宿場町の風情を味わうお蕎麦。
宿場そば 桑名屋の特徴
江戸時代の東海道を感じる、風情ある佇まいのお蕎麦屋さんです。
ノスタルジックな雰囲気で、落ち着いた店内が魅力的です。
四代目大将との蕎麦談義が楽しめる、歴史を感じるお店です。
保土ヶ谷駅西口を出て、左の道を少し下ってすぐ。初めて利用してみましたが、古民家の素敵な外観と店内は古い独特の匂いがして落ち着いた。家族経営っぽい?おばちゃんが気を配ってくれました。季節のおすすめ まいたけ天せいろを注文。提供がとても早かった。お蕎麦はコシがあって美味しいつゆはからめまいたけたっぷりの天ぷらが食べ応えがあってとても美味しかった❤女子3人だった事もあり ぶどう3種類をオマケに出してくれて嬉しかった。また機会があったら利用したい。
昼間から酒飲みが似合う蕎麦屋。そばがきは良くなかったが、鴨抜きと焼き海苔は風情があって良かった。お運びのおばちゃんがいい味出してます。
宿場町のレトロな雰囲気を出してるお蕎麦屋さんです。雪割蕎麦とツレは天丼➕蕎麦セットどちらも交換しながら美味しくいただきましたご馳走様でした。
東海道の、日本橋から四つ目の宿場町、保土ヶ谷にある明治19年創業の桑名屋さんに行ってみました( ´ ▽ ` )ノ車で狭い道ぐるぐる回って最初は見逃してしまいましたが、思ったよりは小さな可愛いお店です。店内はとてもレトロで素敵でウキウキ💓大きな穴子天ぷらの乗った穴子天丼とお蕎麦のセットをいただきました。あぁ東京の(昔ながらの)天丼もこういう味♪と嬉しくなります。お蕎麦も食べやすく美味しい二八蕎麦。お店の建物が素敵なのでご主人が2階も案外して下さいましたが、建物自体は昭和30年代に作り替えたそうで、2階はまた平成に江戸東京博物館の棟梁が造ってくれたようで見事な梁も見ものです。蕎麦は江戸の庶民も愛した食べ物ですから、あまり高級でなくて良いです。こちらのお店は昔の東海道の雰囲気を味わいながらお蕎麦を楽しむ事ができて楽しかったです。ご馳走様でした(。-人-。)
ランチの穴子丼セット1,200円をいただいた。天ぷらはタレに付けすぎたのか、すこし柔らかめでサクサク感は少なかった。米が高いからか、天ぷらとご飯のバランスが微妙でもう少しご飯が欲しかったかも。でも価格に見合った美味しいランチでした。
旧東海道踏破チャレンジ2025午前中、神奈川宿から戸塚宿まで歩いた後、電車で保土ヶ谷に戻りお昼ご飯で蕎麦をいただいた。色々な味が試せる「雪割そば」をいただきました。美味しかった。11時30分頃入りましたが、私の後から、東海道を歩いていそうな方々が次々と入ってこられました。このお店では、保土ヶ谷宿の「宿場印」ガードが買えます。
まるで大正時代か?ぐらい思える雰囲気の建物と店内、靴を脱いで上がる店内でその中にカウンターと座敷がある。セットメニューもあり、そばも丼物も美味しかった。ぜひ横浜観光の一つに入れてみては?
風情のあるお蕎麦屋さんです。三色割子丼を頼みましたが、量もちょうどよく美味しかったです。
江戸時代の東海道にタイムスリップしてしまったかの様な佇まいを見せるお蕎麦屋さん(実際には明治時代創業らしい)。外観以上に店内もクラシックな装いで、お蕎麦屋さんなのにまずは靴を脱いで下駄箱に入れて、また座席は数席のカウンター以外は畳敷きの座敷のみ(2Fに上がると椅子席もあるみたい)。オーソドックスなせいろタイプの冷たいお蕎麦の他に、小鉢に分けてそれぞれに具材が載った割小蕎麦タイプのものがあり、それぞれ具材・付け合わせ違いで数種類。もちろん暖かいお蕎麦もある他に、うどん・丼類に加えて焼鳥などのおつまみ系もあり(もちろんお酒も)、「お腹を満たす」から「ちょっと一杯」まで対応するお店の様(多分、昔のご飯処はこんな感じだったのかも)。お蕎麦自体は短めで手繰りやすく、小ぶりなせいろで2回に分けて出してくれるので、より茹でたてに近い状態で食べることができます(多分)。今回は「かき揚げせいろ」を頼んだからか、蕎麦猪口ではなく深皿にそばつゆを入れて食べるスタイル。かき揚げには向きますが、大きいので持ち上げにくく、蕎麦猪口ほど深くないので蕎麦を食べるのには正直不向き。やはり普通の蕎麦猪口が欲しかった。
| 名前 |
宿場そば 桑名屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-331-0233 |
| 営業時間 |
[火水金土日月] 11:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒240-0023 神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町21 桑名屋 |
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とにかく待たされました。ビールは直ぐに出されましたが、つまみが30分後の提供なので全くつまみの意味なし。食事は50分後の提供、今日は特別なんでしょうか?おとなしめの客ばかりだったからよかったけど、多分皆さんイライラしていたと思います。味は江戸前の濃い味で、可もなく不可もなく。ごはんの量は少なめ、お蕎麦は短く切られ少なめ。男の人では物足りないでしょう。完全に店側の人手不足と思われます。