民家の奥にひっそり神社。
蛭子神社の特徴
エビスではなくヒルコと呼ぶ神社として知られています。
ご祭神は蛭子命や大己貴命を祀っています。
民家の奥にひっそりと佇む静かな神社です。
堤防沿いの駒ヶ林南線沿い北側にある神社、漁師関係の碑、阪神大震災復興碑、魚供養碑などがある。
エビスではなくヒルコと読む。いわゆる商売繁盛のエビス神ではなく、古くから漁業を生業としてきた人たちの守り神。“魚供養碑”と並んで“海亀供養碑”が立てられている。
ご祭神は蛭子命 大己貴命 八重事代主命。創建年は不明ながら、1690年には文献に記述がある。鳥居は阪神大震災で被災したため、1996年に再建された。
民家の並びの奥にある神社です。いかなごのくぎ煮の発祥地という石碑がありますが、諸説あるため真実はいかに?
| 名前 |
蛭子神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
大きく回ってきた場合(海沿いから?)は目印の鳥居がありますが、小さく回ると鳥居が見つけられず地図を頼りに探しました。それと、魚供養は初めて見ました。