新橋でサクッと楽しむ中華料理!
日高屋 新橋駅前店の特徴
駅前の便利な立地で、サクッと安く中華を楽しめます。
期間限定のチゲ味噌ラーメンがピリ辛で美味しいと評判です。
タッチパネルで注文できる新しいシステムが便利で快適です。
早朝の新橋でふらっと日高屋へ学生の頃によく行っていたお店で久しぶりに来るとなんだか懐かしい気分になりますこの日は豚骨ラーメンを注文白濁したスープは重すぎず胡麻とラー油の香りがちょうどよくて朝でも食べやすかったです店内はサラリーマンや1人客が多く気軽に入れてサッと食べられる空気感もいいチェーン店だけどこういう安心感のある店はやっぱりありがたいなと思います。
4月の金曜日午後7時半、勤め先の虎ノ門から飲み屋を探し回って、唯一入れたのが日高屋新橋駅前店でした(1駅分歩いたww)。既にお客さんは酔っぱらっていて、大騒ぎですww。無事に着席するとあとはタッチパネルから注文です。お酒などは、1分くらいで届きます。店員さん、鍛えられていますね。安いからと言って調子に乗って注文し過ぎると、テーブルが狭いので乗りきりません。猛スピードで食べることになるので、ご注意くださいww。また、同伴者の声が聞こえないくらいうるさいのですが、聞こえないから更に大きな声を出すというループにはまり、帰るころには声が枯れていますが、これはどうにもなりません・・・。安くてお腹いっぱいになりました。また利用します。
新橋の夜は長い。終電間際、あるいは終電を逃した後、胃袋が求めるのは洗練された美食ではなく、ただひたすらに「安くて、温かくて、座れる」場所だ。そんな時、日比谷口の目の前で輝く「日高屋」の看板は、まさに都会のオアシスに見える。■ 注文:ラーメンと餃子この店のレビューにおいて、味を語るのは野暮かもしれない。今回注文したラーメンと餃子も、正直に申し上げて**「可もなく不可もなく」**だ。だが、その「普通さ」こそが、この店の最大の武器。いつ、どこで食べても変わらない、 standardized(規格化)された安心の味。酔った胃袋に、この飾らない美味しさが優しく染み渡る。■ 素晴らしいのは「空いている」という事実深夜にこのお店を訪れた時の最大の感動は、味そのものよりも、**「この時間、この一立地で、空いている」**という圧倒的な利便性にある。新橋の深夜、座れる場所を探すのは至難の業。しかし、ここは違う。サクッと座れて、すぐに料理が出てくる。この「タイムパフォーマンス」と「確実性」こそが、深夜の日高屋を「素晴らしい」と言わしめる所以だ。■ 総評美食を求めて行く場所ではない。だが、新橋で飲み明かした最後に、これほど頼りになる場所は他にない。「安くて、早くて、空いている」。日高屋 新橋日比谷口店は、新橋を愛する全ての人の胃袋と心を、真夜中に守り続ける「最強のインフラ」だ。新橋の夜を生き抜くために、この場所は必ず「保存」しておくべきだ。
新橋駅からのアクセスが良く、時間がない時でもサッと入れるのが魅力。今回注文した「野菜たっぷりタンメン」は、その名の通りシャキシャキの野菜が山盛りで、日頃の野菜不足を解消してくれる安心の味です。塩ベースのスープはあっさりしつつもコクがあり、太めの麺とよく絡んで食べ応え十分。このボリュームでワンコイン台(セットでもお得)というコスパの良さは、サラリーマンの聖地・新橋において最強の味方だと思います。
新橋駅前でサクッと使える大衆中華。ラーメン・定食・一品・お酒まで揃っていて、仕事帰りや終電前の一杯に便利。
待ち合わせの待ち時間に1人利用。食事も呑みも出来て、価格は安め。満足です♪
新橋の夜、無性に身体が「ニラレバ」が食べたくて新橋駅へと向かう帰り道。外堀通りを虎ノ門方面から歩いていると、ふと目に入った「日高屋」の看板。「そういえば最近、ニラレバ食べてないな…」そう思った瞬間、もう足は店内へ向かっていました(笑)混雑していても、安定の安心感店内はサラリーマンの方々でかなり賑わっていましたが、運よく数席空きがあり、待たずに着席。注文はもちろん、お目当てのニラレバ炒め!最近の日高屋さんはタッチパネルで注文できるので、女性一人でも自分のペースで選べるのが嬉しいですよね。この日はかなり混み合っていたせいか、提供までは7分ほど。レバーのプリッとした食感と、シャキシャキのニラ。絶妙な濃いめの味付けが、打ち合わせで少し疲れた身体に心地よく染み渡ります。混んでいる時の厨房の熱気が、お料理にも乗り移っているような、そんな活気ある美味しさでした。私が席を立つ頃には、入口に数人の行列が。新橋の夜はこれからが本番なんだな、と活気を感じつつお店を後にしました。サクッと栄養補給して帰りたい時に、やっぱり日高屋さんは裏切らない味方ですね。
「日高屋新橋駅前店」に行きました。関東方面に来ると行きたくなる店(笑)今回は、天津飯と餃子と、担々麺を注文しました。ドラゴンハイボールとやらを頂きました。(紹興酒入りなのかな?)日高屋はいつ来てもいっぱいなイメージ。
1人だったこともあって平日の19時過ぎなんと待たずに入れました。カウンター席の両隣が独り言吐く客で着座と同時に帰りたくなったけど、30分ほど我慢して解放された。いつもの通りに酎ハイと餃子食べながら晩酌、4杯飲んで汁無しまぜソバで終了。いつもお安く助かってます。
| 名前 |
日高屋 新橋駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3431-0025 |
| 営業時間 |
[日] 0:00~23:00 |
| HP |
https://hidakaya.hiday.co.jp/hits/ja/shop/99/detail/458.html?takeout= |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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週末の午後5時過ぎに店前の赤提灯につられてふらっと入店。飲みとしての入店は人生初。生ビールと枝豆を注文。1分以内に提供され驚いた。枝豆にかけられた塩が多過ぎるがそこはご愛嬌。円安&物価高の最中この価格での提供は驚異的である。働いてる方々に日本人らしき方はいない。皆外国籍のようである。客席から日本語らしき言葉が聞こえるが何かぎこちない。ここは日本なのかと思わせる異空間である。店内はすべてタッチパネル。客との会話が基本無いので日本語の苦手な外国籍の方でも対応可能なんだと納得。外食産業も生き残りをかけて大変なんだなと感じた週末である。