都心の隠れた児童遊園地!
裏参道児童遊園地の特徴
都心の路地裏に位置するユニークな公園であることが魅力です。
高速下にあるため、独特の静けさを楽しめるスペースです。
ベンチと花壇のみのシンプルな造りが特徴的です。
砂場にブルーシートがかけられている公園。見ただけでは公園に見えず資材置き場のようにも感じる。ここで遊んでいる子はいるのだろうか…
こんな児童遊園地があるのかとびっくりしちゃいました。砂場があるだけで、その砂場も猫などがトイレにしないようにブルーシートがかけてあるので、一見工事中なのかな?という印象。高架下にあるので暗い感じだし、いくら都会の子でもここで遊ぼう!ってならないのでは?何でこんなのを作ったのかすごく不思議。
【ポイント】・子どもはいません【感想】都心のある種の象徴のような公園です。
砂場あります。
路地裏近くの公園。
ベンチと花壇だけの高速下の小さな公園です。なぜか入口の自転車よけの柵の幅が狭くまたがないと大通りからは入れません。
| 名前 |
裏参道児童遊園地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3463-2876 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/koen/kuritsu/index.html |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷4丁目28−28−1 |
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北参道駅周辺に住んでいますが、正直ここが「児童遊園地」だと気づいていない人も多いと思います。高架下の橋脚の隙間にあり、遊具は砂場ひとつ。普段は猫よけのブルーシートがかかっていて、子どもが遊んでいる様子はあまり見かけません。とはいえ、首都高の下なので雨風がしのげるのは便利。散歩中のちょっとした休憩や、ベビーカーの一時待機には使えます。もう少し照明や案内板が整備されれば、防犯面でも安心ですし、「あえて隠れた遊び場」として地域に根付く可能性もあると思います。