歴史に裏打ちされた、井泉のとんかつ。
井泉 本店の特徴
カツサンド発祥の老舗とんかつ店で、特に有名です。
懐かしい味のロースカツ定食が自慢の人気メニューです。
古民家を改装した店内は、落ち着いた雰囲気で安心して食事が楽しめます。
予約をせず開店15分前に並びました。1番です。開店時間までに10人程並びました。開店すると店員さんが予約の方優先ですとアナウンスがあり、ここは予約したほうが良いと思いました。ロースかつは3種類あり最初の2種類は肉の大きさのちがいで3種類目は肉質が良いとのことでそれをチョイス。接客はお客の回転優先てきな感じを受けました。肉は柔らかく肉質は脂身少な目でソースが合います。塩に合う脂身ではないです。ご飯も柔らかくお年寄りに合わせてる?かなと思いました。
1930年創業の歴史ある古民家風のお店。かつサンド発祥のお店でもあります。店内はカウンターとテーブル席。カウンターは詰め詰めで案内するらしい。✱店内は料理以外撮影禁止かつサンド発祥のお店だからかつサンドを注文しようかな。メニューを見るとかつサンドだと9切れ。3色サンドだとたまご、かにと胡瓜のサラダ、ヒレかつサンドの\rそれぞれ3切れずつ。いろんな味の3色サンドにしよう。豚汁もおすすめと言われたので豚汁も注文。☑3色サンド☑豚汁温かいほうじ茶が大きめの急須で提供。これはありがたい。柔らかいパンでパン自体も美味しかった。ヒレかつなのでお肉も柔らか。意外にボリューミーでお腹いっぱいになりました。カウンター下にフックと小さめの荷物置きあり。ジャケットは壁にハンガーがありました。傘は鍵タイプの傘立て。お店の方に傘を預けてキーを受け取ります。
オープンして30分ほど経ってから到着しました。7組ほど並んでましたが、店内は広いので15分ほどの待ちで入れました。食事はとてもおいしいとんかつです!お肉の柔らかさはトップです!肉の旨みに関しては柔らかさが圧倒的に印象に残る味わいです。今のところ人生で上位に入るおいしさでした。銀座いちにぃさん、群馬県館林市の福よしの次ぐらいかな?もともとお塩を置いてくれてるのでありがたかったです。ごはんとキャベツがおかわりできるのもありがたいお店です。
今回は、かつサンド6切れをお持ち帰りで注文しました。待っている間店内で待たせてもらったのですが、趣のあるお店で、職人さんが作っているのを目の前で見れるのが良いですね!お客さんはお年召した方が多い気がしました。…と言うことは噛み切れるほど柔らかいと言うことですね!(常連さんもその様におっしゃってました)次回は店内で食したいと思いました★しかも今は湯島のねこまつりと参戦中らしいです。
[場所 上野御徒町駅 徒歩5分ほど]上野の有名とんかつ屋さん!“井泉 本店”さんにきました!昭和5年から続くお店で、残っているのはこの井泉さんだけのようです!またかつサンド発祥のお店のようで初代女将の石坂登喜子さんは明治生まれながら、朝食はトーストに紅茶という生活で、身近にパンがあったので、初代の揚げた『ひと口とんかつ』をみて、これをいつも自分が食べている食パンに挟んだらどうかと「ヒョイ」と思いつき、日本発のかつサンドが生まれたみたいです!かつサンドおいしいですよね( ◠‿◠ )たのみましたのは•ロース定食(1,700)(お茶、お新香、豚汁、ご飯がついてきます!箸できれるやわらかいとんかつ!を謳い文句にしているだけあって、めちゃくちゃやわらかい✨そしておいしすぎる(≧∀≦)今まで食べたとんかつの中で1.2位のレベルです✌️豚汁も熱々で、ネギと厚めに切った肉がまたおいしい!)2階のお座敷は当時のままお店を残しているそうで、次はそちらで食事してみたいです(๑\u003e◡\u003c๑)
2025/9/14 16:35訪問、並びなし。ヒレカツ定食2200円、ロース定食1700円。キャベツもソースも豚汁も美味しい、もちろんとんかつも。ロースは脂が甘く旨味あり。ヒレもさっぱりしてるけど肉の旨味が感じられる。揚げ物はそんなにたくさん食べれないけど、こちらのは美味しく食べられ食後の胸焼けなど全くなし。かつサンドも食べてみたいし再訪したいお店で大当たりでした。
