神戸の誕生日、湊川神社でパワー充電!
湊川神社の特徴
楠木正成公を祀る神社で、神戸市民に親しまれています。
高速神戸駅からすぐの便利な立地で、街中にありながら落ち着いた雰囲気です。
日本最古のオリーブの木が境内にあり、歴史を感じさせる場所です。
寅の日に毘沙門天様にお詣りしようと思い、調べたらKOBE七福神が祀られているとの事でした🙏以前より何度かお詣りしていましたが毘沙門天様も祀られていたとは。入口近くには赤い鳥居が並んだ立派な楠木稲荷神社があり、倉稲魂命(ウカノミタマノミコト)様なども祀られていたので参拝させていただきました⛩️今は御祭神「大楠公」と称えられる楠木正成公のNHK大河ドラマ化の署名を本殿横で募集しています。
【神仏霊場巡拝の道(17/154)】湊川神社境内だけ空気感が違う感じがする、荘厳な神社でした。参道が本社社殿までスッと通っています。南北朝時代の名将、楠木正成公をお祀りする神戸の名社。初代兵庫県知事の伊藤博文により、楠木正成を際神とする湊川神社が創建されたそうです。初参拝感謝。拝観料:無料/御朱印:500円。
清々しい空気に包まれていました南北朝時代の武将、楠木正成公と家臣たちを含む23の神様を祀っている湊川神社駅隣接です後醍醐天皇を補佐し戦った正成公は特に幕末の尊皇攘夷運動の中で尊崇を集め、戦没した湊川付近を社地とし明治政府によって明治5年に湊川神社が創建以降、楠公景仰の中心地として広く知られているようになる参詣した偉人も錚々たる名が連なり、豊臣秀吉公まで関わりがあったことには驚きました楠木正成墓碑は元禄5(1692)年に徳川光圀公(水戸黄門様)が正成を顕彰して建てられ光圀公の自筆にかかる「鳴呼忠臣楠子之墓」の銘が刻まれているまた神戸名所之内 楠公碑湊川神社之図は神戸県立博物館が所蔵している宝物殿や日本最古と言われる樹齢150年以上のオリーブの樹など見どころ多き神社です。
高速線の14番出口下車境内内、東海道線山陽線の神戸駅中央口下車徒歩1分の場所にある神社で、兵庫県の神社庁が東にくっついてます。楠木正成(大楠)公を主祭神としてお祀りし、東南一角には墓所、小楠公と呼ばれる楠木正行以下、湊川の戦で善戦したご家来衆、楠木正季卿・江田高次命・伊藤義知命・箕浦朝房命・岡田友治命・矢尾正春命・和田正隆命・神宮寺正師命・橋本正員命・冨田正武命・恵美正遠命・河原正次命・宇佐美正安命・三石行隆命・安西正光命・南江正忠命と菊池武吉卿たち16柱も祀られています。本殿は南面し、駅前から続く参道の表神門くぐって右手に楠本稲荷、廰舎挟んでお神楽の神能殿、左に授与所、参道真ん中に楠、楠公のお連れ合いを祀る甘南備神社、東袖奥に菊水天神さんのお社があります。楠公が斃れたとされる場所が本殿西後方の茂みの中に殉節地としてあり、お墓は、神門の手前東角に別の境内として燈篭群に囲まれてあります。近世に至って水戸光圀公が楠公を顕彰していたため、墓所に添うように像が建てられていて、神社境内なんだけど、香煙が昇っています。授与所では神社では稀なお香も授与しています。
湊川神社は神戸にある神社で、楠木正成が祀られています。ピリッとした空気が流れていました。楠木正成のことをそんなに詳しくなかったんですが、参道に彼の生涯の展示があったので読んでみたら興味深い。天皇に仕えた侍です。楠木正成は鎌倉時代の終わりから南北朝時代に活躍した武将。後醍醐天皇に忠義を尽くした武将で、1336年の湊川の戦いで足利尊氏の軍と戦い、この地で討ち死にしました。正成は、兵力で劣っていても知恵と地形を使って戦う名将として知られています。大阪の千早城などで幕府軍を何度も苦しめましたが、最後は圧倒的な兵力差の中で戦い、弟の楠木正季とともにここ湊川で自害しました。この時の「七生報国(七度生まれ変わっても国に尽くす)」という言葉は、日本の忠義の象徴として有名みたいです。明治時代になると、天皇に忠義を尽くした武将として正成の評価が高まり、明治政府によって1872年に湊川神社が創建されました。三宮駅からも近く、神戸の中心地にありながら境内は静かで落ち着いた雰囲気。歴史好きなら、実際に正成が最期を迎えた場所として知っておくと面白い神社です。
