極上和牛の食感、代官山で。
ヘンリーズ バーガー 代官山の特徴
ハンバーガーのパティは肉肉しく、ジューシーな絶品です
代官山駅近く、ゆったりとしたアメリカンカフェの雰囲気が魅力です
細切りポテトはサクサクで、ハンバーガーとの相性も抜群です
牛肉のDOUBLE COMBOをポテト・ドリンクセットでオーダー。価格は1830円と、ハンバーガーとしてはやや高めの価格帯。今回はテイクアウト利用でしたが、ランチ帯でも比較的スムーズに受け取れました。暑い日だったこともあり、イートインも外まで並ぶほどではなく入りやすい印象。ポテトは太いタイプと細いタイプを選べる仕様で、今回は太い方を選択。ホクホク感があり、バーガーとの相性も良かったです。肝心のハンバーガーですが、まず感じたのはバンズとパティの一体感。バンズはやや柔らかめで、そこにジューシーなパティの肉汁がしっかり染み込むタイプ。系統としては少しシェイクシャック寄りの印象で、肉感とジューシーさをしっかり楽しめます。サイズ感は手に持つとやや小ぶりに見えるものの、実際に食べるとかなりパンチがあり満足感は高め。肉の旨味が強く、食後の「ちゃんとハンバーガー食べた感」がしっかりありました。代官山周辺で、少し贅沢なグルメバーガーを食べたい時にはかなり良い選択肢だと思います。
日曜のランチタイムに「ヘンリーバーガー 代官山」を利用。タイミング良くすぐにオーダーできました。店内は5席ほどとコンパクトで、外にも数席あり。満席の場合はテイクアウトして近くで食べるのも良さそうです。メニューは和牛と和豚があり、今回は和牛ダブル+ポテトのコンビを選択。注文から10分ほどで提供。バンズもパティもふわっとした食感で、和牛の旨味がしっかり感じられる仕上がり。最近食べたバーガーの中でも満足度は高めでした。重すぎず食べやすいので、暑い時期のランチにも向いている印象。気軽に美味しいバーガーを楽しめる一軒です。
焼肉界の名店「炭火焼肉なかはら」のオーナー・中原健太郎氏が手がけるハンバーガー専門店。黒毛和牛100%パティを“つなぎなし”で使うという、肉好きにはたまらないコンセプトで人気を集めています。和牛の旨みをダイレクトに味わえるバーガーを追求したブランドで、代官山の1号店からスタートし、グルメ好きの間ではすっかり有名な存在。代官山駅から徒歩約2分という好立地で、散歩ついでに立ち寄れる気軽さも魅力です。———《外観・内観・雰囲気》店構えはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなカウンター中心の空間で、座席はわずか数席というミニマルな造り。まるで海外のストリートバーガースタンドのような雰囲気です。ガラス越しに鉄板のジュワーッという音が聞こえてくる瞬間、もうテンションは最高潮。肉が焼ける香ばしい香りがふわっと漂い、「これは絶対うまいやつ」と確信する瞬間です。———《注文品》◆「和牛」シングル【1,280円】◆「和豚」シングル【1,280円】◆コンボセットA(ポテト+ドリンク)【530円】◆コンボセットC(フィッシュナゲット+ドリンク)【780円】「和牛」今回の主役はやっぱりこちら!まず一口ガブッ。すると…ジュワァァッ!和牛の脂と肉汁が一気に広がります。粗挽きのパティは肉感がしっかりしていて、噛むたびに「ザクッ、ジュワッ」と旨みがあふれる贅沢な食感。つなぎ無しの黒毛和牛100%だからこその、肉の純粋な味わいです。甘みのある脂に、酸味の効いた特製ソースがキュッとアクセント。バンズは軽くトーストされ、サクッと香ばしく、全体のバランスが実に見事。これは無限に食べられるタイプのバーガーです。「和豚」こちらは和牛とはまた違う魅力。噛んだ瞬間、じんわりと広がる豚のコク。脂の甘さがふわっと広がり、どこか優しい味わい。肉の旨みがダイレクトで、シンプルながら完成度の高さを感じる一品です。さらにコンボのポテトはカリッカリ。外はサクッ、中はホクホク。バーガーの肉汁と一緒に食べれば、幸福度が一段階アップします。———《総評》黒毛和牛の旨みを真正面から味わえる“肉主役バーガー”。トッピングでごまかさない潔さがむしろ魅力で、シンプルだからこそ素材のクオリティが際立ちます。価格は1,000円台ながら、和牛100%の満足感はかなり高め。席数が少ないのでテイクアウト利用もおすすめですが、店前で漂う香りとジュワジュワ音を体験しながら食べるバーガーは格別。肉好きなら一度は体験してほしい、和牛バーガーの完成形。代官山散歩のグルメスポットとしてもかなり優秀です。ごちそうさまでした✨
和牛ダブルチーズ入り1780円。オーロラソースは美味しかったけど和牛感はあまり分からず。代官山だしこんくらいするのはしょうがないか。けど後から気になったトマト入ってた、、、?ポテトが塩振られて無いかと思うくらいソースの味に負けていて、でもケチャップがあるから大丈夫。
ハンバーガーめっちゃ美味しい!シングル単品で1,280円と少し高いけど、立地考えるとこんなもんかな!席数少ないので大人数には向かないかも?
