厚切り肉そばで満足感!
豊しま 江戸川橋店の特徴
濃い〜ダシと厚切りの豚バラ肉が絶品の肉蕎麦です。
立食い形式なのに大きなどんぶりで満足できる量が魅力です。
甘辛いスープに漬け込まれた肉が、まさに関東ならではの味わいです。
江戸川橋でサクッと食べられる立ち食いそばの名店。今回は大人気の“肉そば”を注文しました。つゆは見た目通りしっかりめの濃い味で、キレがありながらも後引く旨さ。甘辛く煮た豚バラ肉がつゆと相性抜群で、そばに絡むと一気に満足度が上がります。卓上の一味が意外としっかり辛くて、これをひと振りすると味がグッと引き締まって最高。天かすのコクも加わり、550円とは思えない満足感でした。江戸川橋で手軽に“うまい一杯”を求めるなら間違いなくここ。リピート確定の一杯でした!
2025年11月の休日13時待ちなし、肉蕎麦550円 肉うまし、面がいまいち、つゆは関東風と名乗るだけあってしっかりしょっぱい。これで良しと思える。コスパはいいかも。
久々に豊しまさんに入りました。他店舗でも基本的な立ち食いスタイルは同じです。もちろん肉そばを注文しました。濃口しょうゆで見た目の濃さは感じさせないです。お蕎麦はさっぱりしていながら味わいあるお肉で、満足感は高いです。ごちそうさまでした😊
東京の立ち食いそば初濃いめの汁と肉が美味い!もちろんそばも美味い!肉厚もあったので次回はそれ食べたい。
🍜 立ち蕎麦名店!「豊しま」で厚肉玉そばガツ盛り🎉江戸川橋駅すぐの立ち食いそば「豊しま」で、豪快すぎる一杯を体験してきました!✅ 食べたものは…厚肉玉そば(厚切り肉+玉子入り)⸻✅ 茹で麺でポクポクとした昔ながらの食感。田舎そば風の親しみやすさがクセになり、揚げ玉と一緒に啜るとたまりません 。✅ 関東風の甘辛黒いつゆに、じっくり煮込んだ肉の旨味が染み出す濃厚さ!厚切り豚バラ肉はホロホロの食感でどんぶりいっぱいに迫力あります 。“甘いカエシ × 肉の旨味 = 中毒”です。📍 店舗情報🏠 豊しま 江戸川橋店📍 東京都文京区関口1-17🚶♂️ 江戸川橋駅 徒歩約2分🕐 営業時間:月〜金 06:30‑18:00/土・祝 06:30‑15:00❌ 定休日:日曜💳 現金のみ/立ち食いスタイル📊 食べログ:★3.45📊Google:★3.8⸻📸 他の投稿はこちら→ @u.atsushi10969#豊しま江戸川橋 #肉玉そば #厚肉そば #立ち食いそば #江戸川橋グルメ #新宿グルメ #昭和レトロ #立ち蕎麦部 #肉そば中毒 #東京そば巡り。
東京都文京区関口の『豊しま 江戸川橋店』で「厚肉そば」を食す。店内はカウンター席のみで構成されており、全席立ち食い。店主さんはいかにも職人的な風貌。お客さんはほぼほぼ男性客しかおらずサラリーマン風のお客さんが8割ほど。今回いただいた“厚肉そば”はお蕎麦も食べたいけどお肉も食べたい人にぴったりの一杯。それだけにここ江戸川橋界隈を通った際はついつい寄りたくなっちゃうお店。
厚肉そばで人気の豊しまさんこちらと春日店、飯田橋店と都内に3店舗ありますがこちらの江戸川橋店は定番メニューに加えオリジナルのメニューがありますなんでも現店員お二方が多メニューのそば店から転職されてきたらしく現状に物足りなさを感じてオリジナルメニューを増やしたそう中でも鶏皮黒コショウが人気のようですがきくらげかき玉そば(☆☆☆☆)が私のお気に入り一人分だけ小鍋に移し調理する丁寧さトロトロあんがそばに絡みまくってきくらげのコリコリ食感も最高です心の底から温まります😋😋もちろん定番の厚肉そば(☆☆☆☆)も健在ほろほろに柔らかい厚肉、脂が汁といい具合に溶けあってこれまた最高。
最近メニューが変わりカレー蕎麦(うどん)¥550も提供している、肉蕎麦らしく豚バラ肉もしっかり入ってとろみもある、どんぶりも他よりも大きいせいか大盛で無くても味も量も満足できる、駐車場が無くテイクアウトも出来る。
思わず二度見してしまうようなインパクトの厚肉を頬張れば、漆黒のつゆに純白のマリアさまが降臨するかも!?東京メトロ江戸川橋駅の4番出口から新目白通りを飯田橋方面に向かうと、程なくしてありました、江戸川橋の豊しまさん。入口の両脇に白いのぼりで「そばうどん」、赤いのぼりで「おにぎり」と出ているので、すぐにわかりますね。朝6:30から18:00まで開いているので、朝の一杯でもヨシ、お昼遅くなっちゃったときでも助かります。なんと言っても、思わず二度見してしまうほどインパクトのある、厚肉そばが名物。骨付き肉の次に、マンガかよって言いそうになる、あの肉。今日の気分はもう肉、肉です。11月文化の日の三連休最終日お昼頃、先客はお二人。