羽田七福神巡りで金運上昇!
玉川弁財天の特徴
玉川弁財天は羽田の七福神の一つで、金運長寿にご利益があります。
水神社としても知られ、商売繁盛や恋愛成就の願いが込められています。
お正月には七福神祭りで餅つきイベントが楽しめる神社です。
2024年1月27日㈯玉川弁財天、水神社、妙力地蔵尊。広場もあって、ちょっとした憩いの場だね。
こちらの神社さんは、弁財天とお稲荷さんが奉られています。この神社さんにお詣りするには、穴守稲荷駅を利用するのが一番近いと思います。この神社さんにお詣りする際には、近くに白魚稲荷神社や穴守稲荷神社、鴎稲荷神社がありますので合わせてお詣りするのもよいと思います。なお、この神社さんは、通常は無人のようで御朱印等は羽田稲荷めぐりのような催し物が開かれる際にお願いするのが良いと思います。
羽田七福神(金運長寿)。江戸名所図会に「羽田村の南も州の先にあり、故に羽田弁財天と称せり。本尊は江の島本宮巌屋弁財天と同体にして、弘法大師の作なりといへり。宝栄八年(西暦1711年)四月此地遷し奉る云々」とあります。社頭は江戸新堀小西九兵衛という酒問屋が造ったとされ、境内の常夜灯が沖行く舟の目標だったそうです。現在の羽田空港内にあったそうですが、1945年に連合軍の強制立ち退き命令で現在地に遷りました。
玉川弁財天(羽田七福)ここは天空橋駅と穴守稲荷駅の間多摩川河口近くにあります。ここから多摩川側に上がるとお散歩やサイクリングコースがありました。とても景色が良いのでお散歩にもオススメです。
羽田七福神(金運長寿)。江戸名所図会に「羽田村の南も州の先にあり、故に羽田弁財天と称せり。本尊は江の島本宮巌屋弁財天と同体にして、弘法大師の作なりといへり。宝栄八年(西暦1711年)四月此地遷し奉る云々」とあります。社頭は江戸新堀小西九兵衛という酒問屋が造ったとされ、境内の常夜灯が沖行く舟の目標だったそうです。現在の羽田空港内にあったそうですが、1945年に連合軍の強制立ち退き命令で現在地に遷りました。
御祭神サラスヴァティー御神徳金運上昇・商売繁盛・交通安全・恋愛成就・子孫繁栄・技芸上達・長寿。
2020年正月、七福神祭りで餅つきをやっていた。21年2月再訪、今は静かな佇まい。
羽田七福いなりめぐりの1つです。令和3年の羽田七福いなりめぐりは新型コロナウイルスの影響を受けて中止です。
多摩川の堤防から降りたところにある弁財天。弁財天の社の手前には、水神さまのお社があります。
| 名前 |
玉川弁財天 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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2025年1月3日例年1月1日から3日に「羽田七福いなりめぐり」が開催されていて、今年もおまいりさせていただきました。別格の羽田の玉川弁財天(たまがわべんざいてん)のご利益は金運長寿。私は東京都ウオーキング協会(TWA)の会員です。TWAの例会で街歩きをしています。その際にいいなあと思った場所をスマホで撮影していましたが、グーグルマップにも投稿しようと思い立ちました。懐かしい場所を久しぶりに訪れてみると変わっていた!、ということに新鮮な感動があったりします。この思いを皆さんと共有できたらと願っています。