響き渡る音楽体験、上桂の名ホール。
青山音楽記念館 バロックザールの特徴
駅から近くてアクセスが良好、上桂駅から徒歩数分で到着できます。
音響が素晴らしい200名規模のこぢんまりとしたホールです。
小ホールなのに天井が高く、響きの良さが抜群の音楽体験を提供します。
この時期、「若き音楽家による音の祭典」が3日間に渡り開催!全国からの優秀な大学生が、声楽・演奏(洋楽*邦楽)・音楽学etcを披露します!チケットはホームページから、先着順(入場無料)2026.3.20
古楽に向いた素晴らしいホールですチェンバロの響きがからだ全体に染み渡る楽しみだなー2025年7月12日(土)鈴木優人J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988
最後列で聴かせて頂きましたが天井が高いせいか音が上から降りてくる感じで、教会などで聴く響きに近いと思いました。残響は程よく耳に伝わり、身体全体が音に包まれる感じがしてとても心地よかったです。
かなり綺麗な建物です。音響もよく品かありました。ここで演奏される方は素敵ですね!という気持ちになりました。車椅子席はないのですが、後の場所を確保はしてくださいますので、一度問い合わせさせるのをおすすめします。
観客席 200席ほどの会場ですが、それがちょうど素晴らしいです。スタッフさんは、外部の守衛さんも含めてたいへん優しく親切な方々で気持ちよく利用できました。
毎年11月初旬に妻のバイオリン教室の生徒さん方の発表会を開いてますが、こちらのバロックザールは二回目です🎻京都で何か所か発表会を開催してはりますが、ここの音響が一番素晴らしいです。200席ほどの会場でスタッフの方々も素晴らしくホンマに良いホールやと思います。今回、僕は体調を壊して妻の手伝いをできませんでしたが、妻の演奏に間に合うように向かいましたが、幾人かの生徒さんの演奏も聞け去年よりも上手になられてるのを観れて嬉しかったです。
青山音楽記念館 バロックザールは200席のこじんまりとしたホールですが、ピアノリサイタルや室内楽を聞くのにちょうど良い大きさのホールと思います。木材をふんだんに使ったホールは天井高11mと高く音響は良いです。うまく最前列のステージに向かって左側の席が取れて、ピアニストの意向で演奏が始まる前に照明を消して全員が静かに瞑想している中、ピアニストがピアノに向かって歩いてくる靴音さえ美しいです。感動的なピアノ・リサイタルを体験にできました。お客さんの中には和服の方も多くいらっしゃって京都らしさが感じられ、しかも、午前中は嵐山を訪問して絶景の紅葉も楽しみ、翌日は紅葉まっさかりの京都の寺社を散策して、納得の京都遠征です。
知人のコンサートで初めて訪れました。駅前どおりを抜けたところにあります。館内はきれいで、またスタッフの方も丁寧な対応で、ここで演奏される方も気持ちよくされているように感じました。駅からは少し歩きます。
駅からわかりやすい場所にあります。電車で行くのがおすすめ。
| 名前 |
青山音楽記念館 バロックザール |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-393-0011 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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チケットを購入する時も、演奏を聞きに行く時もスタッフの皆様のテキパキとしたお仕事ぶりが素晴らしいと思います。ホールはとても快適な大きさなので、居心地良もよく演奏者の皆様の空気も伝わってきやすく大好きな場所。