懐かしい雰囲気と音の響き、文化の宝庫。
神戸文化ホールの特徴
懐かしさを感じる古めかしい施設が魅力です。
大倉山公園に面した歴史ある音楽ホールです。
音響効果が優れ、どの席からも見やすい魅力があります。
何十年前に、ジャズフェスと言う、ダンスの舞台に立ちました!それからの久々の神戸文化ホール!大倉山!懐かしく感慨深かったです😁ホールが以外に小さくてビックリしましたが、とても良いホールでした。駅からも程よい距離で、アクセスも分散されるので、駅が激混み!って事もなく、慌てずに帰宅出来ます👍
やはり何と言っても、市民に親しまれているホールですね。音楽ジャンルを問わず催しがあって、リラックスして楽しめます。勿論、音楽以外の催しも……。
昔ながらのホールです。意外に2階席からも全体が見渡すことができて、音楽鑑賞などでしたら逆にいいかもしれません。お手洗いの運用も女性ばかりの時は男性用を利用できるように設計されているようです。地下鉄や JR の駅からの近くまた近隣に駐車場もありますから訪問しやすい場所かと思います。
第48回全日本川柳神戸大会が行われました。たくさんの方々が来場していました。大きな立派なホールです。ただ、トイレが少ないです。男子トイレなのに行列が出来ていました。神戸は大きな街なので是非改善されてほしいです。大会ではお弁当が出ましたが、会場内では食べることが出来なかったので、それも少し不便でした。コンビニや売店も欲しいところです。よろしくお願いします。と思ってChatGPTに調べてもらったら、移転、建て替えの予定があるそうです!!以下ChatGPTによる文↓↓↓ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🏗️ 新・神戸文化ホール整備プロジェクト1. 背景と狙い•\t現在のホールは1973年開館以来、経年による老朽化が進行。従って、三宮エリアへの建て替え・移転が検討されています 。2. 計画概要•\t『新・神戸文化ホール整備基本計画』は2018年から複数回更新され、市民の意見を踏まえながら整備案が具体化中 。•\t三宮の雲井通5〜6丁目に、**大ホール(約1,800席)・小ホール(約270席)・中ホール(約700席)**を備えた複合施設として整備 。•\t地上フロアはカフェ、展示・アートスペース、吹き抜けホワイエなど、「集い・賑わう」公共空間を目指します 。3. スケジュール•\t開館予定:2028年中に大ホール・小ホールがオープン予定。中ホール(約700席)は2030年度以降に開業予定 。4. ネーミングライツ•\tホールの愛称は「シスメックス神戸文化ホール(Sysmex Kobe Cultural Hall)」。シスメックス社と2028年4月〜2078年3月の命名権契約を締結済み 。
初めて神戸文化ホールに行きました。今回はイベントの集まりで行ったのですが、会場が広くてきれいで、すごく気持ちよかったです。スタッフの方も親切で、場所も駅から近くて便利でした。今度はコンサートとかも行ってみたいなと思いました。
今年で50周年らしいけど、中々趣のあるホールでした。幕のスポンサーの名前も歴史を感じます。今日は五木ひろしと坂本冬美の大ホールでのコンサートです。3回席まで満員でした。細君が2人の大ファンです。50年前梅田コマ劇場での五木ひろしショー以来です。その時のヒット曲は、浜昼顔でした♪
古くも豪華な外内装、座席は少し狭かったです。車椅子の方は、手洗いどうするのか気になりました。そのうち取り壊す?予定らしいので写真投稿しておきます。
館内の施設は古めかしいですが、どこか懐かしい気分にさせてくれます。小学校、中学校の音楽会や、各種催し物などまだまだ健在です!最寄駅は地下鉄大倉山駅、またはJR神戸駅。館内に数種類自動販売機あります。お手洗いも、少し古いですが、きれいに掃除されています。食事に関しては、南西方向にラーメン屋、少し歩けば国道2号線沿いにも飲食店多数あり。
大倉山に出来てから既に50年、数々のイベントを担い、良い思い出をたくさんもらった場所。
| 名前 |
神戸文化ホール |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
078-351-3535 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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神戸文化ホールは兵庫県神戸市中央区の大倉山公園にある音楽・演劇用ホール。神戸フィルハーモニックの本拠地。地域の文化の向上を目的として1973年4月1日に開館した。大ホールと中ホールがある。かつては演劇用の小ホール(シーガルホール)も存在した。高村智恵子「あじさい」の巨大壁画でも知られる。また、毎年夏には全日本高校・大学ダンスフェスティバルが行われる。1975年には、第14回日本SF大会の会場となった。神戸在住の筒井康隆が大会名誉委員長だった。移転計画神戸文化ホールは築40年が経過し建物が老朽化している。市は三ノ宮駅周辺に計画中のバスターミナルI期ビルに新ホールを建設し、2025年に移転する計画であったが、現在は2027年以降に変更されている。2018年10月には大ホールで天井ボードが落下。さらにタイル落下の恐れがあるとして一時休館されていた。