南北朝時代に活躍した楠木正成を祀る神社。マリオットのラウンジからよく見えたので、広島に移動する前の訪れました。墓碑はあるが、墓は別の場所と聞いています。再建された神社で、立派な本殿を構える。何よりもここで働いている(仕えている?)方の礼儀の良さは驚くほどで、何度挨拶を交わしたことだろう。午前中から爽快でした。
神戸・兵庫区にある湊川神社。楠木正成公(大楠公)を祀る神社で、1336年の湊川の戦いの殉節地に創建された、神戸を代表する歴史スポットです。特に興味深かったのが、1935年(昭和10年)に行われた「大楠公600年祭」の歴史です。当時は神戸市・神戸新聞社・湊川神社が一体となり、街全体を巻き込む国家的規模の大祭が開催されたそうです。5月24日から3日間、武者行列や博覧会も行われ、全国から多くの人が訪れたという記録からも、ここが神戸の都市イベントの重要拠点だったことが伺えます。現在の境内は非常に静かで落ち着いた空間ですが、現地に立つと、かつて「国家・都市・メディアが一体となって歴史を顕彰した中心地」であった熱気が感じられるようです。湊川公園にある大楠公像とあわせて巡ると、当時の盛り上がりがより立体的に理解できるのでおすすめです。
神戸の中心部に有り閑静な神社⛩️です。お宮参りに行かせていただきました。時間に迫られて五時近くになりましたが、受け入れていただきました。
R7.11.17 初めて参拝させて頂きました(*´ー`*)此方は兵庫県神戸市中央区にある神社です❕今回は誕生日月間で夫婦2人旅行の途中で参拝させて頂きました(*≧∇≦)ノ神戸市の中心部!?に位置していて!?観光地からも比較的参拝しやすい場所にありました(*´ー`*)境内はキレイに整えられており🍁紅葉も色付いてました🎵御朱印も頂きました(*≧∀≦*)
| 名前 |
湊川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
078-371-0001 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 5:30~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
高速神戸駅14番出口出てすぐに位置する神社。地下街メトロこうべより階段でアクセスできる。専用駐車場が設けてあり、神社西門から進入ができます。20台のスペースになるので、満車の際は近隣のコインパーキングを利用のこと。周辺には複数の有料駐車場があります。地下街メトロこうべを東へ進んでいると、高速神戸駅を過ぎたところで湊川神社の案内矢印が表示されます。それに沿って進んでいき、14番出口から地上に出ると、神社正面に辿り着きます。湊川神社とは、鎌倉時代の武将、楠木正成(くすのきまさしげ)を御祭神とし、その一族が祀られている神社です。楠公さん(なんこうさん)の愛称で古くから地元では開運招福、厄除け、家内安全、学業成就、商売繁盛などさまざまな御利益のあるパワースポットとして多くの人々が訪れる場所となっています。正門に位置する表神門はとても厳かな雰囲気で圧倒される。社内には楠本稲荷神社や宝物殿などがあり、それぞれひとつひとつ見どころがある。大鳥居からみる御本殿もあたりを木に囲まれた雰囲気が美しい。社務所では巫女がおり、おみくじを引くと手渡してくれます。自分は厄除け祈願で訪れることが多い湊川神社ですが、楠木正成公についての歴史に触れるのも良いものです。現在NHK大河ドラマで楠木正成公をと署名活動を行っています。名前は知っていてもどんな人物なのかはよく分からないという方も多いと思われるので、楠公さんのストーリーを見てみたい方は協力してみては。