新橋の朝は丹波屋の春菊天そば。
立喰 そば うどん 丹波屋の特徴
新橋駅近くのニュー新橋ビルにある立喰そばの名店です。
春菊天やインドカレーが人気で大きなお揚げが特徴的です。
狭い店内でも常連客が多く、長年愛され続ける老舗です。
26年6月行きました。テレビで有名なニュー新橋ビルの一階にあります。間口は約一間。六人で一杯ですが、お昼時常に人がいます。名物は春菊天プラですが、ゲソ天そば(550円)とお稲荷さん(一つ70円)を注文。天ぷら以外と固いがお汁に浸かると柔らかくなる(笑)お稲荷さんは素朴な味。お汁いい味がします。次回は春菊天にチャレンジしてみます。そうそう、ここの共同トイレはチップ制です。
ニュー新橋ビル虎ノ門側の1階路面店の蕎麦屋、丹波屋。昔ながらの製法の立ち食いそば。チョットほろ苦く揚がった天ぷらに卓上にある秘伝のタレをかけ、七味唐辛子をたくさんかけて食べる蕎麦は朝の胃袋を満たしてくれます。車で来ても目の前は300円のコインパーキング。朝来ればまだ、メーターが回っていないので停めても駐禁は切られないと思います。新橋は、特にニュー新橋は地下の飲食街も色々入っているので食事に困ることはないです。カウンター席のみのわずか5人ほどしか入れない立ち食い蕎麦屋ですが朝からしっかり並んで、天ぷら蕎麦を待っています。
昔、怒り新党の新三大立食いそば屋のサイドメニューで紹介された店に訪問。歴代の留学生バイトが作るインドカレーに心は弾ませていました。かけそばとミニカレーのセットを注文し、3分ほどで着丼。具が溶け込んだサラサラ系のルーは、程よいスパイシーさと甘味が調和。辛さも柔らかく本格的なのに食べやすいカレーでした。この味が1000円以下ならコスパの良い本格カレーだと思います。
勤務先近くのコチラ、平日の16時くらいの訪問で前客1名と空いていました。お昼時は15時くらいまでだいたい満席ですが、この時間は空いているようです。この日は「玉ネギ天そば」を頂きました。510円也。本当あかき揚げ天を頼んだですが、「玉ネギ、揚げたてですよ」と言われてそちらに。玉ネギ天、揚げたてだけあり、熱々サクサクで美味しかったです。お蕎麦は湯通し程度ですが大分柔らかめのお蕎麦です。お汁はかすかに鰹節の風味があり、味はかなり濃い目のお汁で立ち蕎麦として好みの味です。アツアツです。七味タップリ入れて頂きました。お店はカウンターのみの極狭のお店。5人も入ればいっぱいです。昔っからあるお店ですが、安く早く、東京の立ち蕎麦らしく味濃く、醤油っ辛く。ニュー新橋ビルの建て替えも遠い未来ではないと思いますが、末永く続いてほしい立ち蕎麦屋さんです。
インドカレーセットを頂くシャバ系インドスパイスカレーよもだ蕎麦が有名だが似ている?アド街で紹介されていた?けど結構空いている口頭注文、商品引き換え払い、PayPay使えるみたい。
ごぼう天そばに春菊天を追加していただきました。小さな立ち食いそば屋ですがなかなかクオリティが高くリピ確定です。
完全立ち食いの蕎麦屋さんです。春菊天が有名なようだったので注文してみました。思った以上に春菊っぽさはなくさっぱりいただけました。このような立ち食い蕎麦屋さんは最近減ってしまったので貴重なお店です。
オジサンの聖地「ニュー新橋ビル」1階にある立ち食い蕎麦屋。春菊天蕎麦と美味しいインドカレーで評判。ほろ苦い春菊天には卓上の秘伝のタレをかけて頂きます。ミニカレーはインド風で辛くはありませんがスパイスの効いた味。券売機はなく現金のみです。
都内朝そばの旅。新橋都内朝そばの旅。朝蕎麦っていいよね。都内たくさんあるのだ。朝からやってる。蕎麦やさん。それを巡ってる。今回は丹波屋朝7時オープン。7.8人で満席な店。春菊天あった。530円。やって来ました。春菊天そば春菊天ウメーーーーイ!ツユも蕎麦も私好みでウメーーーーイ!もちろんカンマク。また来ます。ご馳走様でした!
| 名前 |
立喰 そば うどん 丹波屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3508-9579 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 7:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目16−1 ニュー新橋ビル 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
夜が明け、新橋ワーカー達に新しい朝が来ると人気の立ち食い蕎麦店が街に良い香りを漂わせます。朝7時にオープン。二代目と母チエ子さんが切り盛りします。チエ子さんは、なんと89歳。蕎麦のトッピングで特に人気なのが刻んだ春菊がたっぷりの天ぷら。大ぶりなのも魅力的です。仕入れを担当しているのはチエ子さん。毎朝、出勤途中で買っています。安く仕入れる為、赤羽で途中下車して春菊を調達。この努力で春菊天そばは530円。新橋ワーカーの懐に寄り添い続けています。