麻辣つけ麺の新たな風味!
六厘舎 大崎店の特徴
超濃厚なつけ汁が特徴で、特に魚粉を山盛りに載せたつけ麺が人気です。
浅草開化楼の極太麺が、濃厚スープと絶妙に絡むことでリピートを呼ぶ美味しさです。
JR大崎駅から徒歩5分のアクセスが良く、いつ訪れても人気で混雑しているお店です。
花椒のシビれと唐辛子の辛さのバランスが絶妙な麻辣つけ麺。辛さを調節出来るよう、別皿で提供してくれました!つけ汁は濃厚なのに後味は意外とスッキリしていて、太麺によく絡む。辛いだけじゃなく旨みがしっかり感じられて、最後まで飽きずに食べられました。
2025 11/19 ☆5【生七味つけ麺 小盛(¥1,000)】[訪問]平日17時00分訪問。席の埋まりは3割程。[スープ]濃厚鶏豚骨魚介醤油。塩味が強めで男性が好みそうな味です。[麺]もちもちちぢれ太麺。水でしっかりと締められています。[トッピング]紫蘇、生七味。スープ内にチャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、漁夫、ネギ。生七味の味変がかなりいい感じです。[まとめ]濃いめの味で王道の一杯。卓上の味変アイテムが豊富なので飽きずに楽しめると思います。
六厘舎といえば東京駅の行列を思い浮かべますが、大崎駅近くの本店は夜に行くと意外と穴場。今回もすぐに案内されて、とても快適に食事ができました。並ばずに六厘舎の味を楽しめるのは嬉しいポイント。看板のつけ麺は濃厚魚介豚骨スープに太麺が絡んで、やっぱり安定の美味しさ。モチモチ感と香りの強いスープの相性は健在で、食べ応えも十分です。今回はつけ麺だけでなくラーメンも試してみました。ラーメンはつけ麺ほどのインパクトはないかもしれませんが、スープがすっきりしていて自分には好みの味。人によっては評価が分かれると思いますが、選択肢が広がるのは嬉しいですね。六厘舎の味を気軽に楽しむなら、大崎店は本当におすすめ。行列に疲れることなくゆっくり食べられるので、次回もまたこちらに来たいと思います。再訪ありです。
大崎の六厘舎に行きました東京に住んでた会社の人から聞いて行きました生七味つけめんとトッピングで煮卵とほぐし豚がある特製を頼みました麺をそのまま食べると風味があり美味しくつけ汁も一口すするとパンチがある味で麺に少し浸すやしっかり浸すと普通に食べるだけで数通りの食べ方があるのに生七味や燻製七味、柑橘酢、柚子粉、生七味の受けの紫蘇と一緒に食べるなど味変だけで何通りもあり飽きがこない一杯でした。最後の残ったスープでもスープ割りに生七味など最後の最後まで食べ方に自由度がある一杯でした美味しかったです。ありがとうございました。
伝説の創業店があったエリアの六厘舎つけ麺ブームのパイオニア的な存在の行列のできる人気店。当時の場所とは違いますが、創業店があったこの大崎の店舗に友人とランチに来ました。店内に入ると右手の食券機で商品を購入して、カウンター席かテーブル席にスタッフさんに案内されます。オーダーは期間限定・店舗限定の「麻辣酢つけめん 大盛り(1200円)」全粒粉で小麦の風味豊かでコシのある縮れタイプの極太麺。つけ汁も美味いが、個人的にはこの麺がとても優秀だと思っています!豚や鶏、野菜等の大量な食材を長時間煮込み、その旨味を余す事なく注ぎ込んだ濃厚なスープに辛味、痺れ、酸味が足された通常の味わいとは全く別物のつけ麺。卓上にある、本当に辛いと噂の”特製辛味”は今回は使いませんでしたが、初体験の友人には使わせました。笑平日のピークタイムを外したり、夜は意外と空いているので狙い目です!
