伏見で楽しむ濃厚試飲体験。
北川本家 おきな屋の特徴
蔵前の販売所では、日本酒が壁から出てくる驚きの体験ができる。
量り売りの冷やおろしが楽しめ、新鮮な酒をその場で購入できるお店です。
富翁(北川本家)の直売所で、大吟醸酒と美味しいお米が一緒に楽しめる。
【1】概要(セールスポイント)「おきな屋」は、創業360余年の北川本家が運営する直営店で、蔵元厳選の日本酒「富翁」や、精米したてのお米を提供しています。特に、店頭の冷蔵タンクから直接瓶詰めする「量り売り」が人気で、季節限定の新鮮な原酒を楽しめます。【2】主なサービス・機能・展示内容• 日本酒の量り売り(季節ごとの原酒を冷蔵タンクから瓶詰め)• 試飲サービスあり• 玄米をその場で精米する精米サービス• オンラインショップによる販売も実施【3】雰囲気・設備面和の趣を感じる落ち着いた雰囲気で、店内には冷蔵タンクや精米機が設置されています。スタッフは親切で、商品説明や試飲の案内も丁寧です。【4】アクセスのしやすさ• 所在地:京都府京都市伏見区村上町370-6• 最寄駅:京阪「伏見桃山駅」から徒歩約9分、近鉄「桃山御陵前駅」から徒歩約11分• 駐車場:日曜・祝日のみ利用可能(平日は近隣のコインパーキングを【5】利用シーン・客層日本酒愛好家や観光客、地元の方が訪れる。試飲をしながら購入できるため、初心者でも気軽に楽しめる。お土産や贈答品を探す人にも適している。【6】料金・コスパ• 量り売り価格例:• 純米吟醸 生詰原酒(720ml):1,485円(瓶代込み)• 同(1.8L):2,970円(瓶代込み)蔵元直営ならではの価格で、品質の高い日本酒を手頃に楽しめる。【7】滞在時間の目安試飲や買い物を含めて30分〜1時間ほど。ゆっくり試飲やスタッフとの会話を楽しむなら、やや余裕を持った時間配分がおすすめ。【8】注意点• 火曜日定休(祝日の場合は営業の可能性あり)• 駐車場は日曜・祝日のみ利用可能• 量り売りの日本酒は要冷蔵で、開栓後は1〜3日以内の消費が推奨されている。
富扇のお酒をお土産にいただいたことがあり、あまりに感動したもので、いつか蔵元を訪れてみたいと思っていました。お店はこじんまりしていますが、接客もとても丁寧で説明いただきながら試飲までさせていただきました。スタッフさんおすすめはやはり蔵元限定の蛇口から出てくる(量り売り生原酒)でしたので、こちらとプルミエアムールをいただいて帰りました。お酒に合うお料理と一緒に呑むのが楽しみですね。
試飲もでき、接客も良いお店でした。毎週土曜はお野菜もうられてます。
量り売りひやおろし、お店の外にあるタンクからお店の内にある蛇口から直接瓶に注ぐ!!んです。
お酒の試飲もできます(無料)気にいったお酒が買えるのがいいですね。店員さんも気軽にお話し出来て楽しかったです。
伏見稲荷大社の参拝のついでに、酒どころ伏見でお酒を買おうと思って立ち寄りました。目当ては、事前におきな屋のホームページで見ていた、量り売りの純米大吟醸しぼりたて生原酒。店内にある蛇口からジャーっと瓶に注ぐシーンは面白かったです。香り、味ともにとてもまろやかで適度な酸味と旨味があってとってもおいしかったです。
おきな屋北川本家 原酒を量り売りしてくれる小さな酒屋さんです。車で通りすがりに立ち寄ったため、利酒は我慢して次回に楽しみは見送ります。🍶
とある日の八瀬で、富翁八瀬は比叡山と丹波高地に挟まれた渓谷にあります。レトロな驛舎を出ると、透明な高野川のせせらぎが爽やかです。純米吟醸のきりりとした辛口が合いました〜
3月の終わりに原酒を呑みに行きました。年に一回は伏見に日本酒を味わいに行きます。60代?(失礼)のお店のお姉さんに、「どちらから?」と尋ねられたので「九州」と答えたら、たいそう親切にしていただきました。量り売り「富翁」買いました。味わい深くとても美味しいお酒です。「さきにごり」、これはたれくちとはまた違ってシャープな酒です。これも美味しい。また寄りたいです。
| 名前 |
北川本家 おきな屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-601-0783 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒612-8369 京都府京都市伏見区伏見区村上町370−1 |
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お米の量り売りと酒の量り売りがありす。月によって原酒がかわるので色んな日本酒が楽しめますよ。