横須賀の海と艦船、薔薇咲く公園。
ヴェルニー公園の特徴
綺麗に整備された公園で、季節ごとに色とりどりの薔薇が楽しめます。
横須賀軍港の近くで、自衛艦や潜水艦を間近で観覧できる絶好のスポットです。
フランス庭園様式を取り入れた公園で、独特の雰囲気を楽しむことができます。
横須賀らしいと言える海上自衛隊や米海軍の艦や潜水艦を見ることが出来るヴェルニー記念館や管理事務所もあり、運営に募金を募っている清潔感のあるゆったりとできる公園でした。
横須賀駅の正面にあり目の前には海上自衛隊の護衛艦、潜水艦、アメリカ海軍の艦船が眺められる珍しいスポットです公園内には戦艦陸奥の主砲や慰霊碑などもあります運がいいと潜水艦や護衛艦の出入港シーンが見られますまたオクトーバーフェスやハロウィン装飾などしていて楽しめますアクセスはJRの横須賀駅が一番近く京急の汐入駅からも徒歩5分位で着きます。
気分転換良い。青空に軍艦と雲。夜の船の光のイルミネーションも綺麗。たまにリアルタイムで空母やイージス艦・潜水艦なども見れるが…2025年に議論されて居るスパイ防止法に引っ掛かるカモ?リアルタイムは要注意!
JR横須賀駅からすぐ。京急汐入からだと徒歩5分ぐらい。駐車場は横須賀駅の横のタイムズか近隣の商用施設(買い物すれば数時間無料)があります。海上自衛隊の横須賀基地と米軍の横須賀基地、そしてバラ園が無料で見られる公園。日陰になる様な場所はほぼ無いが、海風が常にありベンチも多く海と軍用艦を眺めながら過ごせます。タイミングよければ基地を出入りする艦船を見る事も。バラの季節には、色んな種類の見事なバラ園です。自動販売機とイタリアンレストランはありますが、売店はありません。
横須賀基地が臨めるということで初訪問。滞在は深夜の2時半から6時頃。駐車場はガラガラでした。思っていたよりも広く、散歩にはいいところだと思います。夜中でも外灯はありますので周りが見えないということはありません。駐車場から公園の端まで歩くと結構な距離があり、薔薇などの植物が植えられています。ところどころにベンチがあり、小栗上野介、ヴェルニーの胸像、第二次大戦の戦艦陸奥の主砲砲身と砲弾が飾られています。公衆トイレも数カ所きれいで使いやすいでした。艦船は、アメリカ海軍ズムウォルト級 マイケル・モンスーアアーレイ・バーク級 数隻が見れました。特に、マイケル・モンスーアを見れたのはラッキーでした。ホント、ピラミッドでした。海上自衛隊いずも、あきづき、他数隻。特に、潜水艦はディーゼル機関を稼働していたので白煙を見れました。
年中、公園内の管理がされており、とても綺麗です。ただ、いわゆる『公園』では無く、JR横須賀駅から京急線の横須賀中央駅までにある、キレイな広い道的な感じでしょうか?でも、春の薔薇の時期は最高です。この時期の為に、1年を通じて管理されてると行っても過言では無いくらいです。秋の薔薇は、春ほどでは無いです。薔薇好きな人にはオススメですし、薔薇の種類の説明書きもあるので、気に入った物を調べてネットで購入したり出来ますからオススメです。
近くに戦艦も潜水艦も観れて、時たまヘリコプターも離着陸します。歩きやすいウッドデッキに海も清掃してくださってる方もいたりして、とっても綺麗な公園でした!
フランス人技師ヴェルニーが建設に貢献したフランス庭園様式を取り入れた公園です。秋にも関わらずバラが咲いていて、ティボデイエ邸が一層華やいで見えました。クリスマスに向けてのイルミネーション設置作業が進められていて、よく手入れの行き届いた公園だと思いました。港には軍艦や空母が接岸されていて、横須賀らしい海の光景に圧倒されました。
海と艦船が見える公園(^o^)/天気が良かったので散歩が気持ち良かったです♪フランス庭園様式を取り入れた公園なんですね~フム(( ˘ω ˘ *))バラの咲く季節に来てみたいです♪(2024/8)
| 名前 |
ヴェルニー公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
046-845-6660 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
10年以上横須賀に住んでるけど、毎年行くべ行くべと思いつつ、いつの間にか年越してて行かなかった #よこすかカウントダウン2026今年は行ってみるべと思って、店じまい終わった後にどんな感じか、ちょいとヴェルニー公園行ってきたんだが・・一応イルミネーションはあるけど・・・・人はまばらで閑散・・・屋台も出てない・・・港には船が一隻もいない・・・もうちっと大賑わいを想像してただけに、なんか肩透かし食らった感じ(笑)警備員に聞いたら開催はするみたいだけど。船のライトアップ&汽笛吹鳴は無いのかな?そうして今年も行かずに、YouTube見ながら年が明けるのであった(笑)