昭和の電力王像を見よう!
電力王 福沢桃介翁像の特徴
電気王電力王と呼ばれた実業家の銅像が見どころです。
立派な銅像で歴史を感じられるスポットです。
隣の説明書きが緑色で読みにくいのが残念です。
立派な銅像だが隣りの説明書きが、緑で読めない変え時では。
電力王です。福沢諭吉の婿養子さんとのことです。公園の高台から恵那峡を見つめています。
「電気王」「電力王」と呼ばれた実業家。すぐ近くに伴侶とした、川上音二郎の未亡人で女優の川上貞奴のレリーフもある。このあたり、どんぐり広場として遊具もあり、見晴らしも良い。
| 名前 |
電力王 福沢桃介翁像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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昭和の電力王と呼ばれた「福沢桃介」の像とそのパートナーで日本初の女優である川上貞奴のレリーフ。福沢桃介は、福沢諭吉の娘・房(ふさ)の婿である。この大井発電所をはじめとして、木曽川に7つの発電所を建設した。また、多数の会社の設立に関わり、中部地方の発展に大きく貢献した。桃介と貞奴が住んだ名古屋市内の邸宅「二葉館」や、南木曽町の「福沢桃介記念館」で二人に関する各種資料が展示されている。