絶景!
くぐり岩の特徴
海に突き出た断崖の先にある穴は絶景を提供します。
シラフラまでの砂浜は非常に美しい自然の景観です。
くぐり岩の周辺には幻想的な岩が広がっておりインパクト大です。
海岸まで下りられ、くぐり岩がみられます。さながら宇宙戦艦のような形。
なかなか見応えあります自然の力を思い知らされ侯景。
初来訪です。以前から知ってはいましたが、やっと来れました。海岸に降りる道は、上1/3位は舗装されているが、下2/3位は砂利になっており、滑り易くなっているので、海岸に降りる人は充分注意して下さいね。駐車場は車5台分のスペースといった所でしょうかね。
くぐり岩の近くの駐車場に停めると逆にシラフラへは砂浜を結構な距離を歩かなければならないので、くぐり岩をみたら車をシラフラ展望の方へ持っていかれると良いと思います。(歩いて行けないわけではありません)
【白亜の奇岩と「乙部ブルー」の共演。光と風が通り抜ける、天然の凱旋門】乙部町の海岸線を彩る「滝瀬海岸」の中でも、一際ユニークな存在感を放つのが「くぐり岩」です。江戸時代にニシン漁の運搬路として人の手で掘削されたという歴史を持ちながら、今ではすっかり周囲の自然に溶け込み、まるで波と風が作り上げた天然の凱旋門のような佇まいを見せています。この日は、どこまでも突き抜けるような「青い空」と、透明度の高い「碧い海」が広がり、まさに最高に気持ちの良い撮影日和でした。白亜の岩肌が陽光を反射して眩しく輝き、その足元に打ち寄せる波の白泡と、深い海の色とのコントラストは、写真家として一瞬たりとも目を離せないほどの美しさです。岩のトンネルをくぐり抜ける際、吹き抜ける潮風が心地よく、その向こう側に広がる大海原のパノラマには思わず息を呑みました。自然の造形美と、かつてこの地で生きた人々の息吹が重なり合う、重層的な時の流れ。ただそこに立ち、波音に耳を傾けているだけで、心の中まで青く染まっていくような贅沢な時間を過ごすことができました。道南の旅路において、大地の力強さと海の優しさを同時に体感できる、私にとって大切な「光の記憶」がまた一つ増えた、素晴らしい訪問となりました。
幻想的とまではいかないけど天気がいい日は綺麗です。シラフラへは左手に600mあるので散歩がてらならいいかと思うけど砂浜の600はキツイので車移動して展望スペースのほうから行くのがおすすめです。
駐車場とは書いてないけど停めれるスペースあり。海岸へと降りる道は、整備されていないので、足元注意です。くぐり岩は、近くで見ると迫力があります。ぜひ 近くで見てくぐってみることオススメします!
人工的に穴を開けて船などを行き来するためにできたものらしい。遠くに灯台などもみれて神秘的な場所でした。
JR函館駅より車で約1時間30分。シラフラ展望スペースからは車で2~3分くらいです。こちらは駐車場ではなく、道路のどん詰まりで駐車スペースになっている感じ。こちらに車をとめて細い道を海に向かってくだること2分。目の前に海岸と奇岩が。海に向かって右側に❬くぐり岩❭が見えてきます。引き潮であればシラフラ海岸から海岸線沿いに歩いて来られます。700mくらい距離があるそうです。今からおよそ400年前の江戸時代にニシン漁の漁師さんたちが掘削し通路として使用したと言われています。当時、この一帯は陸地であったらしい。陸路としてこの穴を開けたそうな。遠い昔の人々の生活に想いを馳せて岩をくぐるのもいいですね♪
| 名前 |
くぐり岩 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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誰もいませんでした。触ると白い粉が着くので着衣に岩が触れないようにした方がいいです。シルフラと一緒で午後の方が陽が当たっていいかも?