赤富士の湯、清潔感あふれる銭湯。
松の湯の特徴
男湯の露天風呂は窓の構造に要改善の余地ありです。
昭和モダンな玄関が特徴で、赤富士のペンキ絵が魅力的です。
シャキッと冷たい水風呂が、温冷浴を楽しむ人に評判です。
『湯水の如く湯水を使う銭湯の昭和サウナ(ストロング+歌謡)』入湯料 550円サウナセット料金 900円やや高めだが、バスタオルとフェイスタオル込み脱衣所は折り上げ格天井。浴室には八角の湯気抜きと赤富士のペンキ画。お湯と水は地下水で活水機FW5000型を通したセラミックウォーターらしい。お風呂は様々な種類があるし、露天風呂もありお湯がドバドバと溢れている。ただし、露天エリアはほぼ室内。サウナ室は遠赤外線ストーブの昭和ストロング且つ昭和歌謡が流れる伝統的サウナ。水風呂がとてもよく、20℃くらいなのだがバイブラ+ライオンの給水口+蛇口で、常に水が循環しているので体感はもっと冷たい。サウナ利用者も少ないようなので穴場スポットなのかもしれない。
地元の方に愛されている古くからの銭湯。脱衣場も浴室も清潔で気持ち良く入浴を楽しみました。
一見すると割と最近の街中銭湯のように見えるが、中に入ると脱衣所の天井にまずやられる。間違いなく昭和銭湯のそれである。特にこの城北地域の銭湯はこんな感じだった。木製の天井のへりのカーブの美しいことよ。浴室内も典型的な城北昭和銭湯。白と水色の壁と天井が懐かしい。もともとは唐破風造りだったのかな、などと思いながら湯につかる。湯舟からは赤富士の壁が見えにくいが、水風呂からはバッチリ。男湯と女湯のちょうど真ん中あたりに赤富士が鎮座している。それにしても気になるのは天井の蒸気が抜けていく部分が八角形であること。これは八卦なのか、八景とかけているのか。いずれにせよなかなか見ないカタチなので非常にオシャレである。こういう遊びがあるところもまた、形式美の崩しとしておもしろく、また美しい。奥深き城北銭湯。2025年5月25日湯屋本常一。
月曜日18:30訪問。15人位入っていたが混んでる感じではなかった。ホームページに赤富士、八角形の湯気抜き、格天井の写真有ります。https://1010itabashi.or.jp/facility/松の湯/水風呂に浸かりながら湯気抜き→赤富士→テカってる格天井を眺め、気持ち良くて出られません。営業日は確認しましょう。22時閉店。
男湯の露天風呂の窓、写真のように下の部分が開く構造になっているんですが、これだと外から覗かれてしまうリスクがありますので、できれば新しい窓に取り替えてもらえますか?
サウナ付きは920円でしたが時間がなく利用しませんでした。フロントのお姉様に回数券を渡し脱衣所にテレビが見ることができますが少々見づらい。浴室に入ると見事な赤富士の絵に驚く。薬湯、マッサージ風呂、半露天風呂などがある。水風呂、3人定員19℃。天井に広さを感じる。
清掃を念入りにやっておられるのでしょうが洗い場がピカピカで物凄く綺麗。こじんまりした銭湯ですが接客、水質、サウナ全てにおいて最高の銭湯です。
松の湯 板橋区志村三丁目あまり期待せず来たんですが、いきなり立派な赤富士がどーん。米ぬかオリーブの深湯であったまって寝風呂へ。頭キーン(水枕) 見上げれば文京区大黒湯で見た八角の湯気抜き。おー(@_@)そして水風呂へWAO 気持ちいい(^O^)ライオンの口と蛇口から惜しみなく流れる水はチラーで冷やしたものとしか思えない気持ちよさ電気、各種ジェット、露天も気持ちよく、一体何回水風呂入ったんでしょう。活水装置のお湯なんらしいけどとにかく気持ちいい。サウナは900円 これまた良さげなんだけど後で聞いたら地下200m汲み上げで別に冷やしてないらしい。逆に冷たいからお湯を温めるガス代が半端ないとの事。久々いい水風呂に出会えました。
玄関は昭和モダンだが脱衣場は折り上げ格天井に浴室は両浴槽に跨る赤富士のペンキ絵と典型的宮造り銭湯、浴槽は薬湯.ジェット.電気.半露天.サウナと湯種も豊富で何といっても八角形の湯抜きが素晴らしい。
| 名前 |
松の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3966-3911 |
| 営業時間 |
[水木日月火] 14:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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●2026年4月入浴料+サウナ ¥900#松の湯@志村三丁目。