暖簾をくぐると、右端から目の前の奥に続くL字のカウンター。右から角まで3人、奥まで3人、壁側のカウンターも3人くらいが丁度よいスペースかな、全て立ち席です。壁側のカウンター給水器側に陣取り、荷物はカウンター下のフックにぶら下げ、口頭で厚肉玉そば840円ときつね90円をトッピングでお願いします。キャッシュオンデリバリーで、カウンターでどんぶりを受け取るときにお代をお支払いし、食後はどんぶりをキッチンカウンターへ戻す、てなシステムですね。お客さんも出たと思ったらまた入り、回転も速いです。豊しまさんのある文京区関口は、歴史と文化の色濃い街。江戸の頃は神田川の良質な水を利用した紙すきが多く、障子や提灯などの和紙を手がけ、その名残で製紙、印刷、製本などの会社も多数。公園やら名のある庭園も多く、岡の上の椿山荘なども三重塔や七福神もあり、素晴らしいスポット。先ほど見てきた東京カテドラル聖マリア大聖堂も、60年も前に建造されたとは思えないSFチックな、とても魅了される外観・内観が印象的。なんだか豊しまさんのこの青い壁と白い貼り紙メニューを眺めていると、先ほど拝見したカテドラルの端にある、ルルドのマリアさまを思い出すような、青と白。ルルドも忘れられないインパクトでした。さて、厚肉玉そば\u0026キツネ、さほど待たずに堂々の着丼です。言わずもがなのマンガ肉。なんと言っても重厚な肉厚です。そしてまさかのキツネがかぶさる。もう、足の踏み場もなし。ん? …この肉にこのキツネ…そしてここは、江戸川橋… キツネを折りたたみ、厚肉を立ててみると、なんとまさかの大聖堂のような。ルルドの洞窟は、玉子とネギ。そしてあの4つの鐘の鐘塔は…カウンターにあった七味の瓢箪を配置。まさかの東京カテドラル聖マリア大聖堂がこのどんぶり上に鎮座。上空から見下ろせば、それはクロス。天にまします我らの父よ…オイラの罪を許したまえ…あぁ麺。では、頂きます。そのオイラの罪をも飲み込んでしまいそうな漆黒のつゆは、枯れ節のだしが香るザ関東風。黄身を崩してネギ&麺を掴みリフトすれば、まるでルーベンスの、フランダースの犬のネロも見たかったというあの絵…のような…重厚な建造物を頬張り、目を閉じ噛みしめます。味がしみた肉はワイルドで充分な厚みが有りながらも柔らかく、崩れゆく。キツネもつゆがじゅわーっと染み出して、まるで泉のような湧き出るウマさ。麺と合わせて慎重に食べ進めれば、清々しく、感謝の心で満たされていく。なんと重厚な一杯。ありがとう、豊しまさん。ごちそうさまでした。またきます。まだまだ、江戸川橋の名所にちなんだ素晴らしい一杯が隠れていそうです。次は、どんな名所を見つけられるかな。
| 名前 |
豊しま 江戸川橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金月火] 6:30~18:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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——湯気の第一声が鼻先を撫で、醤の香がきっぱりと筋を引く。豊しま 江戸川橋店は、朝の六時半から丼を整える“仕事の台所”。出勤前の一椀にふさわしい温度と段取りを、今日も変わらず守っている。まず香りと熱がよい。関東風のつゆは濃度で押さず、輪郭で語るタイプで、最初の一口で背骨が通る。甘辛の調律は日によって輪郭の強弱があるが、そこに“朝の一杯”の心地よさが宿る——この店の味は、濃いめが恋しい人の記憶に確かに刻まれている。主題は名物・肉そばである。丼の中央に厚切りの豚ばらが堂々と横たわり、熱で脂がわずかに和らいで、つゆと静かに乳化する。噛み出しは力強く、次いで甘みが追い、麺の粗い肌理がその旨味を受け止めて解き放つ。鶏皮そば、きくらげかき玉、カレー、ゲソ天などの変奏も“都度の手仕事”で要点を外さないが、王道はやはり肉そばだと、私は断ずる。所作も背骨である。回転の早い立ち食いの流儀に、揚げ物の多くを店内で上げる手間をあえて重ねる。その結果、着丼の景色は賑やかでも、丼の温度は乱れない。メニューはときに整理が入るが、柱は崩さない——これが老練二人の現場感覚というものだ。厳しめに言えば、立ち食いとしての無骨さゆえ、麺肌が荒れ気味の日や味が濃く振れる日もある。しかし丼の縁から立つ湯気と、厚肉の落ち方の説得力が、その揺らぎを軽く飛び越える。朝から夕まで、土曜は昼で店じまいという節度も、この味の緊張を支える仕組みだ。結語——豪奢は要らぬ、正しさこそ贅。厚肉の一枚と関東風のつゆ、その二点で“いま旨い”に最短で連れてゆく、江戸川橋の誇りである。