は、道路から眺めた鳥居と、参道から見た茅の輪と本殿の全体図です!やはり神社は厳かで、背筋が伸びる感じがしますね(*^^*)こちらは、本殿の外観と中の様子です。それにしても、あと4年で還暦のオッちゃんの無知は嘆かわしいものですな(;´Д`A ``` 皆さんはそんなことは無いと思いますが・・・年に2回しか開催されない神事ですので、是非お近くの神社に訪問してくださいませ(#^^#)
元旦に横手神明社に行きました!昨年より人がかなりいました。まあ去年は大雪とコロナで参拝すら難しかったから、今年は良かったです!
横手市神明町に鎮座する横手神明社です。御祭神は天照大神、豊受姫大神、猿田彦神、須佐之男神、菅原大神の五柱。創建は享保元年(1716)、当時の富豪たちによって建立され、現在地には明治13年(1880)に遷座しています。明治6年(1873)には郷社に列しました。境内には多くの摂末社がありましたね。有り難く、”横手神明社”の御朱印を頂きました。
2021年10月17日現在、御朱印は書置き対応となっております。
横手にある、秋田ふるさと村の方に出掛けた時に、お参りした神社です!!前日に雪が積もったみたいで、あちこちに雪があり、冬のお参りも良いなぁ!と思いました。またお参り後、御朱印を書いてもらいに家の方に訪れたら、コロナの時期でしたが、直書きして頂き、また近くにある珍しい神社の事を教えて頂き、お参りする事が出来ました!!(^o^)/
昔の風情を感じられてよい場所だと思います。
物凄く丁寧に神事を執り行って頂き感謝です。その催事の説明やその事前準備など感心させられることが沢山ありました。特にお声については祝詞ののど自慢大会が有ったら優勝出来るのではないかと容易に想像できるほどに良いお声でした。少し整備が必要なのかなと思われる境内から神前にすすむと自然と畏敬の念が湧き何の躊躇いもなく頭をたれ柏手を打っていました。
昨年に引き続き、新年のうちにお志事で訪れました🎍昨年1月上旬に初めて訪れてから、2019年は12月末まで、様々な当選や日本全国でのお仕事、年末には、東京2020オリンピック聖火ランナーにも決定し、たくさんの幸せが次々訪れて、恩恵を授かり、2020年は前年のお礼参りと、新しい年のたくさんの出逢いを祈願しました( *´艸`)
| 名前 |
横手神明社(郷社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0182-32-0650 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/tatsujin_etc/kennsaku/yokote/059_sinmeisha_sinmeichou.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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お守りを買いに行きました。事前連絡なく行ったにも関わらず、直前の電話にも親切に対応いただきました。