88 特ロース定食 2600洗練された味=嫌味なく、でも味わい深い、すべてが歴史に裏付けされ、現在に引き継がれている素晴らしいとんかつ。また、豚汁は最高。こんなにおいしい豚汁と出会ったことがない。オーダーしてからこしらえている、つまり作り置きでない、だから、具のやさしさ、鮮度、うまみ、やんわりしたみそが、最高のハーモニーを奏でたてる。こんなにていねいな仕事をしてくれるお店は、ほとんど消えてしまったが、ここは違う。歴史文化遺産級。上野界隈というのは、こういう出会いがあるから、ほんまにうれしい。で、ふと思った、まい泉もここの分家かと?カツサンドの発祥が井泉さんだからね。で、その直感はあたり。青山井泉さんとまい泉が名乗っていた時があったらしい。なるほどね。で、ふと思った、京都の志津屋のカツサンドがヒント?花街の食を支えるという意味で同じだからね。その直感は京都人の偏見だった、井泉さんのほうが古い。職人が息づく街だからできる食の芸術作品。こだわりが受け継がられる、まさに昭和4年から続くサスティナブル、食する人への愛がひしひしと伝わる名品です。ごちそうさまでした。
平日の月曜日に行きましたが、開店前から20人ほど並んでいました。大ロース(2200円)は柔らかくて、噂通りのおいしさでした。生ビール(848円)も昼間からいただきまた行きたいお店ですね。
この日は御徒町で商談があり、打ち合わせが終わる頃にはお腹もぺこぺこ。せっかく上野・御徒町エリアに来たのだから、美味しいものを食べて帰りたいと思い立ち、ふと頭に浮かんだのが「とんかつ」。この界隈はとんかつの名店が多く、以前訪れたお店でもヒレカツが非常に印象に残っていたので、今回もヒレカツ狙いでお店を検索。すると、食べログで評判の良いこちらのお店を発見。ランチのピーク時間を少し過ぎた時間帯だったこともあり、「今ならすぐ入れるかも」と思い、徒歩5分ほどでさっそくお店に向かいました。外観は一見するととてもこぢんまりしていて、知らなければ通り過ぎてしまいそうな控えめな佇まい。けれど、暖簾のかかる雰囲気や店前のメニュー看板から、「ここはきっと美味しいに違いない」という期待感がじわじわと湧いてきます。店内はカウンターのみのこぢんまりとした空間ですが、ほぼ満席に近く、地元の常連さんらしき方々が多く見受けられます。こういったお店こそ信頼できる——そう思いながら「ヒレカツ定食」をオーダー。どうやらこのメニューが一番人気のようです。待つこと数分、運ばれてきたお盆には、香ばしくきつね色に揚がったヒレカツが堂々と鎮座。さっそく箸を入れてみると、衣はサクッ、そして中のヒレ肉はほんのりピンク色を残した絶妙な火入れ。見た目だけで「これは間違いない」と確信。実際にひと口食べると、衣の軽やかな食感と、ヒレカツならではのしっとりやわらかい肉質が口いっぱいに広がります。脂っこさが少なく、それでいて肉の旨みはしっかり。まさに“軽やかに食べられるごちそう”。ソースとの相性も抜群ですが、個人的には塩でシンプルにいただくのもおすすめ。肉の甘みが引き立ちます。ご飯はふっくら炊きあがっており、お味噌汁も出汁の香りが心地よく、全体のバランスがとても良い。価格は定食としては若干高めではあるものの、この質と満足感を考えれば十分に納得のコスパだと感じました。思えば、以前この界隈で訪れたとんかつ屋さんでもヒレカツが推しメニューでした。どうやら上野〜御徒町エリアでは“ヒレカツ文化”が根付いているのかもしれません。脂の少ない上品なとんかつを好む人が多いのか、あるいは職人の技術が高いからこそ、ヒレの火入れで勝負しているのか。いずれにせよ、またひとつこのエリアの名店に出会えた気がします。次回はロースカツや他のメニューにも挑戦してみたいですし、夜にビールと一緒に味わってみるのも良さそう。御徒町でサクッと、けれどしっかり満足できるランチを探している方には、ぜひ訪れてみてほしいお店です。
| 名前 |
井泉 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-5485-5670 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~14:50,16:30~19:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
有名店てすから混んでますね。土日の昼時は当然でした、笑でも、回転は早いので待つ時間は想像よりだいぶ短い気がします。ロースカツ定食をいただきました。大にしようか悩んで普通サイズにしましたが正解でした。味もボリュームも満足です。豚汁は脂でコーティングされていて冷めません。最後まで美味しくいただけますね。スタッフさんもテキパキ動いており、名店とゆー感じの雰囲気でした。