昭和の味、花巻の餃子を堪能!
夜来香の特徴
花巻名物の一口サイズ餃子が絶品で食べやすいです。
カリッとした揚げ餃子が何個でも楽しめます。
店長が登山やバックカントリースキーを楽しむ、独特の雰囲気です。
今まで食べた中で最高の餃子黄金色にカリッとするまでフライパンで焼いた餃子の皮は薄く、餡は完璧に味付けされています1人が30個食べてもまだ食べられるほどでした。我人生中最滿意也最喜歡的餃子煎得金黃酥脆,餃子薄皮內餡調味剛好放入嘴裡卡滋卡滋的, 我一個人吃了三十粒都不夠The best dumpling ever , crispy and thin . The filling is well seasoned and you can easily swallow 30 of them and still want more
昭和にタイムスリップしそうなお店。餃子は皮が厚く硬焼系です。香ばしさ、歯応え好きな人はハマる味。千葉のホワイト餃子好きな人はここも好きだろうね。ちなみに自分は浜松餃子派。
10人前(150個)を4人でいただきました😋あっという間に食べちゃいました🤤ビール🍺に餃子🥟最高😆
味も雰囲気も最高です。皮はカリカリのところとモチモチのところがあり、スナック感覚で食べられます。サクッと一口食べると肉汁いっぱいの甘味のある熱々餡が出てきて食感も楽しい。
近場の美味しい餃子を調べたら高評価でしたので寄ってみました😊甲子園と花火大会が相まってお店は貸切り状態🤣店主もこんな週末は無いとのこと😅餃子は小ぶりで食べやすく、野菜がたっぷりで美味しかった🤣店主の話しも面白かったです✨✨店構え、店内が昭和チックで雰囲気が良かった😊出来ればお通しのモヤシをメニューに追加して欲しいかな😅
花巻名物の餃子。訪れたのが昼間だったので、マルカンビル大食堂で頂きました。餃子のタレは好みが分かれるかもしれません。私はタレなしでそのまま食べましたが美味しかったです。
一口サイズの餃子が美味しかった。店の雰囲気も年代を感じて良かった。
6月11日テイクアウトで利用しました。三十年前と変わらない風防でした。餃子テイクアウトしましたが冷めても美味しゅうございました。ビールのあてに最高です。
登山もバックカントリースキーも楽しむ店長がいるお店です。地元の方が帰りがけに一杯飲みに立ち寄ったり。持ち帰って家で食べる方の電話がかかってきたり。近くのレトロ食堂で食べれたりする、一口サイズで食べやすい美味しい餃子。
| 名前 |
夜来香 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0198-23-3857 |
| 営業時間 |
[金土月水木] 16:00~20:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ぎょうざの店 夜来香(イエライシャン)(岩手県花巻市/最寄駅:花巻)●瓶ビール(大瓶) 800円●お通し(ゆでもやし) 200円●餃子 一人前(15個) 700円JR花巻駅から徒歩15分、花巻市中心街の双葉町で1955年創業の老舗の餃子専門店「夜来香」。花巻のソウルフードとして地元で70年に渡って愛され続けるひとくちサイズの餃子。お店の始まりは前オーナーの伊藤達夫さんの母ノブさんが、菓子店関係者に誘われて、昭和16年(1941年)に中国・山西省太原市に渡って、菓子作りをしていたときに、現地で通った食堂のギョーザを気に入って、独学で作り方を習得。帰国後に本場のギョーザの味を提供しようと昭和30年(1955年)に友人と二人で「夜来香」を開業した。1976年から母ノブさんとともに息子の達夫さんもお店に立つようになり、2005年から達夫さんがお店を継いで母・妻と一緒に営業してきた。ギョーザは毎日皮から手作りで、約5時間かけて仕込んだギョーザが、持ち帰りの予約注文も含めて開店から1時間ほどで完売してしまうこともある人気店。長年市民から愛された名店だったが、「老後は妻とゆっくり過ごしたい」と伊藤さんが75歳を迎える前に店を畳むつもりだったところ、閉店の意向を耳にした地元の若手経営者が「花巻のソウルフードをなくしたくない」と事業継承に名乗りを上げ、2021年から経営を引き継いだ。事業継承を受けた上町家守舎(かみちょうやもりしゃ)は、2017年に営業再開した「マルカンビル大食堂」の運営も手がけており、市民に愛された夜来香の餃子を大食堂でも提供したいという考えを伝えたところ、前オーナーの伊藤さんも大食堂で家族連れのお客さんが餃子を食べる姿がしっくりきて、共感したそうだ。こちらの「夜来香」は夕方16時からの開店。この日は日曜日の16:40頃にお店を訪問。店内はカウンター8席と4人掛けテーブル2卓のこじんまりした空間。餃子の持ち帰りも人気で、予約注文の電話もしばしばかかってきている。メニューは名物の餃子(15個700円)の他はもつ煮込み(550円)とお新香(200円)のみという潔いシンプルさ。ドリンクは瓶ビール、日本酒、サワー、ハイボールの他、ソフトドリンクもノンアルコールビール、烏龍茶、コーラがある。餃子一人前(700円)と瓶ビール(800円)をオーダー。ビールはアサヒスーパードライの大瓶(633ml)。お通し(200円)としてゆでもやしが出てくる。ポン酢がかかっていて、からしのピリリとした辛味が絶妙。厨房のフライパンに円盤状に敷き詰められた餃子は焼かれている様子を眺めながらビールを飲んで待つこと10分。丸いお皿に円形に並べられた小ぶりな餃子が登場。一人前15個といっても1個の直径は5㎝ほどのひとくち餃子なので、女性でも一人前ペロリといけるボリューム。たっぷりのごま油で揚げるように焼き上げた表面はカリッとクリスピーな食感で、裏面はもっちりしているハイブリッドな食感が特徴。ひとくちで頬張れば、皮の香ばしさと餡の具材の旨味が口いっぱいに広がる。餡は岩手県産の豚ひき肉とキャベツ、玉ねぎ、長ネギと野菜もたっぷりでジューシィ。ニラやニンニク、生姜など匂いの強い食材は使われておらず、あっさりと食べられる。