赤池地獄の黒ラーメンで汗をかこう!
極楽茶屋の特徴
大涌谷名物黒たまごは、熱々で絶品です。
人気の赤池地獄の黒ラーメンは、辛さに旨味が詰まった美味しさ!
食事提供がスピーディで、並ばずに楽しめるのでオススメです。
店名を冠した「極楽ラーメン」を注文。¥1000也。醤油ラーメンですが旨味は無くただただしょっぱい。他に店の選択肢がないからやっていける典型的な観光地の食堂ですね。
こちらは2025年の07月09日の訪問となります。土産屋と食堂が合体した施設ですね。黒たまごからか、黒関係のお土産が多いです。黒ポップコーンに黒ソフトその他……。エヴァンゲリオンの舞台にもなってるのでエヴァ関係の品も多いようですね。こちらでは黒いソフトクリームを頂きました。普通のソフトより明らかに美味しいな……何が違うんだろう? 飛び跳ねるほど旨いかっていうと何とも言えないけど間違いなく味が違う気がします。模型のソフトの黒塗りが雑なのは気にしない。外装も黒くしてるこだわりも良い感じのお店ですね。
赤池地獄の黒ラーメンセットを食べました❗️真っ黒な麺に驚き‼️そんなに辛くはないなと油断してたら、後からじわじわと迫ってくる辛さに汗が止まりませんでした😄💦美味しかったです🍜営業時間が17時までと思っていたら、土日祝日以外は14時30分までと短縮されていました😅閉店時間ギリギリに滑り込んで名物の黒ラーメンを食べることができました😄
登山鉄道からロープウエイで更に上へ大涌谷にある茶屋というか食堂に近いかな、テーブル席がずらっと並んで雑多な空気感です。名物の地獄ラーメンを食べに来店血の池地獄を彷彿とさせるような真っ赤なスープにびびりますがそこまで激辛というほどではなく、味には見た目ほどのインパクトはなかったです。麺はちぢれでスープがよく絡みます。味は普通かなあ。ここまでの輸送の手間など考えればアリかな。寒いときなどは温まります。
黒ラーメンセットを頂きました。最近、美味しいラーメンを食べて舌が肥えていることもあるのか、至って普通の味でした。黒い麺は見たことないので、面白いと思います。これはこれで、良い思い出です。なので、サービスは高めに評価です。
とっても昭和的なお店。つまり席はスタッフの方が決める事、席の移動はダメ、オーダーしない人も座ってはダメ、話は一つ一つだから話しかけても聞いてくれないこともある、でもこれって1970-80年代の町の食堂ではよくあったことなので、インバウンドガイドとしては、日本文化の昔の形を楽しんでと言うと、割と理解してくれます。味も昭和的な懐かしいもの。ただ、アジアの方々なおそらくカスタマーファーストが値付いているので、おそらく店員のルールに従わないと退去させられるなんて知らないですよね。なんだが昔を思い出しました。
先に食券を買い席で待つ。外国人が多いのに券売機の使い方の英語や中国語の説明がないから買い方がわからず困っていても店員は知らん顔。天丼は海老天2本。タレがからくて天ぷらの衣が硬い。オススメしない。
大涌谷と言ったら、、、黒たまご!レジに5、6人並んでいましたが早速買ってみました。★黒たまご4個 500円黒たまごゲット!!見た目は本当に真っ黒です!殻を割って中はノーマルのゆでたまご。出来立てほかほかの黒たまごはまたちょっと味が違うのかもしれないですがこの日は寒かったのもあって温かさはほんのーり温かいくらいでした。中身はセブンのゆでたまごですね♪お塩は自分で好みの分かけていただきます。食べる時は飲み物必須です!ガブガブ食べると喉につまるので注意!
⭐️体が熱ったまるー⭐️12月に行ったので風が強く体感温度が昼間でもマイナス2〜3°だと思います。こんな時は温まるものと思い赤池地獄の黒ラーメンは良いですね。¥1100-は観光地価格で高いです。スープは標高のせいかなぁ熱々ではありませんが唐辛子(カプサイシン)のお陰で温まりました。味はとんこつスープに辣油で辛味を出し黒はマー油かと思いきや竹炭が練り込まれているちぢれ麺でした、ふつうに美味しかったですよ。しかしながら辛いもの好きには少し物足りないです。コショーと一味唐辛子があるので調整してみた方が良いです。
| 名前 |
極楽茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0460-84-7015 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原1251−2 |
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ロケーションは、抜群。 ご飯も、普通で悪くないけど 天重のご飯の量。下が見えてる。自分だけかと思って同じものを頼まれてる人のご飯の量見たけど 半ライス(100gあるか無いか)一口50回咀嚼すればお腹はもしかしたら満たされるかと。 おばさんスタッフは、良いけど男性スタッフがなかなかの馴れ馴れしさだった。