Henry's Burger Daikanyamaに訪問。バーガーは和牛と豚の2種類のみで、今回は和牛シングルを注文。つなぎなしの和牛パテは肉の旨みがダイレクトで、チーズやソースが濃厚でも最後まで肉が主役でした。駅近でサクッと行けるのも良かったです!
代官山駅から徒歩5分くらい恵比寿駅からも10分ほど焼肉店のシェフが手掛ける和牛バーガーのお店です日曜日の開店時間11時ちょうどに訪問、特にお並びもなく入店できました席はカウンター4席と店内にベンチ、お店の外に4名席くらいのテラスがありますメニューは牛と豚の2種類のみパテをシングルorダブルから選び、サイドメニューやドリンクを選ぶスタイル▷和牛 シングル ¥1280▷ポテト・ドリンクセット ¥530ずっしりジューシーなパテにちょっぴりスパイシーなソースがめっちゃ合うトマト・チーズ・レタス・オニオンの定番トッピングでシンプルに美味しかったです。
代官山を歩いてて通りがかると、よく行列を見かけてた。和牛バーガーとしてはけっこう昔からあるお店だと思う。焼肉屋さんがやっているのだっけ?昔、秋葉原店があった頃には何度か行ったことがある。だいぶ久しぶりで、6年ぶりくらいかも。和牛バーガーと、昔はなかった和豚バーガーを買ってみた。和牛バーガーんー、別においしくないな…。こんな味だっけ、肉の味が薄い気がするなぁ。油と焦げの印象。舌が肥えてしまったのだろうか。けっこうソースに辛味があるね。和豚バーガー目玉焼き、香ばしい玉ねぎ、てりやき系のソース。青唐辛子の香りがする。柚子胡椒?こっちもさほど…どちらかといえば和豚かなぁ。グルメバーガーの選択肢がたくさんある現代では、これをリピることはないかなぁ。
中目黒での用事を済ませ、恵比寿駅まで歩く中で見つけ、訪問。最寄りは東急東横線代官山駅で、徒歩2分程度の好立地。「食べログ ハンバーガー 百名店」に何度も選出されている人気店で、どのメニューも美味しそうでしたが、期間限定の「きのこさんバーガー」を注文。きのこたっぷりのクリームソースと和牛100%のパティ、それぞれが上手く調和し、美味しい一品でした。
| 名前 |
ヘンリーズ バーガー 代官山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3461-0530 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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メニューは「和牛」か「和豚」の2種類のみ。そして客席はわずか6席ほど。この潔すぎるメニュー構成と限られた空間がワクワク度を増してくれます!今回は迷わず「和牛」のダブルを選択。ポテトのカットをスタイリッシュなスティックタイプか、ゴロゴロ感のあるくし形切りから選べるシステムだったため、迷わずくし形を指名しました。実は個人的に、牛100%のパテやハンバーグに対しては、ちょっとパサパサしていてそこまで好みではない。という偏見を抱いていたのですが、こちらのパテはひと口でその常識を完全に覆してくれました。めちゃくちゃ肉肉しいだけでなく、噛み締めた瞬間に溢れ出る肉の甘みが凄まじいのです。パサつきなどとは無縁の世界がそこにありました。主役に寄り添うポテトも、狙い通りのゴロゴロ感があって大正解です。バーガーにはあらかじめオリジナルのソースがかかっていますが、卓上のケチャップとマスタードを「己の欲望の赴くままに」カスタムして味変できるのも、アメリカンスタイルらしくて最高です。もちろん、ゴロゴロポテトにも容赦なくディップして楽しみます。訪れたのは日曜日。狭き門である店内は常に満席が続き、テイクアウトのお客さんも続々と出入りする大盛況っぷり。店内もアメリカンオールディーズ風にまとめられた「可愛いカッコいい」ハイセンスな内装!最近マイルドなものばかり食べて、野生の血が足りていないな。と感じたとき、あの圧倒的な肉肉しい甘みを求めて必ずまた訪問したいと思います。