隠れ家で楽しむ、希少ワインの数々
恵比寿 wine bar Mの特徴
グラスワインの豊富さが特長で、オーパスワンも楽しめるお店です。
珍しいワインやペアリング料理の提供で、食体験が充実しています。
駅から近い裏路地にあり、隠れ家的な雰囲気が魅力的なワインバーです。
フランス大使公邸での立食パーティー後、久しぶりに恵比寿のWinebar Mで飲みなおし🥂前回伺ったのが確かコロナ前だから4〜5年ぶりかもここはグラスでいろいろなもの試せるから良きなんとあのオーパスワンもグラスで飲めます😍この日は5人いたので赤の重めリクエストもありZinとプリミティーボをボトルでオーダー🍷実は料理もめっちゃ美味しいので、次回は1軒目利用で来ようかなと😋
種類豊富なワインバーです。恵比寿駅から近く、食事も楽しめるお店でとても嬉しいです。ワインはお手頃価格から希少性の高い高級ワインまで取り揃えておりいろんなものが堪能できます。ワインの勉強にテイスティングセットもありこれも楽しい。また伺いたいです。
恵比寿駅近くにあるワインバー料理もあるのでレストラン利用もできるし、バー利用もできるお店です。料理も人気で、この日も店内はテーブルは満席。カウンターが空いていたので、バー利用で入りました。店内には有名・高級なワインの空き瓶がいっぱい置いていて、テンションが上がります。ワインを一杯頼みました。値段は1000円半ばから、数千円後半のものもあって、幅広いです。ワインの説明もしてくれたり、ワインの説明紙をグラスに付けて出してくれます。ブラインドテイスティングのメニューなどもあり、ワインを勉強されている方にもおすすめです。次回はぜひ料理も食べたいと思います。
恵比寿にあるワインの取り扱いが豊富なお店です。テイスティングセットを注文して、品種の違いについても勉強できるようなお店です。お料理の方もとても美味しくてまた利用させて頂きたいです。また注文が間違って入ってしまっていたというトラブルがありましたが、店員さんの対応がとても良く親切でした。お料理のメニュー・富山県 滑川産 ボイルホタルイカのマリネ グリーンアスパラとフルーツトマトとともに・生ハムとちーずの盛り合わせ・大山鶏モモ肉とブラウンマッシュルームのジュラワイン蒸し・ベーコンとアスパラ、マッシュルームのトマトクリーム タリアテッレ。
2024年2月訪問。この日はワイン仲間と持ち寄りのワイン会でこちらに。お料理はコースでお願いし、自分達が持ってきたワインを楽しみました!基本は持ち込まずとも、センスの良いワインが揃っているので、ワイン好きの方にはぜひお勧めしたいです!
グラスワインの豊富さがウリ。ややお値段は張るが、料理もワインも美味しくいただける。赤を基調にしたお店の雰囲気もレアで印象的。
ワイン好きに教えていただいたお店正直ワインの種類はわからない私ですが、お料理に合わせて何種類か出してもらいました!最初のスパークリングからとても飲みやすくてあまり強くない私でも飲めちゃいました。お料理も、美味しくいただきましたがひとつ最後にいただいたガーリック入りの貝のメニューなのですがスープも一緒にと言っていたので飲みましたが、中々塩辛くて飲める感じではなかったです。それだけで、あとは満足です。
持ち込むワインを予めお伝えしておくと、それに合わせてペアリングのお料理を用意してくださいます。これが美味いんです。白眉は牛ホホ肉の煮込みですね。柔らかさと旨味がマジで抜群でした。最高だったなぁ。持ち込みワインって特別な思い入れがあるものだったりするので、それに特別なお料理を合わせてくれるって最高にアメージングだと思うんですよね。また行きます。
久しぶりでしたが、変わらず美味く。落ち着けます。
| 名前 |
恵比寿 wine bar M |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3464-1788 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 17:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1丁目3−5 アルス恵比寿メイクス 2F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
どこか怪しげな店名と内装ですが、店長さんは真摯にワインと向き合っていて、好感が持てます。グラスワインの品揃え数は圧巻で、一皿一皿に合わせてマリアージュを愉しむ事が出来ます。また産地のバラエティも豊富なため、初心者の方が、様々なテロワールのワインを識るのにも最適です。また頻繁にイベントを開催しており、特にシャンパーニュ・パーティがオススメです。ルイロデレール、ボランジェ等有名メゾンのシャンパーニュを15種類もたっぷり飲めて、お得で楽しく、勉強にもなる素晴らしいイベントです。以前はフードと接客のクオリティが微妙だったのですが、数年経った今、どのように進化しているか、楽しみにしてまた近々伺いたいと思います。