松本名物!
飯田屋飴店の特徴
松本名物のあめせんべいは、サクサクとした新しい食感が魅力です。
飴せんべいは珍しい4種類を取り揃え、観光土産に最適です。
建物に趣があり、モダンな雰囲気が漂う和菓子屋です。
松本駅、お城口を背にして左側のこまくさ通りを上がって行くと、女鳥羽川を過ぎた辺りに位置する【飯田屋 飴店】さんへ今回は『塩飴』と『和三盆』の『あめ煎餅』を購入軽い煎餅のような歯ごたえと口の中で飴が溶けるなんとも言えない美味しい飴であるまた、近所に行った際は購入しようと思うご馳走さまでした。
松本観光で買ってよかったものNo.1です。お店の方も親切でよかった。すっっっごく美味しい。ずっとあってほしい。少しずつ大切に食べてます。
到着したのが遅く、飴煎餅すでに売り切れ。久助はあったので、そちらを購入しました。フワフワさくさくの不思議な食感!200年以上続くお店!一度食べてみた方がいいと思います!
日帰りで諏訪神社参拝に参りましたが、こちらの飴が美味しいとの事で寄りました。午後1に来ましたがどの飴も売り切れでした。唯一普通の飴はありましたので買いましたが黒糖食べたかった…午前中でほとんど売り切れてしまうみたいでしたのでお買い求めは午前中までに!
この食感はやみつきになりますね。飴?硬い綿菓子?ご主人のとても優しい人柄が素晴らしく、松本にきたら必ずお土産に買って帰ります。贈られた人は必ずこの食感に驚き、また買って来て!と、会話が弾みます。
松本でも 伝統飴職人のお店は3件に普段知っている飴とは違うサクサクとお味と食感をお楽しみ下さい。
松本駅駅前のこまくさ道路を女鳥羽川を越えて歩くと飯田屋飴店創業は寛政8年(1796年)松本は飴づくりが盛んでこの時期、毎年飴市が開かれるんですが、なんと今年も開催中止。 2年連続中止。コロナ感染防止を思えば英断なのかも。飴市は、敵に塩を送るの塩市からの起源だそう。それだけの歴史ある松本の飴。飯田屋さんの飴はあめせんべいと呼ばれる飴菓子ほかにも飴菓子がありますがあめせんべいが珍しい。種類があって和三盆・珈琲・塩・生姜それが塩しかなかったんだな。いま、 あめせんべい販売中止になってるみたい。ネット見るとそうなってる。飴市の影響なのか?あめせんべい3種の砂糖を使った(砂糖・水飴・黒糖)おせんべいのような飴菓子。柔らかいので包装もしっかりしてます。栗国の手塩 あめせんべい(塩)保存料、着色料は使ってません。薄く延ばした飴を織り込んで作ったような飴です。塩はお店の方が言ってたようにそれほど塩気はないけれど甘いなかに、ほんのり塩味効いててアクセントになってます。甘いの苦手な人には塩が良いのかも。でも 甘いっすよ。一度にたくさん食べれるような飴菓子ではなくすこしずつ楽しむものかな。
あめせんべいは初めての食感でした。でも懐かしい優しい味。お店の方の接客も丁寧です。
口の中で溶ける食感は癖になります。
| 名前 |
飯田屋飴店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0263-32-1983 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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松本市へ観光の機会があったら是非立ち寄りたい‼️と思っていたお店です🙂松本城観光の帰りに松本駅近くの県道沿いにある飯田屋飴店さんへ。江戸の時代より300年以上の歴史のある老舗のお店です。店内に入ると穏やかな雰囲気の御主人さんが応対。購入したのは飴せんべい3種プレーン•珈琲•和三盆(和三盆は同伴した両親へ😊)と中にピーナッツのダイスを入れて板状にした飴の豆板。帰宅してから早速飴せんべいを開封。プレーン味しかまだ食べていませんがとても繊細な飴で割れないように慎重に袋から取り出し食べてみると飴のようで飴じゃない不思議な食感☺️ふわりと黒糖の香りが口の中に広がります上品な甘さ…この食感はクセになります❣️このお菓子に出会えて良かったですね☺️また松本市もしくは信州へ行く機会が出来たら 購入したいと思います。