金沢の創作料理、感動のひと工夫。
旬菜焼 はざまの特徴
金沢市内で楽しむ創作金沢料理、驚きの工夫が満載です。
目の前の鉄板で焼かれる柔らかステーキが至福のひとときです。
コック帽の店主が生み出す料理は、他店では味わえない特別なものです。
牡蠣鍋を食べたく訪問しました生姜が効いて、あたたまりますね^_^どの食材も美味しかったです。
ランチの日替わり定食(¥1200)を注文しました。この日は「鶏ささみのフライ」か「ほっけの一夜干し」から選べたので、鶏ささみを選択。味噌汁には毛蟹の足が入っていて、しっかりと出汁の味が感じられて美味しかったです。暑さのせいで食欲があまりなかったのですが、フライの衣がカレー風味で箸が進みました。添えてある玉子のソースも美味しく、ご飯がすすみます。周りでご飯をおかわりしている人はいなかったので、おかわりができるかはわかりません。おかずの味がしっかりしているので、ご飯の配分はちょっと気をつけた方がいいかもしれません。食後にはコーヒーかシャーベットのサービスがありました。満足度の高いランチでした。
冬限定の牡蠣鍋。プリプリな牡蠣&とろとろ白子&柔らか牛肉生姜が効いて美味なり💕
記念日に利用しました。とても美味しかったです。ひとつひとつの料理、とても手が込んでいました。それ相応の値段でしたが、納得の味でした。また、記念日等で利用したいです。
コロナも五類感染症移行となり、本年2回目の4家族7名(1欠)での昼飲み今回の席はは金沢市内「旬菜焼はざま」さんとなりました。供される料理は何れも一手間二手間以上に調理され、見た目も鮮やか、背高のトック•ブランシュをかぶったシェフは気さくで、料理全ての説明もあって、より味わい深く頂きました。お酒もそれなりに。
・ランチ時に入店。開店10分前くらいから並んでいます。常連さんが多いようだ。・カウンターはキツキツなので注意。・シェフ1名、他2名でテンポよく回している。・ステーキどんぶり、約1980円。食後のコーヒー付。おいしい!!
そろそろ終わりだけどそろそろ牡蠣が美味しいし白子もフグになっているはず!とおもって毎年恒例の牡蠣白子能登牛生姜味噌鍋を食べにきました。本当はあまり紹介したくないお店。
前に何度か行った事がある。それから何十年経ちますので主人も腕を上げたかもしれませんなぁ。こう言った事を言えばさも判ったような口を利くとは思うでしょうが〜私も当時は40代の後半でかなり様々な店をへ巡り食べ歩きましたので・・実はワインの商いを個人的にやっていて食とワインとの相性を見極めつつ金沢のシェフやら料理人については多少の経験が有ったので・・「はざま」と言う店は本多町と言うどちらかと言うと文教地区でも最末端な北陸電力金沢支店の裏通りで周りには店屋がない地域かつ普通に探しても大変難しい所に店構えをしていますから、確かに事業所が北陸放送やら中警察署と言うお堅い事業所が有りますから、知る人ぞ知ると言う場所ではあるが、問題は店の味わいが飛び抜けて凄く旨いか否かですよね。何か金沢せつ理と似た料理と言うのだが、まあ個人的な見解だろうが、私にはとても素晴らしい味わいだとは当時は思えませんでしたなぁ。まあ普通の小料理屋さんと言う辺りで最近では本多町界隈にも和食の店がちらほら出来てますから先ず其の中では老舗の料理屋では有ります。ただ本多町で構えている和食の店の皆さんが素晴らしいか否かと言う点では、先ず個人差がある前提で***私が利用させて貰った時代は仲間と何人かで座敷を借りでの会でしたから、お任せとは言えまあ凝ったモノも出て居ましたが・・・最近の金沢の和食文化を色々食べ歩き、老舗やら近年流行りの店などや又、寿司やらフレンチ、中華ともワインとの相性を探る旅をしてきた私には少し当時はモノ足りなさは感じて居ましたが、今はどうでしょうかなぁ、
海鮮丼、なんて名前のごくごく普通な料理にも、すべてにひと工夫あってひたすら感動。弾力あってフワフワのタコはフグかと思った、ちっちゃな牡蠣は蒸されているし、サワラ?は酢じめ、イカはさっと炙ったミディアムレア。ごはんも美味しく、お味噌汁にはカニ…なんかもういろいろ驚いた。棒茶も美味しくておかわりしまくった。全メニュー食べたい。
| 名前 |
旬菜焼 はざま |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
076-224-5088 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:30~13:00,18:00~21:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
和洋一品一品に工夫を凝らした「おまかせ」を戴きました。シェフは研究熱心かつサービス精神旺盛。レシピを教えてくださいました。愉しい時間を過ごせました。