平日昼時にらいてーん!久々のつけ麺♪昔住宅街に行列が出来ていたと言う噂の六厘舎。意外に初めて来ましたー。つけ麺と言えば魚介よね(^∇^)店内は結構混んでおり残りカウンター三席くらいってところ。私の後にもゾロゾロゾロゾロ待ちができてたり、やはり期待が持てるぜぃ。早速タッチパネルで発注。特製つけめん特盛(茹で前500g)チャーシュー(3枚と申し訳のネギ)味玉海苔(5枚くらいだけど写真撮らず)トッピングしまくりの1750円、、高くなったよなぁー、、ラーメンってこんな高いのかい_:(´ཀ`」 ∠):そしてカウンターへ。待つ事7〜8分くらいで全てちゃくどーん!トッピングのチャーシューと海苔は別皿。味玉は麺に乗ってたよ。早速一口、ズルズルズルズルーお、うまい!ズルズルズルズルうん、ふつーに美味しい!が、すごい感動も無くよくある魚介つけ麺。昔からの味なのかな?昔はこれが感動レベルで美味かったものが、今や色んな競合がいるなか生き残っているのは凄いね。7口目くらいから少し辛く感じて来て、しょっぱいつけ麺に、、魚粉と柚子粉が使い放題なので味へんしたり、割りスープで割ったりでなんとか完食。スープは特盛の場合たっぷり入ってるので、どっぷり浸けても最後まで楽しめます。結論、魚介系のつけ麺としてオーソドックスだけどしょっぱい。ごちそーさまでした!
大崎の駅から徒歩7〜8分の場所にあるこちら。場所は分かり辛いので、もう少し掛かるかも。お昼時になると必ず行列が出来ているこちらのお店。何年経っても行列が続いているのは、間違いなく美味しいお店だから。私もかなりら久々に伺った。最後に行ったのは8年以上経ってるかも。出前でも生麺て届けてくれるので、そっちを重宝していた。でも、やはりお店の方が美味しく感じた。麺は小麦の味が残っているし、スープもずっと変わらない美味しさ。なんかこの店の味好きなんだよな。笑工場で作っているんだろうけど、変わらないって凄い事だと思う。おすすめのお店です!
以前から気になっていたので、行きました。魚粉系はあまり、好きではないですがここのラーメンはとても美味しいです。生七味つけ麺を頼んだんですが辛いかんじではなくさっぱり食べられる感じなので、自分としては半分以上生七味を付けないで食べてその後生七味を麺に絡ませて食べるのがおすすめです。魚粉独特の魚臭さがほぼないですよ。魚粉系嫌いの方にも、おすすめです。生七味つけ麺、トッピングでチャーシュー、のり。
平日の20時頃の訪問。昼間は常に外待ちがありますが、この時間は比較的空いています。この日は特製中華そばを頂きました。990円也。つけ麺とは違いサラリとしたスープに細めの角断面の麺の組み合わせ。具材は刻み長ネギ沢山に細切りメンマがこちらも沢山入っています。チャーシューは厚めなバラロール2枚で味付けも食感も良いです。味玉も茹で加減良く、味付けも美味しいです。スープはつけ麺ほどのインパクトが無いので卓上の胡椒と魚粉を入れてブースト!でも全体のバランスよく、とても美味しいラーメンです。
| 名前 |
六厘舎 大崎店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6417-3566 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒141-0032 東京都品川区大崎2丁目11−11 ウィズシティテラス 1F 103号1 |
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かつて大崎の路地裏で起きた狂熱的なブームをシステムとして昇華し、今や「東京のインフラ」とも言える安定感を誇る六厘舎の本質は、単なる濃厚さではなく、計算し尽くされた完璧なオペレーションと満足感の設計にあります。一口啜れば、麺の暴力的なまでのコシと、重戦車のように押し寄せる魚介豚骨の旨味が味覚を制圧しますが、真に驚くべきは、その圧倒的な重厚感がありながら、最後には柚子の香るスープ割りでスッと心を整えて店を出させるという、一杯の中に組み込まれた劇的なストーリー構成です。ブレることのないクオリティの維持は、職人芸を工業的な精度まで高めた一つの到達点であり、もはやラーメンという枠を超えた、東京という都市が誇るべき「食のエンターテインメント」と言っても過言ではありません。尖った個性を競い合う群雄割拠のラーメン界において、あえて「ど真ん中の横綱」であり続けることの難しさと誇りが、黄金色のスープの底に沈む最後の一滴まで確かに息づいています。