本場の辛旨!
晴々飯店の特徴
本格四川料理の麻婆豆腐は激辛で絶品です、要注意!
青唐辛子を使った青椒肉絲は本場の味が楽しめます。
上野駅から徒歩1分、アクセス抜群な町中華の名店です。
友人のオススメのお店ということで、食事してきました。今回は友人4人で食べ飲み放題のコースでした。お店は上野駅出てすぐの路地にありこぢんまりとしていますが、いかにも美味しい中華料理屋さんの雰囲気が出ていてとてもよかったです。私たちは予約して行きましたが、どんどんお客さんが来て外で待っている方もいました。現地の方が作っているようで、料理も味も日本のものとは違うと思いました。李姐(リーチェ)餃子、黒酢鶏、豚角煮炒飯などは他で食べたことがないものでしたがどれも美味しかったです!もちろん定番の麻婆豆腐や棒棒鶏、海老マヨなども最高でした!訪れた際には食べてみて欲しいです!
上野の入谷口から5分くらい昔から大好きな中華メニューオーダー食べ放題に飲み放題で5280円本格的な中華がこの値段で食べ飲み放題には驚きしかない何を食べても美味くて最高の店。
この日は上野で飲み会でした。上野で働く人は知っているという駅からちょっと離れた町中華のお店でリーズナブルに「食べ飲み放題」のメニューがありました。お世辞にも広いとは言えないお店で、この日も予約でいっぱいのようでした。店員さんはみな中国の方でサービス精神はありませんが、味は間違えありませんでした。中華料理を満喫するにはなるべく多くの人で入店し、それぞれに注文してあれもこれも食べたいですよね。この日も5人で訪れて、なおかつたくさん食べるメンバーでトータル的には15品注文しました。お酒も飲んで、あれだけ食べてれば体重にも影響するよ…
平日18時過ぎに訪問もすでに店内はいっぱい。たまたま席が空き入店できたが、予約した方が良さそうです。後輩からオススメを麻婆豆腐と聞き、空腹だったこともあり、麻婆あんかけ麺を注文。辣油よりも山椒の辛さがつよい麻婆豆腐。山椒好きなので好みではあったが辛かった。麺にも合うが追加でライスを頼み麻婆丼にした。カレー回鍋肉、最初は通常の方を食べてからの方が良いかな。今回ディナーで訪問したが、ランチも営業しているので、次回はランチに来てみよう。
年に4,5回、仲間の集まり等で利用、本場の味がリーズナブルな価格で美味しく楽しめるのでリピートしている。この日は、全メニューがオーダーできるBコースにした。本場の麻婆豆腐、海老チリを5,000円ちょっとで味わうことができ、満足して店を出た。
麺類や炒め物が特に美味しい新商品のきわみ豚は今まで食べてきた中華料理の中で一番美味しかったですにんにくがガツンときいており、ラー油ベースの甘だれと砕いたナッツがめっちゃうまい豚肉も柔らかく、もやしのシャキシャキ感もたまりませんでしたこちらのテンスイ麺みたいな味付けです麺類でおすすめはイーピンリャン麺と成都担々麺。ここの担々麺より美味しい担々麺は個人的にないです。ホアジャオもきいててうまい逆に炒飯系はあまりいいイメージがないです…何品か食べましたが、、
【雰囲気・サービス】上野駅入谷口から徒歩3分ほど、雑居ビル1階にある四川料理専門店。店内はカジュアルな中華食堂の雰囲気で、テーブル席中心。ランチ時は近隣のサラリーマンや常連で賑わい、活気がある。接客は明るくテンポが良いが、混雑時でも配膳はスムーズ。【料理(深掘り)】■担々麺ゴマの香りが立つ濃厚な芝麻醤スープに、山椒の痺れと唐辛子の辛味が絶妙。しっかりとしたコクの中に清涼感のある辛さが重なり、後を引く味わい。麺は中細ストレートで、スープとよく絡み、スルスルと食べ進められる。挽肉もたっぷりで、辛味と旨味のバランスが良い。■成都炒飯四川らしいピリ辛の味付けで、油っぽさが控えめなのに香ばしい。パラリと仕上がった米に唐辛子と花椒の香りが移り、後半まで飽きがこない。炒め方の火力も強めで、中華鍋らしい香り(鍋気)がしっかり感じられる。担々麺と一緒に食べると、辛さと香ばしさのリズムが心地よい。■李姐餃子看板メニューのひとつで、大ぶりな水餃子。皮は厚めでもちもち、噛むと肉汁があふれ出す。餡はニラと豚肉の旨味が凝縮され、シンプルながら後を引く美味しさ。卓上の黒酢や辣油を合わせると味の変化も楽しめる。【価格(深掘り)】担々麺 ¥950、成都炒飯 ¥900前後、李姐餃子 ¥600前後。【まとめ】晴々飯店は「本場四川の辛さと香り」をカジュアルに楽しめる上野の人気店。担々麺の濃厚さと痺れ、炒飯の香ばしさ、餃子の肉汁感と、それぞれが満足度の高い仕上がり。ランチでもしっかり四川を味わいたい人におすすめの一軒。辛さに強い方なら特にハマるはず。
2025/7はじめて伺いました。麻婆豆腐と成都炒飯と李姐をオーダー。ランチメニューは単品にもできる模様。例えば麻婆豆腐は単品でお願いできました。味は想像した中華料理ではなく、甘味と辛味がうまく融合した味で、他では体験したことのない味でした。うまい、おいしいより、最初に思ったのは不思議、でした。食べ終わってから、あ〜美味しかったと認識できて、これはクセになりそうです。ごちそうさまでした。
リアル回鍋肉定食をいただきました。回鍋肉、おいしく食しました。しかし、驚いたのはスープで、薄っぺらい卵のスープではなく、しっかりとしたスープでした。かなり珍しかったです。日常使いとしては日替わりがいいかも。このクオリティの店で700円の日替わり定食を提供しているのはかなりインパクトが大きいです。ご飯もおかわり無料!支払いは一通りPayシリーズに対応しているらしく、PayPayだけかと思ったら公式アプリの地図に店舗が無くてもaupayが使えるようでした。カード払いも可能で、ダイナースも利用が可能でしたので助かりました。
| 名前 |
晴々飯店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
070-1258-1818 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~15:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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上野の晴々飯店を訪問。人気店らしく店内は賑わっており、本格的な四川系中華を気軽に楽しめる雰囲気だった。まず印象に残ったのは「しびれ雲吞」。花椒の痺れはしっかり感じるものの攻撃的ではなく、旨味のあるスープとよく調和している。雲吞自体も滑らかな食感で完成度が高い。単品としても十分満足できるが、スープまで飲みたくなる一皿だった。プレミアム麻婆豆腐は期待通りの実力。辛さと痺れのバランスが良く、豆腐も崩れすぎずしっかり存在感がある。濃厚ながら重たさはなく、ご飯が欲しくなる王道の四川麻婆だ。空心菜炒めも火入れが上手く、シャキシャキ感がしっかり残っている。シンプルな料理ほど技術が出るが、こちらも安定した出来栄えだった。「極め豚」はメイン料理かと思っていたが、どちらかといえば前菜的な立ち位置。しっとりとした豚肉に香味ソースがよく合い、酒のアテとして優秀な一品だった。全体として派手さよりも料理の完成度で勝負している印象。麻婆豆腐や雲吞をはじめ、どの料理もきちんと作られており、上野で中華を食べる際の有力な選択肢になりそうな店だった。