銚子の伊達巻、絶品のコスパ!
あづま寿司の特徴
伊達巻はまるで硬めのプリンのような、ユニークな食感です。
生本マグロや新鮮なネタが魅力で、間違いなく美味しいです。
ランチセットはコスパ最強で、1250円税込で楽しめるお得感があります。
数分違いだけど、あとから来た客の注文を先に取り、当然料理の提供も後客が先に!海鮮丼を注文したが、「ウニがないので、ぼたん海老で」との説明!逆ならいいけど!!鮪も、バチだろうか淡白な味で舌が喜ばない!これで2750円はちと高い!特上にぎりにしようかとも思ったけど、会計時にネタケースを見たら、ネタが数種類あるだけで、特上に値するネタがない!
銚子旅行に来たので銚子伊達巻をいただきました。本当にもっちりしたプリンなのに味は伊達巻で好きなもの両取りで幸せでした。今回はお腹がいっぱいだったので次行く時はぜひお寿司もいただきたいです。ネットでも伊達巻が買えることがあるそうですので、また食べたくなったら購入したいと思います。
街のお寿司屋さん写真の通り頼んで5,000円強でしたお寿司屋さんですのでメニューブックには掲載されていない単品のつまみも頼めば作っていただけるものもあります。伊達巻や刺し盛りがそうでした電話予約して土曜夜に訪問しました。包丁と握りはご主人お一人で切り盛りしていますので、お客を待たせないために来客が多いとお断りすることがある様子でした週末はまず予約したほうが安全のようですご馳走様でした。
12月24日人生初、Christmasの葬儀⚱️でした!喪主が予約をとれなかったらしく、伊達巻きと握り鮨をテイクアウトです。喪主は色々と大変なんで手違いもつきものです。伊達巻きも握り鮨も美味しかったです!今度は、ゆったりと店内にて。
金目の釜飯をいただきました。夫婦でやられており、とても雰囲気のよい空間でした!いろいろとサービスもして頂き、雑談もしたりと、とても楽しい時間でした。ありがとうございました!ご飯ももちろん美味しく、伊達巻は初めての味と食感でした。また銚子に行く際は、別の料理も食べに行きたいです。
おまかせとあら汁を頂きました。大将さんの接客もとても丁寧で楽しい時間でした。聖地巡礼で来店させて頂きましたがノートや絵葉書等も楽しむことが出来、また是非来店させて頂きたいです。
ランチで寿司御膳をいだきました!食べたかった、玉子焼と金目の煮付けがついていたのでピッタリでした!味は言うこと無いのと店主さんの接客もワンオペながら大変良かったです。
今回お世話になった方に会いに、泊まりで銚子へ久しぶりに訪問。夕食はせっかくならケンミンショーで有名な伊達巻を😁他の方のコメントにも記載通り、料理と電話応対含めおひとりでされているので、料理の提供がちょっと遅い様な気がしますが、寿司・煮付け・茶碗蒸し・なめろう・クリームコロッケ・伊達巻、全て美味かったです。やっぱり酒を飲みながら、美味しい料理はサイコーですね😂日帰り旅ではこの楽しさが味わえません。因みに日曜日の銚子で夜やっているお店はあまりないので、こちらのお店は大変貴重です。
【電話予約がおすすめ】銚子観光の夜ご飯はあづま寿司さんへ。銚子名物の伊達巻はプルプルなめらかで、自分が知っているお正月にいただく伊達巻とは別でした。まるでプリンのよう!銚子キンメは、お刺身で。キンメのお刺身は珍しいですよね。美味しくいただきました。ご夫妻で営まれているようで、とても親切です。ごちそうさまでした。調理場はご主人お一人なので、電話予約されるとスムーズです。
| 名前 |
あづま寿司 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0479-22-5961 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今回の旅行で1番印象に残った店。美味しかった店。銚子の伊達巻と釣りキンメを食べたく、旅行計画に組み込んでました。正直、他に目当ての店があったので、その前座として来店の1週間前に予約。「何か、ご用意するものはありますでしょうか?」伊達巻とキンメ煮付けが入った通常メニューの寿司御膳が目当てだったので、「いえ、当日お店で注文します。」と伝えた。来店当日、入店するとカウンターの上に見るも立派なキンメダイが1尾。「立派だな〜。」と思った。「奥のカウンターへどうぞ。」と案内されるまま着席。「何になさいますか?」「それでは、寿司御膳で。」…程なくサラダが到着。うむ、実にサラダ。そして、目当ての伊達巻が到着。味わうと確かに上質なプリンに等しい味。銚子名物となるのも必然と思う。伊達巻を中ほどまで食べていると茶碗蒸し到着。「お熱いので気をつけてください。」茶碗蒸しは熱々だとその良さが分かりづらいので、しばし放置することに。ついでに、地元の日本酒(不動)を注文。伊達巻を食べ終わる前にキンメダイの煮付けが来た。内心、「え、でっか…。てかコレ、最初にカウンター乗ってヤツじゃん…。」と思っていると、「"たまたま"、良いキンメが入荷出来まして😊」あ、コレ絶対に準備してくれてたやつだ!え、ウッソ凄い嬉しい。言ってなかったのに何でこっちが欲しいの分かってたの?偶然にしても凄い嬉しい!美味しいものに、真心が加わると奇跡が起こる。幸福いや口福とはこの事なりや。銚子沖で育まれた紅い宝石は、然るべき手を加えられ、極上の逸品へと昇華していた。キンメの骨の髄までしゃぶる気持ちで食べた後、地元で獲れたというヒラマサ二切れをヒゲタ醤油で味わう。ブリと異なり、爽やかな刺し身が好印象。不動とのマリアージュも実に良き。ここで茶碗蒸しに着手。ほのかに温かく食べ頃で放置して大正解。蓋を開けると、鮮やかな🦐にゆずが散らされ、爽やかな香りが鼻をくすぐります。濃厚なキンメの後に爽やかな茶碗蒸し。実によき。そして、寿司御膳のフィナーレを飾る寿司4貫が…あれ?5貫あるぞ?写真見て気付いた。うわ、ここもサービスか。寡黙な店主の心意気に感謝感激雨あられである😂。ネタはマグロ、エビ、鯛、鮃、イクラである。ネタそのものの大きさも下手な寿司屋より大きい。寝かせてあると思うが、それでも鮮度の良さを感じる港町らしい良い寿司です。誰だって、こういう寿司を食べたいんだよなと思う。そんな寿司です。シャリもホロホロ崩れ、口当たり良く、噛みしめるごとに大きなネタがそれぞれを主張してきます。実に美味しい寿司でした。これ、3,600円で出していい内容じゃないですよ。満足して退店してしまった私に、心残りが1つ。「金目鯛の寿司、頼めば良かった😂。」最後に、私が行った際はたまたま混んでませんでしたが、この店は店主がワンオペで切り盛りしてますので、混んでいる時は時間がかかるかと思いますし、確実にいきたければ予約したほうが良いです。